見渡せば死屍累々、中国「しくじりベンチャー」列伝 ガンガン投資して豪快に倒産、チャレンジ精神だけは買うけれど | JBpress(日本ビジネスプレス)

手軽なスマホ決済をウリにした中国のシェアリングエコノミーの台頭が、わが国でも報じられて久しい。だが、中国のイノベーション業界は一種のバブルと化した側面もあり、今年夏ごろからその問題点が盛んに指摘され始めている。...

Twitterのコメント(21)

このベンチャー投資熱が案外アジア版アップルを誕生させるかもしれない。そしてお隣の日本は影響モロ受けになる
さすが、社会共産党独裁のさせる技。後先考えない、あほに付ける薬ない。基本がなって無い。基礎が無い。共産主義のビジネスだ。故に満州鉄道すら敷設出来なかった。新幹線も無理なのが解るだろ
>自費で新疆ウイグル自治区のカザフスタン国境の街に赴任しろ。3日以内に来なければクビ
>ほかにロシア国境の黒龍江省黒河市、ベトナム国境の雲南省紅河ハニ族自治州、内モンゴルのゴビ砂漠のなかの街などに同様の移動を命じられた従業員もいる
ベンチャーなんてどこでも死屍累々だろうに、あとはどれだけの数がチャレンジするかで。
>働き続ける気なら、自費で新疆ウイグル自治区のカザフスタン国境の街に赴任しろ。

↑ の仕方がハンパではないね、中国は(~_~;)

見渡せば死屍累々、中国「しくじり 」列伝
元サヤ会社の社長め GINの忠告を聞いてよかったね。見ろこの惨劇!あの時もし…だったら今会社が無いぞ!! っと言ってやりたい。。
なんかこの記事はイソップ童話の酸っぱいブドウを思い出す。嫉妬
見てる: 。本題とは全然関係ないけれど、新疆ウイグル自治区やゴビ砂漠は行ったことがあるな〜と思って読んでいた。
勢いがあると言えなくも無いけど、この見通しの甘さでビジネスをやるのはどうかと思いますわ。>>
とりあえずやってみることができないとコレから厳しのでは?
"訂房宝" そーいやーあったなこれ。
しかし、日本海の向こうのリストラ光景を見てると、日本が逆に「社会主義国」に見えてしまう不思議w
これは18時以降に空き部屋が発生したホテルとユーザーをマッチングし、ユーザー側は格安で高級ホテルに泊まれてしまうサービスだった〜中国では日本と違って、突然の外泊を伴うような深夜残業や飲み会の頻度が低い

東京なら使ってみたいかも?
「働き続ける気なら、自費で新疆ウイグル自治区のカザフスタン国境の街に赴任しろ。3日以内に来なければクビ」

キビシー(´;ω;`)
なかなかいい観察だ。実体を見抜いている。
「失敗して当たり前、一つ成功すれば良い」って言うぐらいの意識が、経済の活気と成功を呼び込むのでしょう→ ガンガン投資して豪快に倒産、チャレンジ精神だけは買うけれど
いいぞどんどんやれ。失敗が許されるのはいいことだ /
でもへこたれないのが中国人民。
これからも何とかなるよでイケイケですよ。
以上

記事本文: 見渡せば死屍累々、中国「しくじりベンチャー」列伝 ガンガン投資して豪快に倒産、チャレンジ精神だけは買うけれど | JBpress(日本ビジネスプレス)

関連記事

画像で見る主要ニュース