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審議入りめぐり与党間で攻防中!?「共謀罪」を考える超党派の議員と市民の勉強会 第4回「共謀罪で捜査・裁判・社会がどう変わるか―共謀罪法案を読み解く」講師:高山佳奈子・京都大学教授 | IWJ Independent Web Journal

23コメント 登録日時:2017-04-01 01:38 | iwj.co.jpキャッシュ

2017年3月30日(木) 17時より、東京都千代田区の参議院議員会館にて、共謀罪を考える超党派の議員と市民の勉強会 第4回「共謀罪で捜査・裁判・社会がどう変わるか―共謀罪法案を読み解く」が開催された。講師には高山佳奈子京都大学教授、西谷修立...

Twitterのコメント(23)

@ysnmksja7406 共謀罪はテロ対策とは無関係のようです。テロ対策は本当はどうでもよくて、財政再建の方が問題なんですよ。これは与野党ともに問題ですが、まず与党が増税を打ち出さないと駄目です。
これで安倍夫妻は、枕を高くして眠れるわけですね。【
なるほど自分たちは、忖度という名の共謀に問われることはない、というご都合の良いことで…。
「政治家の汚職は共謀罪の対象外」京大・高山佳奈子教授が徹底批判「テロ対策」と言いつつ捜査機関は「テロリスト」の「言語」さえ読み解けない! @iwakamiyasumi捜査機関はイスラム過激派が使用するアラビア語さえ読み解けない
森友問題もウヤムヤにする勢いで、福島に至っては、避難解除したんだから避難し続けるのは自己責任と言い切った。福島の子ども達の癌の公表もしない。そして、自分達は忖度されて当然。そんな現政権が共謀罪を成立させたら…。
共謀罪に関しては、野党はすべての垣根を越えて、あらゆる分野の協力者を仰ぎ、勉強と戦略を練って、絶対に阻止して欲しい。
えっ?!!
【 京大・高山佳奈子教授が徹底批判!「テロ対策」と言いつつ捜査機関は「テロリスト」の「言語」さえ読み解けない!】 @iwakamiyasumiから
「今も、一箇条も『テロ対策』の条文がないんです」
「自分たちだけは共謀罪の処罰の対象外になるように絞り込まれている」
「テロ対策」と言いつつ捜査機関は「テロリスト」の「言語」さえ読み解けない

京大・高山佳奈子教授が徹底批判
後半国会で最大の焦点となる「共謀罪法案」が2017年4
「政治家の汚職は共謀罪の対象から外れている」!?ついに共謀罪審議入り!京大・高山佳奈子教授が徹底批判!テロ対策と言いつつ捜査機関は「テロリスト」の「言語」さえ読み解けない! 自分たちだけは対象外
共謀罪について
#共謀罪
@iwakamiyasumi これが共謀罪の本質。
審議入り巡り与党間で攻防中!? ▶️ハイライト動画「共謀罪で捜査・裁判・社会がどう変わるか〜共謀罪法案を読み解く」「共謀罪」を考える超党派の議員と市民の勉強会 第4回講師:高山佳奈子京都大学教授 ⇒ @iwakamiyasumiさん
第4回「共謀罪で捜査・裁判・社会がどう変わるか―共謀罪法案を読み解く」講師:高山佳奈子・京大教授
第4回「共謀罪で捜査・裁判・社会がどう変わるか―共謀罪法案を読み解く」講師:高山佳奈子・京都大学教授
第4回「共謀罪で捜査・裁判・社会がどう変わるか―共謀罪法案を読み解く」講師:高山佳奈子・京都大学教授
NEW★動画記事UP! 3/30 共謀罪を考える超党派の議員と市民の勉強会 第4回「共謀罪で捜査・裁判・社会がどう変わるか―共謀罪法案を読み解く」講師:高山佳奈子・京都大学教授、西谷修・立教大学特任教授 @iwakamiyasumi
以上

記事本文: 審議入りめぐり与党間で攻防中!?「共謀罪」を考える超党派の議員と市民の勉強会 第4回「共謀罪で捜査・裁判・社会がどう変わるか―共謀罪法案を読み解く」講師:高山佳奈子・京都大学教授 | IWJ Independent Web Journal

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