世界最先端を行く日本の科学技術がまた1つ登場 「量子テレポーテーション」で日本人にノーベル物理学賞の可能性大 | JBpress(日本ビジネスプレス)

7月11日、国立情報通信研究機構(NICT)から、超小型衛星による量子情報通信の実験に成功したという発表がありました。日本が今回成功したのは、高度600キロの上空にある衛星と地上、東京都小金井市にある地上局の間で、光子1個1個のレベルにメッセージ情報を載せて通信、その送受信と解読に成功したというもので、以下のような点が大きく優れ...

Twitterのコメント(28)

日本人は努力家で、緻密で粘り強く、地道に積み上げた

40代、50代以下の日本人にも世界を牽引する大業績のある人はたくさんいます
たのしそう
色々思うことはあったけどとりあえず紹介。
これはすごいやん..
いやーすごいな〜(笑)もうSFの世界がすぐそこにきてるよね
量子力学を使えばテレポーテーションだって不可能ではない気がする
《メモ》
2017.7.25(火) 伊東 乾
量子(りょうこ)テレポーテーション!って新連載はどうですか
、まさに『ノーベル賞』確実の科学技術
"ほぼ日本に残された唯一の「力」の可能性、科学や技術、より広くは学芸に全く重きを置かない、置けない、置くだけの思考力や理解力があるのか疑われる、まつりごとの品位が" /
この記事の出だし、刺し過ぎでしょw
道路や建設、防衛予算や医療費などが圧迫して、ほぼ日本に残された唯一の「力」の可能性、科学や技術、より広くは学芸に全く重きを置かない、置けない、置くだけの思考力や理解力があるのか疑われる、まつりごとの品位が最大のリスク。
日本人は努力家で、緻密で粘り強く、地道に積み上げた足腰で大きなジャンプをいくつも経験してきました。40代、50代以下の日本人にも世界を牽引する大業績のある人はたくさんいます。
この手の通信方法ってあとどんくらいで身の回りに実装されていくのかなー
嬉しいことに朝からずっと読まれているとご連絡を頂く。音楽屋が偶然の経緯で大学に呼ばれて18年、私にもフォローアップ出来る最先端の話題を、みんなが希望を持てる形で発信共有、敷衍展開出来るようなら、何より嬉しい限りです  公務展開も検討
ちょっと前に「ノーベル賞日本人受賞おめでとう!」→「いや私、アメリカ人ですから」「日本で所属していた組織には恨み辛みしかない」って言っていたのが、「私、中国人です」とかになる時代がもうすぐそこだな。 / "世界最先端を行く日本の…"
楽しい記事!ワクワクするよ。
こういった技術力からすると最新兵器などとっくに朝飯前なんだろうな~世界で作られるものに日本が作られないコトはない。
それな( ´^A^)つ「政局関連など、猫の目のようにクルクル変化するものの、率直に言って残る価値がほとんどない話題があまりにも多いので」
わ〜い。東京大学工学部の古澤明先生にノーベル物理学賞が贈られたら本当にうれしいです。そうなって欲しい。とても尊敬しています。 /  「量子テレポーテーション」...
関連銘柄を早めにチェックしなければ.
この記事読むと、まだまだ日本も捨てたものじゃないって思う。それとあわせて、国としてのサポートがなんとかならないのか…とも思う。
世界最先端を行く日本の科学技術がまた1つ登場(JBpress)
『こうした技術の確固たる基礎は、実は現在も日本で日本人がゼロから開発を牽引している』
日本の技術力は底固い
以上

記事本文: 世界最先端を行く日本の科学技術がまた1つ登場 「量子テレポーテーション」で日本人にノーベル物理学賞の可能性大 | JBpress(日本ビジネスプレス)

関連記事

画像で見る主要ニュース