下手過ぎる医師の恐怖、病室の惨劇はこうして起きた HONZ特選本『大学病院の奈落』 | JBpress(日本ビジネスプレス)

この医師は、『ブラック・ジャック』のドクター・キリコのように意図的に患者を死なせていたわけではなかった。拙い技術しか持ち合わせていないにもかかわらず、次々に難しい手術を行い、いたずらに死亡例を重ねていたのである。...

Twitterのコメント(10)

死亡率の高さからわざと殺してるかち思ったら、超ヘタクソだった。
実家も医者、勉強も出来る
しかし手先が不器用で手術は下手…
そういう人がいないとオカシイ気もする…
日本の外科教育否臨床教育を根本から改善する必要がある。ハジカム
医療「ミス」とは言いませんよね、こんなの
読んでください。失敗した手術から何日も苦しみながら死んでいった患者の叫びを知ってほしい
医療に関してだけはアメリカ並みの訴訟社会になってしまえばいいと思う。嫌な考え方だけど、驕る医者には抑止力が必要。
有効な解決策はないのかな?
もう病気気にならないようにするしかないか。それも難。
「彼らは決して凶悪な人間ではない。ちっぽけな組織の中で実績をあげることに汲々とし、地位に恋々とする小人物である。」
病院内の審査を受けていない、手術同意に説明がない、医師の技術がない、という群馬大病院連続手術死は、防衛医大の時とまったく同じだ。
以上

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