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ロシアの大学が3000℃の高温に耐えるセラミック素材を開発。将来の宇宙船やロケットエンジンでの利用を想定 - Engadget 日本版

12コメント 登録日時:2016-08-23 14:13 | Engadget Japaneseキャッシュ

 ロシア・トムスク大学の研究者が、従来よりもさらに高温に対応する耐熱セラミックを開発しています。現在開発の最終段階にあるというそのセラミックは、材質に炭化ハフニウムとホウ化ジルコニウムを積層したそのセラミック素材は、最大で3000℃以上に耐えられるとのこと。...

Twitterのコメント(12)

スペースシャトルでさえ大気圏再突入時の温度は1600℃程度だったのか>
3000度…技術の革新はすごいですね。 /
(;゚Д゚)素晴らしい。(-_-;)高そうなので、破損や脱落が起きない事が実用に必須ね。 ロシアの大学が3000℃の高温に耐えるセラミック素材を開発。将来の宇宙…-
剥がれない接着剤も同時に開発したほうがいい? >
さすが素材やこういう研究開発は未だに強いなぁ -
ロシア製オーパーツがまたひとつ…
材料畑のやつに話聞いてみたい
ロシアがとんでもないモノを出してきた。ここまで行くと SF だよ、素晴らしい。
『 』
耐火度、SKだと何番になるんだろ?w
熱膨張はするんだろうか??
以上

記事本文: ロシアの大学が3000℃の高温に耐えるセラミック素材を開発。将来の宇宙船やロケットエンジンでの利用を想定 - Engadget 日本版

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