“自給的”肉食を2年間続けた女性が発見したこと|食の安全|JBpress

日本では長らく“肉ブーム”が続いているようだ。だが、もしこの肉を、自分自身で生き物を殺し、捌き、切って、煮て焼いて、食べるとしたら、どれだけの手間がかかるだろう。そしてどんな感覚を抱くだろう・・・。2年にわたりそれを試みた非狩猟者の人物がいる。『生き物を殺して食べる』という本の著者だ。...

Twitterのコメント(18)

これこそ本当に言いたい_(:З」∠)_
@JBpressから
まっとーばー
「彼女はその動機を<平気な顔でぱくぱく肉を食べるような無神経な人間にはなりたくなかった><自分で殺した動物だけを食べるというのがいちばんまっとうなやり方に思えた>と述べる」
を2年間続けた女性が発見したこと|食の安全|JBpress
心臓に悪いタイトル(笑)。自分の尻の肉でも食べてたのかと、、、
@JBpressから 自給的って自分の体の肉を自分で食べるのかと(ハンターハンター感)
>らしい・・
帰ったらこの本読もう @JBpressより
頂きます真の意味を知る事も大切!ともすれば、感謝を忘れてしまう。だから私は乍ら食いする奴が大嫌いだ!:
「自然の状態」って何?昔ながらの(猟師=著者もそのひとり?)が今でもやってる?)苦痛が大きい屠殺方法?養殖や家畜や畑は不自然という意味?→" 人間がしている肉食の方法が、あまりに自然の状態から乖離"
この記事を是非普通食の人にも読んで欲しい
人間にとって何が自然な食かを感じることは既に難しくなって来ているので、それは兎も角、何を不自然と感じるかは少し出来るかも知れない。ただ、問題は「不自然を慣れで自然と感じてしまえる感性や感覚のよさ」にある。
「けっして、ベジタリアンでも、より厳格なビーガン(完全菜食主義者)でもない。自分が狩りで獣を仕留めたときには、自分に誇りを感じ、死んだ獣に感謝し、そしてその肉を食べて味わう。」
自分が食べる肉が、どうやってここまで届いたかを考えることは必要なこと。>
俺は生き物の屠殺シーンを残酷だからと流さないとか、頭沸いてると思う勢

@JBpressから
こうした「自然な姿」に言及する文章は、たいてい「自然は素晴らしい」という前提があるんだけど、人の営みから来る恩恵を受けながら過剰に自然を賛美する姿勢には疑問を抱かざるを得ない。
そんなに自然がいいなら原始時代に還れよ。
以上

記事本文: “自給的”肉食を2年間続けた女性が発見したこと|食の安全|JBpress

関連記事

画像で見る主要ニュース