トランプ政権に“史上最強”の海軍長官が誕生か? 海軍を中心に「強い米軍」の復活を誓うトランプ新大統領 | JBpress(日本ビジネスプレス)

米軍関係者はトランプ氏の軍事力強化策に大きな期待を寄せている。バージニア州のノーフォーク海軍基地で整列する潜水艦乗組員(出所:米海軍、photo by Chief Petty Officer Darryl I. Wood/Released) アメリカの「反トランプ」メディアが垂れ流す報道を受け売りし、トランプ候補の“暴言”を興味本位に取...

Twitterのコメント(25)

海軍を中心に「強い米軍」の復活を誓うトランプ新大統領
ホント、どこにそんな予算あるんだろう
BMD対応艦の増強も共同開発してる日本としては技術向上を見込めて助かるけど、純粋な艦隊防空艦が減って大丈夫なのかな
PEACE THROUGH STRENGTH
強力な軍事力こそが平和な国際関係を実現するための原動力となる
という平和哲学。
"の海軍長官が誕生か?-北村淳-JBPress
安倍氏が真っ先に会談を設けたのはこういう事情+TPP、つまり日本の隣国外交に直結する事項にトランプ氏が片っ端から言及してきたからだろうな。
『セッションズ"国防長官"とフォーブス"海軍長官"が誕生すれば、トランプ次期大統領の「偉大なアメリカの再現」の原動力となる「強い米軍の復活」が極めて現実的なものと』- @JBpress
反軍産のトランプの目くらましかな。ジェスチャーだけ人員と装備だけ増やしておけば、負け戦をあちこちで仕掛けるより、安上がりという算段か。人件費増分は、安倍政権が負担してくれそうだし。
アメリカはそもそもシーパワーの国だしね。

北村 淳氏(元警視庁公安部・社会学者)
リベラルメディアがトランプ不支持の本当の狙いってこれやられると困るからか…
納得した
GDP1位のアメリカと実質2位の日本がしっかり南シナ海の安全を守る。
@JBpressより
対中強硬派の代表格、フォーブス議員が海軍長官に就任することに関して中国は大いに当惑。彼は米国ならびに日本等同盟諸国の安全保障を全うするためには中国が推し進めている覇権主義的海洋拡張戦略を食い止める必要があると主張してるから。記事引用
トランプは孤立主義に舵を切ろうとしているのに、この人はなぜかすごい幻想をいだいてるな。。。
「強力な軍事力こそが平和な国際関係を実現するための原動力となる」という平和哲学の権化であり、トランプ政権における国防長官の筆頭候補 本文より
"(4)最先端のサイバー技術への投資を加速し、サイバー防衛能力ならびにサイバー攻撃能力を飛躍的に強化する。"
笑っちゃうほどこういう記事が増えてきた。w 歓迎してる中国の論調はやせ我慢か?

《中国海軍にとっては"最悪の海軍長官"》
@JBpress
トランプの軍事力の大幅強化は気になる
軍事力と言うものは攻撃力を強化すると使いたくなるものだからだ
戦争の理由は複雑かも知れぬが、本質は案外単純なものだ
増強ねえ。シナと対立必至だなw
カーターからレーガンになったときを思い出す。
陸軍は6万人増員、海兵も2万人増員ですか。
@JBpress 今回の北村先生の記事は興味深い。2ページ目にトランプと側近の軍事顧問が選挙中に語った軍事政策方針が纏まってます。
米陸軍兵力45万→54万
戦闘機1113機→1200機以上
米海兵隊兵力18万→20万
主要戦闘艦艇250隻→350隻
艦艇船舶建造費→毎年200億ドル(約2兆円)の予算計上

以上

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