南極で検出されたニュートリノ、発生源が明らかに 30年ぶり3個目のニュートリノ天体発見(1/6) | JBpress(日本ビジネスプレス)

2017年9月、南極の氷を利用するニュートリノ観測装置「アイスキューブ(IceCube)」のチームが、ニュートリノを検出しました。そしてこのニュートリノの放射源が「TXS 0506+056」という天体であることを突き止めたと、2018年7月13日に発表しました。このニュートリノとは一体全体なにものでしょうか。アイスキューブとはどんな装置なの...

Twitterのコメント(18)

ニュートリノでみれぱ、一時たりとも同じはなく、常に移ろう世界なんだ。→
平易な言葉で書かれていて、とても読み易かった!> @JBpressから
その山本一郎だかデイリーポータルZみたいな書き出しは即刻やめるんだ。

南極で検出されたニュートリノ、発生源が明らかに(JBpress)
「290TeVという超高エネルギーはそうして説明できると思われます。」
テラボルトw
宇宙って広いなぁ(°_°)
もっと色々明らかになるといいな(°_°)
南極で検出されたニュートリノ、発生源が明らかに(JBpress)
ニュートリノを用いた観測方法は興味深い。
飛来したニュートリノを確認できたこともそうだし、その発生源も特定できるのすごい。
スケールが大きな話です。
検出されてたんだすごい
記事が公開されました→
冒頭のスルッと云々のクソくだらないギャグに始まり、天文業界高エネルギー勢というパワーワードまで出てきて、完全にこっちの腹筋を殺しにかかってる記事。見事に釣られクマー
*1:「スルッ」と「through(〜を通り抜けて)」をかけた高度なシャレです。
「警報を受け、その観測データを調べたところ」事実が捻じ曲げられてるなぁ、、、
30年ぶり3個目のニュートリノ天体発見 (JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事)
IceCubeとガンマ線観測衛星の合わせ技か。
以上

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