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田端信太郎氏が「LINE」を辞める理由--単独インタビュー - CNET Japan

105コメント 登録日時:2018-02-14 08:12 | CNET Japanキャッシュ

LINEの広告事業のトップである田端信太郎氏が、2月末をもって退職することを明らかにした。「新たな挑戦をするため」と語っていた同氏にその真意を聞いた。...

Twitterのコメント(105)

スマホのデジタルマーケは次のフェイズへ。

◆スマホを使ったデジタルマーケティングは、いよいよフェーズ2に入ってきています。いまさら、ファストフード店がスマホにプロモーションバナーを出してもしょうがないわけです
広告主側のマーケ担当になったところで必ずしもプロにはなれないってことだな。

"広告主サイドのマーケティング担当者がジョブローテーションで数年周期で入れ替わっていたり、本当の意味でのプロが育っていない"
田端さん退職ネタ
2013年てそんな感じだったのか。。確かに企業のスタンプ作っているデザイナーいた。>
独立するわけではなく、転職なのか /
『これまで分断されてきた需要と供給がつながるようになった』田端信太郎氏が「LINE」を辞める理由-単独インタビュー @cnet_japan
田端さんが次行くのは、スタートトゥデイだと予想してみる。|
昨日の記事ですがようやく読めました。デジタルマーケの視点と仕事人の視点、多面的に大変興味深いです。>
田端さんは独立されるのではないかと思ってたら、広告主サイドに移られるのですね。

LINEを辞めたら田端さんはどのスマートスピーカーを使うのかが何気に1番気になる……
あ・・・・いつのまにか辞める予定だった。そのほうがいいんじゃないのかな。
同じ丸刈りと言うだけでも気になってしてしまう人物。
情報あつめてたんですね
だからオラオラ営業だったのか
LINEアプリに脆弱性があるから辞めるとかそういう話じゃないのか。

@cnet_japanから
田端さん、次は広告主サイドなのか。ちょっと意外だった。

誰もが知るナショナルクライアントなのかな? どこだとしても、新しい広告のカタチを見せてくれそうで期待しかない。

質問ふられたとは言え、広報が言い過ぎてる感w

@cnet_japanより
退職がニュースになる田端さん。サラリーマンでもこうなれるというすごいロールモデルだよな。とても真似は出来んがw>
LINEの田端さん次は事業会社なのかー。こんな方がファミマに来てくれたらめっちゃいいのに。広告主側がホントに遅れてるから。
今度は広告主サイドへ。まだどちらかは非公表とのこと|
ドライブスルーで5キロ前からスマホで注文して、ピックアップできるようにしたほうが楽ですよね
@cnet_japanから
田端さんって、LINE辞めて1ヶ月位休んでから新しい会社へ入社するのかな!?ちょっと気になる
社名と役職を出しての炎上ツイート、会社として許容していたのか。でも平社員が同じことしたら懲戒されそう
@cnet_japanから

さすが LINE の広報担当は SNS の機微がわかってますね(消したら逆に拡散するだけ、とか
広報担当「1番やってはいけないことは、社員のキャラクターを殺してしまうことでその人の魅力が出せないことだと思います。」 /
ノイジーマイノリティとサイレントマジョリティの関係性に興味を持つ人にとって最適の人材で、世間で思われてるより遥かに良い人だと思う。 /
201: これだけネットで叩かれるような人間でも移れる先の企業があるということは多くの人びとにとって朗報なのではないのかなと思うのだが。/氏がデキるビジネスマンなのかどうかはそもそもよくわからない。 / "田端信太郎氏が「LIN…"
叩いていた人はlineの執行役員という立場と発言内容のアンバランスさにある種肝を冷やしてていたのかと思いきや、単に個人が気に入らないだけだったということが明らかになってきてる / "田端信太郎氏が「LINE」を辞める理由--単独…"
どこの事業会社だろ?
@cnet_japanより
Twitter界の炎上芸人としてこれからも目が離せない
胸をなで下ろす広報担当www
LINEを「止める」と読んでしまい何事かと思ったらくだらなかった。
お行儀第一な社風になっちゃって窮屈だったかな。…
『退職については、胸をなで下ろしているところもあります(笑)』
田端氏が広告主サイドになって満足できるのか(面白みを感じるか)は疑問。物足りなくなってまたメディア側に行くような気が。 /
プラットファームから事業主側に。ロレアルの長瀬さんみたいな動き。次の会社でのご活躍が気になる。。。
マジこれ。「なので、PCのリスティング広告は長期的には緩やかに衰退していき、スマートフォンの中では検索よりもLINEやFacebook、Twitterのインフィード広告がメインの運用型の配信先になっていくのではないかと思います。」
どの会社に行っても、「キャラクター」は田端さんご自身にしかない魅力だから貫いてほしいですw/
"広報部から言ったらダメと明確に言われたことに対して、見切り発車でやるということは最低限のマナーとして絶対にしていません"そうだったんだ! /
LINE社の田端氏のインタビュー記事。SNSでの発言はたまに拝見していました。会社だけにとどまらず、自分が関わっている「広告」そのものに真っ向から取り組む姿勢は本当に尊敬します。新天地でも応援しております。
www
"広報担当者 :退職については、胸をなで下ろしているところもあります(笑)"
辞め方が小室風 /
インフィード広告。うん、言われてみれば……。首肯できます。
広告主にいくのか!!!/ @cnet_japanより
おおおまじかたばてぃん!(たばてぃんではない
退職インタビューってすごいな🙄

"広告主サイドのマーケティング担当者がジョブローテーションで数年周期で入れ替わっていたり、本当の意味でのプロが育っていない"
ステキなインタビューや、、、
@cnet_japanより
LINE広報「思ったことを正直に言っているというキャラクターが確立すると、営業上のメリットもあるので、デメリットとのバランスですね」/
広告の話ふつうに面白かったというか「なるほどね」って感じがした
ゴミに物語らせるなよ。LINEの広報担当者のコメントからも、会社としての責任を自覚しているとは受け取れない。
ご本人もすごい方だけど、LINEという会社の「人」への考え方もさすが。


「1番やってはいけないことは、社員のキャラクターを殺してしまうことでその人の魅力が出せないことだと思います。
"われわれが広告営業の立場で社外から広告主を変えていくには限界があると常日頃思っていて、フラストレーションを感じていなかったかと言うと嘘になります。" わかりみが深い、、
広報担当者:退職については、胸をなで下ろしているところもあります(笑)。
@cnet_japanから
キレキレの切り返しに含蓄ある経験談。ホントにツイッター上の田端氏と同じ人物なのだろうか

@cnet_japanより
田端さんはそんなに炎上するようなこと言ってないような。むしろ有名会社の肩書でくだけた話をする、シャープ公式垢的な分類では。
Twitterのトレンド入りしてて笑った /
面白いw 個の時代の象徴

"退職については、胸をなで下ろしているところもあります(笑)"

@cnet_japanより
田端さんがLINEを辞められた理由は「炎上やセクハラが原因での辞職ではなくあくまで『新たな挑戦』をするため」です!ドライブスルーの件はぜひ実現してほしい♪
ほんまこれ。
>むしろ一度拡散してしまった発言を、都合が悪いからといって後から消してしまう方がリスクになります。
へぇ、辞めるんだ。

@cnet_japanから
ここまで世間に転職先を気にされる会社員が他にいるだろうか。本当にキャラがたってるんでしょうね。/
まともだ /
よくも悪くも運用型のインフィード広告が増えて、相対的には検索エンジンの重要性が落ちたことが一番大きな変化だと思います。なので、PCのリスティング広告は長期的には緩やかに衰退していき、スマートフォン...
読んだ /
コンサルタントとして独立するかと思いきや事業会社行くんか。大きな仕事したいというのが一貫してるな。
@cnet_japanより
退職記事でトレンド入りって聞いたことないw
>広告主や事業者サイドのデジタルマーケティングのリテラシーが上がりきらないと感じていました。

@cnet_japanより
LINE広報担当者による田端さんの退職についてのメディアへのコメントが正直すぎる件(笑)〉
「退職については、胸をなで下ろしているところもあります(笑)」
田端さん事業会社側に行くってよ!
いいインタビューだな。

@cnet_japanから
> 自分が広告主サイドになることで、(業界のデジタルマーケティングの水準を)もっと高められたり、スピードを早められればと思いました。
田端さん事業会社行くってよ!>
会社を辞めて単独インタビューって、社長みたいですねw
次は広告主側になるんですって
いいインタビューだなあ
事業会社に転職されるのか。どこだろう。
@cnet_japanから
事業主側とのことで楽しみ: @cnet_japanから
LINEの広報さんのコメント😂👉"退職については、胸をなで下ろしているところもあります(笑)。"

@cnet_japanより
おーやめるんか
===
田端さん次は事業会社かー。
広報コメントもLINEらしいw
「1番やってはいけないことは、社員のキャラクターを殺してしまうことでその人の魅力が出せないことだと思います。~退職については、胸をなで下ろしているところもあります(笑)。」
LINE広報の方のスタンスとぶっちゃけがいいですね。田端さんこれからも応援してます。 / Japan)
褒めるわけではないが、彼は社会的地位があり実名でどうやって自分のキャラを確立し炎上を上手くコントールさせるかという点では学ぶ点は多いよ。。
田端さん独立するんじゃないんだ。残念。ブランド化した個人としておもしろいことやってほしかったな。

ひとこと:死ね /
タカトシの言ってることはあたまにはいって来ないけど、広報担当のコメントは模範回答で好感持てる。
やっぱ大企業のリテラシーを上げていく方向性は間違ってなかったんや
へー。そうなんだ。(遠い目)

"一般的な発言は個人のことなので会社として何かいうことはありません"
田端さんのような方が広告主サイドに来ることで、主側の実行力が高まるキッカケになりそう。期待しかないですね。 / Japan)
消費者に適切なモノ・サービスが行き渡るように消費者にとって有益な広告を作って欲しいな。
「広報:退職については、胸をなで下ろしているところもあります(笑)」→え、これどういうこと?w

あと、「なぜ田端信太郎は執行役員なのにSNSに下ネタを投稿できるのか」って切り口で取材したかったけど先越された。
広報の方のコメントが面白い👏
/ @cnet_japanより
LINEと言ったら田端さんの顔が思い浮かぶ。辞めるんだ。
広報の方のコメントが良いな。エースを欠く時って、残ったメンバーにとっては振り返りと覚悟のタイミングでもあるわけで。

@cnet_japanより
「思ったことを正直に言っているというキャラクターが確立すると、営業上のメリットもあるので、デメリットとのバランスですね」 /
炎上やセクハラが原因での辞職ではなく、あくまで『新たな挑戦』をするため/
最後の広報担当者への問いと回答が秀逸。
我が子を暖かく送り出すような会社なんだなLINE。
なんだかほっこりした。

@cnet_japanより
田端氏の考え方ってほんと勉強になる
@cnet_japanより
重要性が下がる、に関しては半分正解で半分外れかと。

@cnet_japanから
IT界のタカトシこと田端さん
LINE田端さんは事業会社への転職とのこと。
メルカリとかZOZOTOWNとかかな。
かっこ良き😏

>自分が広告主サイドになることで、(業界のデジタルマーケティングの水準を)もっと高められたり、スピードを早められれば
"ちなみに、田端さんは新天地でもSNSの発信は続けるのでしょうか。 田端氏 : はい、続けます。そこは重々わかった上で採っていただいたと思うので(笑)。" /
どこに行くんだろう。辞めるだけでこれだけ注目されるものすごい。/
藤井さんの記事。このタイミングで単独取れるのもすごいし、内容も面白かった。広告ビジネスの変革期に、リアリティのある場所にいたいってのはむっちゃ気持ちわかるな… /
この人本当に頭いいし
見とる場所目指す所も高い。
為になる。

@cnet_japanより
田端氏 : まだどの会社に行くのかは言えないのですが、いわゆる競合他社のプラットフォームではなく、広告主サイド(事業会社)になります。
以上

記事本文: 田端信太郎氏が「LINE」を辞める理由--単独インタビュー - CNET Japan

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