自民党製ではなく米国製だった日本の放送法 日本の「報道抑圧」に噛みついた国連の特別報告書 | JBpress(日本ビジネスプレス)

放送法の条文は報道の自由を抑圧しているのか?(写真はイメージ) 国連人権理事会の「言論と表現の自由に関する特別報告者」であるデービッド・ケイ氏が、日本の報道や表現の自由は政府によって抑圧されていると批判し、とくに日本の放送法の「政治的公平」を求める条文が報道の自由への抑圧を強めているとして、規制の撤廃を提案している。 だが、そうしたケイ氏の主張に対...

Twitterのコメント(21)

《メモ》
日本の「報道抑圧」に噛みついた国連の特別報告書
2017.7.5(水) 古森 義久
は米国製だった。戦後の日本のニュースメディアの歴史にも詳しい米国人学者のアール・キンモンス氏が、ケイ氏の主張は誤りだとする意見を発表した。古森義久氏 ⇒
米国人学者「ケイ氏は日本の放送法が米軍の占領期間中に米国の意向で作られたことを知らないようだ」と指摘!
「ケイ氏は日本の放送法について安倍政権や自民党の独自の規制のように描写しているが、この法律が日本が米軍に占領されていた時代に米国占領当局の意向で作成された事実を明らかに認識していないようだ」
国連特別報告者のデビッド・ケイとやら、1週間足らずの調査報告をあちこちで垂れ流しとはね。「校正原則」という視点が米国では廃止されているとは驚き >
色々なものに歴史が有るのだなぁ。
それを学ばなければ本質は見えない。
>「(ケイ氏は)この法律が日本が米軍に占領されていた時代に米国占領当局の意向で作成された事実を明らかに認識していないようだ」

国連特別報告者w

自民党製ではなく米国製だった日本の放送法(JBpress)
無知なデビットなんて気にするな!思う存分規制しろ、反日マスコミ思いしれ!(^^;→
こういう話は本来日本から出て欲しかった。きっと多くの日本人は知らないんだろうなぁ
米国人学者のアール・キンモンス氏が、ケイ氏の主張は誤りだとする意見を発表した。

自民党製ではなく米国製だった日本の放送法(JBpress)
米国では撤廃されたフェアネス・ドクトリンの模倣品であるというのは有名な話でしょう。 /  日本の「報道抑圧」に噛みついた国連の特別報告書 (JBpress)
最近読みはじめた本とたぶん関係ある。| @JBpressから
@JBpress 古森氏は米国の報告者を批判する材料として引用したが、押し付けたほうがその後議論の末に撤廃したのに(結果はともかく)、押し付けられたほうがいまだに盲従していることが問題では?
@日本の放送の歴史に詳しい米国人学者は「ケイ氏は日本の放送法が米軍の占領期間中に米国の意向で作られたことを知らないようだ」と指摘する。
これが「国連の方から来ました」という人のレベル。 デービッド・ケイもたかが知れている。
そして現在は支那朝鮮が実効支配している。本気で業界再編・再法整備など進めないと国家転覆級の危機である。これは国防問題だ。
米国人学者は「ケイ氏は日本の放送法が米軍の占領期間中に米国の意向で作られたことを知らないようだ」と指摘する。
以上

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