NASA、有人火星探査用の宇宙基地建設計画を発表。シスルナ空間から火星への出発は2030年代 - Engadget 日本版

28コメント 登録日時:2017-05-12 19:22 | Engadget Japaneseキャッシュ

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Twitterのコメント(28)

いよいよネオフロンティアに突入だわね
なにこれ? / 日本版)
(・∀・)来年からじゃん!
僕が生きてるうちにお願いします😉
ISSは 花火じゃないの・・・?(*^_^*)
その内、「次の現場は火星ね」とか上司に言われる日が来るのかも知れないな。

今は海外勤務にすら嫌で怯えているというのに。

NASA、有人火星探査用の宇宙基地建設計画を発表。火星への出発は2030年代 @engadgetjp
MSN ニュース - -
必要費用が1兆ドルかもですって。
アポロ計画のようにワクワクした世代が次の夢を実現していくのかな。結果云々より、プロセスを楽しめる地球人であってほしい。 -
@engadgetjpから
まだまだ先だけど、それまでがあっという間なんだよなぁー
NASAに縁がある今日この頃。
止まるんじゃねえぞ…(オルガ)
「大量の資材をどうやって軌道上に送るか」ってのが大抵の宇宙開発のネックなんで、やっぱ軌道エレベーター建設から始めたらどうかな。
予想があったとはいえ、やはり宇宙基地から建造が必要となるほどの一大プロジェクトに / Japanese
月ステーション計画は「良案」「絶対ISSのようにグダグダになり明確な目標無くずるずると予算投入し今後の火星行きに影響が出る」と賛否両論なのか
NASA有人火星探査用の宇宙基地建設計画を発表。シスルナ空間から火星への出発は2030年代
各予定時期とかはメモっとこー
何か金になるものがないと難しいやろねぇ。
地球と月の間をシスルナ空間って呼ぶのか
裏ではもっとすごいことやってそう.....
"まず第1フェーズとして、2018年から2026年にかけて4度の有人飛行を含む宇宙基地建造ミッションを実施します。この期間で居住区域、科学研究区域、モジュールやパーツを月~地球間のシスルナ空間へ送り込みます"
宇宙の時代もすぐそこまで来てるんだなと。
@engadgetjpから
地球のことも十分に解析出来ていないのに火星?想定外の危険か山ほど❗
単に人送るだけなら今でもできるだろうけど、問題は帰ってこられるようにする設備のあてが必要だからだろうなぁ
この宇宙基地、おそらくDROかNR(H)Oと呼ばれる月周回安定軌道に置かれることになるだろうけど、これも民間の月資源開発を含みにした選択でしょう。NASAとしては、基本自力で火星に向かう計画を立て...
地球ー月間のシスルナ空間だから、月の裏側のラグランジュポイントであるジオン公国の誕生ではないな。
架空のSF物語と違い化学燃料推進と惑星フライバイを使っても数十キロ/秒がやっとの人類には火星でも遠すぎる。この遠さを実感できる日本人が少ない気がしてならない。イオンロケットぐらいには進化するかも? / "NASA、有人火星探査用…"
予定通りいくか、政治的な壁もたくさんありそうです│
NASA、有人火星探査用の宇宙基地建設計画を発表。シスルナ空間から火星への出発は2030年代:   NASAがワシントンDCで開催された「The Humans to Mars…
以上

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