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アマゾン、次に狙う市場は「カメラ」--デバイス責任者が来日 - CNET Japan

19コメント 登録日時:2018-08-01 17:42 | CNET Japanキャッシュ

米Amazon.comのデバイス事業責任者であるデイブ・リンプ氏が来日し、報道陣からのざっくばらんな質問に答えた。ここでは、その中から特に興味深いトピックをいくつかご紹介する。...

Twitterのコメント(19)

アマゾンカメラ。 どうかなー。
アイアンマン誕生は、意外にすぐかもしれない。
えーそりゃないでしょう、と思ったらデジカメではなくて監視カメラのことだった /
FirePhoneのことも思い出してあげてください…→
デバイスの価格をほぼ製造コストに設定→Amazonファンの増加→ユーザーはAmazon関連の様々なサービスを利用。加えて、Amazonは一貫して消費者行動データの取得と分析をする。膨大なデータから精度の高いレコメンデーションを実現。
デバイスはほぼ原価。サービスを使ってはじめて利益が出るんだから、結果を出すためにもデバイスを良くしようとする。分かっていてもかなか出来ないモデル。サービスをデバイスのおまけと考えていては辿り着けない。☞ アマゾン、次に狙う市場は「カメラ」デバイス責任者来日
やっぱりこのあたりは来るよねえ。  - CNET Japan
黒船上陸でチョンマゲを捨てた。次は何を捨てるのだろう
「Alexaには国ごとに異なる「人格」がある」んだそうです。
Amazonのことだから普通のカメラなんて作らないよね。
訪問客少ないのでドアベルがスマホと繋がるだけならそんなにいらない。
しかし賢い人は既存のサービスとかと組み合わせて欲しくなるもの作るんだろうな。
スマートフォンやタブレットと接続、玄関のドアの外に誰かが来ると通知
いろんな事にチャレンジしますね。
本のネット通販会社だったのに。
その通りにできれば最強。実現するのは本当に難しい。

「同社の製品作りでは、まずユーザーにとって魅力的な機能を考え、実現するにはどのようなデバイスが望ましいかを議論した上で、製造コストを決めている」
楽しみ...!!🤔

» - CNET Japan
「玄関のドアの外に誰かが来ると通知が届き、ユーザーはアプリを通じて訪問者と直接対面せずに話ができる。外出先でも、モーションセンサの通知とライブストリーミング機能により、いつでも訪問者を確認できる」
スマートスピーカーの次はカメラか。
なんだ撮影するカメラかと思った。Amazon製の一眼レフとか出たら興味ありますね…。
以上

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