ゼロ戦のプロペラ―メーカーがロシアでMRJの部品を製造 世界のどこでもサプライヤーを育てる米国企業の実力 | JBpress(日本ビジネスプレス)

太平洋戦争で活躍したゼロ戦は、三菱重工業が開発し製造したものだったが、実は外国の技術がかなり使用されていた。当時の日本は航空技術で急速に力をつけており、海外の戦闘機に対抗できる機体を自力で作れるようになったところだった。しかし、ありとあらゆる搭載機器や部品を国産技術で作り上げるまでにはまだ至っていなかった。...

Twitterのコメント(11)

表題の件もそうですが、航空機のエアコン(ECS)に関するくだりはまったく無知だったので興味深かったです。
零戦の技術は日米の技術でもあり決して日本のみで造り上げた機体ではないことを改めて知ったので載せておく(笑)
なんだか話の流れがあっちこっちいって何が言いたいのかよくわからなかった
現在の航空機開発は「どこが機材開発のイニシアチブを発揮するか」が主流だから、確かにすべてを国内自力開発できない悔しさはあれど、だからといって失望するほどでもないと思う。B787やA380にしたって部品は多国籍製造だもの。
グローバリズムを感じさせるなぁ:
ドロップタンクを発明したのは日本という説が頭の中に渦巻く。特許取ってたのかな。
この記事、事実がひたすら羅列してあって何が言いたいか全くわからん。他国で開発された技術も取り入れて最新鋭の製品を作るってのは当たり前のことなのでは?
こういう専門家らしい濃い記事ワクワクする

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以上

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