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記者の眼 - 万年筆を愛する私が、ネット上のモンスターを叱ってやるぞ:ITpro

13コメント 登録日時:2017-04-21 06:56 | ITproキャッシュ

ものづくりとおもてなしが日本企業の強み、あるいは生命線などと吹聴されるものだから、日本の消費者は常に高品質の製品やサービスを期待する。一見、当然のことのようだが、明らかに日本企業は客を甘やかしすぎた。その結果、EC(電子商取引)やソーシャルメディアが普及した今、日本中に自分を「神様」と思い込むモンスターカスタマーが徘徊する事態となった。 おっと、私は「極言暴論」でいつもこんな調子で記事を書いている...

Twitterのコメント(13)

カスタム漆を自慢したいだけの記事。いいなぁ。
→"まともにカネも払わないのにガタガタ言うんじゃないよ"

よくぞ言いましたw
>まともにカネも払わないのにガタガタ言うんじゃないよ。
ホンマそれ。役所とか役所とか特に役所。

あと日本橋高島屋のセーラーの売り場へどうぞw
この記者さん、ntさんのところに行ってゴロンゴロンされちゃえばいいのに(  ̄▽ ̄)
だいぶ回りくどい記事だけど概ね同意。
『海外市場向けは、品質にうるさい日本市場向けに比べてテスト工程にコストをかけないからだ』

なるほどね。
言われればわかるけど意外と気づかないものだ。
うまく言えないけど、あまり愉快な文章じゃなかった
タイトルに惑わされずに、最後まで読めば、ちゃんと分かる話。
タイトルの付け方がド下手。
"「製品とサービスがセットで商品」の場合、ECサイトで安く買えばサービスの部分が脱落することを、消費者は理解しなければならない" /
「アマゾンにはアマゾンが誇るカスタマーエクスペリエンスがあって、注文後あっという間に手元に届く。だが当然、イマイチの製品にあたる可能性もある」
私は幸いハズレを引いたことはないが、価格を考えるとリスクを負うのは当然。
(ΦωΦ)ホホォ…私はパイロット845に15号14金SMペン先付けてます。
日本人のこういう性格がスタートアップを潰すんだよ…
> どこの国で製造しようが、海外市場向けは、品質にうるさい日本市場向けに比べてテスト工程にコストをかけないからだ。 / 万年筆を愛する私が、ネット上のモンスターを叱ってやるぞ (ITpro)
すごくいい事言っていると思う。なんでも安く早く便利な時代になりつつあるのでもう一度考えるときに来ているかもしれない。 / 万年筆を愛する私が、ネット上のモンスターを叱ってやるぞ (ITpro)
以上

記事本文: 記者の眼 - 万年筆を愛する私が、ネット上のモンスターを叱ってやるぞ:ITpro

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