「今日も明日もスクランブル」で空自は自滅する 中朝の消耗戦に引きずり込まれる自衛隊 | JBpress(日本ビジネスプレス)

今の我々は中国や北朝鮮のコスト負荷戦略にいいようにされている。総合的に現在の日本の防衛力整備は、中国や北朝鮮の1のコストに対して、10のコストを支払っているようなものと言わざるをえない。...

Twitterのコメント(30)

全て賛同はできないがなるほど一理ある。だが平和ボケしている国民が防衛の効率化に納得できるのかという。言うは易いということなのだろうか
「イージスアショアは迫撃砲や民生ドローンでレーダー類を破壊すれば簡単に機能停止に追い込める。現状では自衛隊に民生ドローンを撃墜する権限はない。つまり極論してしまえば、北朝鮮や中国の工作員が10万円で破壊することも可能なのである」
。同感です。安い攻撃力、安い偵察で、防衛費がそれと人員がかさむのであれば、コスト削減の無人防衛を考えねばならない。無駄に高価な機材や人を消耗させてはいけない。
沖縄のスクランブル回数は平成20年42回、平成28年803回で20倍にも増え自衛隊員が疲弊して来ている、早急な憲法改正と防衛力を根本的に見直すべき。今日本が危ない
これを救う道は低コスト、高出力レ-ザビ-ム指向性エネルギ-防御兵器を開発を早く実用化ではないのか.......
効果ありそうだけど、その前にこれらの対策が発表されたら大騒ぎしそうな野党をなんとかするのが先かも(
スクランブル機体としてユーロファイターの導入も考えてみてもいいのではないか、とも思え。
趣旨は理解するがTHAADの方が高いし、人も要ると思うが・・・
>予算がないから国防出来ないでは国が亡ぶ・・敗戦で国家的判断基準を失った国、正に平成で矛盾、綻びが大噴出。之では伝統日本は守れない
大変興味深い話だった
@JBpressから
こいつやっぱりミリオタ未満のアホじゃねえか……
費用対効果を見極めた防衛力の整備が肝要というお話
@JBpressから
ドローン独自開発は需要あるで(チャイナフリー)>
中国や北朝鮮の軍事的驚異に対する防衛費が増大しているが
費用を増大させることこそ真の狙いなのでは?という意見
だとするなら今のところ負け戦ですね

@JBpressから
【平和ボケで国をとられる?】 @JBpressから
"我々は、我々よりもはるかに経済的に優越した相手との消耗戦に勝たねばならず"
ドローンは次々に打ち落とせば良いと思う。
憎々しい
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防衛費の増額や予算の効率的配分で、自衛隊の労働生産性を上げないと自衛官が疲弊する。

@JBpressより
MDに対する投資の限界について語られていたが正直この問題は国民投票に匹敵する話ではないだろうか?僻地を防御しても無駄なのも同意で有るが名指しされた地域は納得するか?答えはノーだと思う・・・

空自は自滅する @JBpressから
陸自は予算削られ迷走、海自は空飛ぶ夢を見て、空自は過労死寸前とはよく言ったものだ
確かに一理ある。→
またお前か
同感、きれいごと・めんつごっこでは済まない。 /
過重労働は練度も下げるし、事故も増える。
対空ミサイルの前進配置とかで対処できないものか……。 / (JBpress)
《部谷 直亮》
以上

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