21コメント

前回コラムでは、困窮の果てに密輸ビジネスに手を染めた女医との対話を紹介した。軍人や党の関係者とグルになりながら慎重に進めていた国境ビジネスが、何者かに通報された。一緒に金儲けに勤しんでいた仲間たちを守るために、責任を取るために、中国への脱北を決断、そして、実行した。  脱北者と化した大卒の元女医は、何を思い、どんな心境でこれまでの道のりを歩んできたのだろうか。 中国北東...


Twitterのコメント(21)

勝てなそうな敵には弱腰、丸腰の勝てそうな敵には強気。南北とも似たような思考ですね。記事でアメリカにおんぶに抱っこで金儲け日本と言ってるが、核武装、自主独立日本が登場しても批判。RT @Inabaku: 米国の比ではない、日本を憎む北朝鮮人
コラムのタイトルが詐偽くさいw 何故私は金正日から神・キリスト教を信ずるようになったのかが適当かなw
加藤嘉一さんのレポートです。
この内容でこの見出しはタイトル詐欺だな。タイトル作る人が誰かは知らんがまずいだろ
なぜこんなことに?「ラジオなど公共メディアが一番厳しく批判しているのは日本です。祖国の同胞は日本に対して、いかなる良いイメージも持っていません。」
キリスト教や神様のどんなところを素晴らしいと思う?
 女性 最も信仰しているのは「免罪」の思想です。人間誰でも皆罪がある、神がそれを救ってくれる
一読の価値あり。しかし彼女は北朝鮮メディアが日本を激しく攻撃している、と言っているだけで、彼女個人、或いは北の一般人民が日本を激しく憎んでいるとは言っていない。本当はどうなんやろ
脱北した女医さんの証言。映画「クロッシング」の世界そのまま。密輸、賄賂、裏切り、復讐。脱北者支援はキリスト教団体が熱心。女医さんはキリスト教に惹かれる。信仰。人間は自分の不安が大きければ大きいほど、絶対的なものに寄りかかろうとする。|
「米国に対してはソフトな批判ですが、日本に対してはハードです。日本は米国に頼ってお金を稼ぎ、日米同盟におんぶに抱っこしていると報道されています。祖国の同胞は日本に対して、いかなる良いイメージも持っていません」。 > 加藤嘉一・中朝国境をゆく
私もです。すみません。 RT @servant_of_pay: 加藤鷹に見えました。すいません。(。-_-。) RT @t_shimada: 米国の比ではない、日本を憎む北朝鮮人 加藤嘉一・中朝国境をゆく(14)
脱北者も洗脳からは、解き放たれない、ということか。。。/
『米国の比ではない、日本を憎む北朝鮮人』
南北朝鮮が統一されたら、厄介な奴らがさらに増大すると考えると吐き気が。言論の自由を手にした北朝鮮人の日本バッシングはさらに厳しくなりそう。>>
以上

記事本文: 米国の比ではない、日本を憎む北朝鮮人 加藤嘉一・中朝国境をゆく(14) JBpress(日本ビジネスプレス)

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51コメント 2014-09-08 20:11 - hosyusokuhou.jp

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