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ニュース解説 - システム刷新に失敗した京都市、ITベンダーと契約解除で訴訟の可能性も:ITpro

175コメント 登録日時:2017-10-12 06:53 | ITproキャッシュ

 京都市は2017年10月11日、基幹業務システムの刷新プロジェクトについて、バッチ処理プログラムの移行業務を委託していたシステムズとの業務委託契約を解除した。作業の遅れで京都市は既に稼働時期を2017年1月から2018年1月に延期していたが、それがさらに遅れて2020年になる見込みである。新システムの稼働時期は、当初の予定よりも3年以上の遅れとなりそうだ。...

Twitterのコメント(175)

まあ旭川医大と同じで客側のプロジェクトマネジメントへの非協力を指摘されて負ければいいと思うよ。「わがままいうなら銭よこせ」そういうのが契約書に盛り込まれるべき。
京都おっかねー
ファーーーーwwww/
俺が見てみたいのは京都市の担当者。悪い印象を持っている。 |
要件定義書に「現行システムの仕様を踏襲すること」とかマジックワードが書かれてるに違いないべ。。。
決定権を持つ人間が最後の最後まで出てこなかったせいなんだろうけどこういうのどうすれば無くなるのか
それを引っ張り出せる超人的なコミュ力を持つPMが居れば良いのか
なんか某会社でもおんなじようなこと聞いたことあるなぁ。
「今まで何をやって来たのか」をユーザ自身に解析させるなんてナンセンスの極みですね。
同業の話なので無視できなくて久々に会員ID探し出して全文読んだ。役人って「契約時の計画」を見直せない生き物なんだよねぇ…歯がゆい。
入札からやり直し&法廷闘争の可能性。あーあ。>既に稼働時期を2017年1月から2018年1月に延期していたが、それがさらに遅れて2020年になる見込み /
NECとCOBOLと30年前と81億っていうワードだけで嫌悪感 /
市レベルのシステムで81億円かかる理由不明だが、発注側が根本的なとこ間違ってることは多いっすね。

こういうのは「いまの仕事のやり方に合わせてシステムを作ろう」とするからダメで「システムに合わせて仕事のやり方を変える」んすよ。
ここでもCOBOLの名前が
"超高速開発ツール「Outsystems Platform」を使って" パワーワード過ぎるだろw /
システム刷新に失敗した京都市 やる前から失敗するの分かるやろこれ ①COBOLでバッチ処理②外国製ツール使用③COBOL→COBOLへのマイグレーション④現行システム30年前から稼働
聞いてるだけで頭が痛くなる話だな
双方にじんわりにじむ地獄感
こういう話し面白い
良くはないけど
起きろコボラー!仕事だ!
システムズ(東京・品川)って時点で、京都の案件は無理だと思うけどなぁ…京都に住所のない会社が京都を攻略するなんて非現実的すぎるし。 /
おっと。きな臭いな。
システム刷新に失敗した京都市、ITベンダーと契約解除で訴訟の可能性も:京都市。。。
これのことか‥😇
「NECのCOBOLプログラムを英マイクロフォーカスのCOBOLプログラムに変換(マイグレーション)する際のテスト手法などについて、京都市とシステムズの見解が一致しなかったから」

- システム刷新に失敗した京都市
調査報告書を読んで、役割分担の境目と既存機能と文書の事前調査不足という、ありがちな、WBSに書いてないのか、前時代的だなとの感想。
詳しいことはわからないけど地獄が広がっていることはわかるみたいなニュース。後知恵でもいいからどうすればよかったのかを知りたい気がする。どうやっても地獄、だったのかな。 /
おもろそうやし仕様書(写)の情報公開請求でもしてみようかな(はなほじ)
人の税金溝にすてるな!門川責任とりなはれ!あんたお金の大切さ税金の使用目的わかってないんちゃう!無頓着にもほどがあるよ!だから謙虚さもない自民党の門川に市長になってほしくなかったんや!これ以上自民党を京都に野放しにしたらあかんと思う!
「置き去りにされているのは、このトラブルで行政サービス向上を期待通りに享受できなくなった京都市民である。」こういうのすぐ書きたがるけど、区役所の窓口業務ならまったく問題ないよ。 /
怖いなあコレ。/
いまCOBOLを学べる機会ってあるのかなあ…
『現行システムは30年前に稼働し、COBOLで構築している。』
記事を読む限りでは発注側の問題か受注側の問題かようわからん。 年間の売上が27億の会社に11億の案件まかせるのは危険な気がするけど。 ↓
COBOLはすんなり移行できた事例を聞かない気がする。
おおいちょっと中の人いたら事実教えてくれよwww
京都市様、是非、やらせて下さいm(__)m
ここで Borland (ALM) を買収した MicroFocus の名前を聞くとは。
既存の業務プロセスをそのままシステムに移すっていうのが功を奏した例をあまり見たことがない。既存の何かを導入するのはだめなのかなあ - システム刷新に失敗した京都市、ITベンダーと契約解除で訴訟の可能性も:…"
大規模なシステム案件なら遅延はよく起こるけど、3年も遅れるなんてありえない。。受注するために無理したのかな〜。|
「超高速開発ツール」って単語を久々に目にしたような?
京都市がわがまま言っているように見える。 「
( ´Д`)y━・~~ ソロバンでいいよ、もう
?
n_cid=nbpitp_twbn_top
元記事も含めてかなり面白かったし、しみじみした。誰が被害者で誰が加害者か、なんだか混乱しています(圭一)
役所のシステムは地雷。関わっちゃだめなやつ。
京都市役所はACOSだったねぇ…何もかも懐かしい。 /
「システムズ(東京・品川)」
京都だし、、
ITベンダー目線で見てもなかなかえぐそう。
まだまだシステム開発の係争案件出るんじゃなかろうか
みず◯とか旭川◯大とか…
そういう保険とかないん?
"現行システムは30年前に稼働し、COBOLで構築している"まさに地雷案件: -ITpro
「期限内に屏風の虎を退治してくれ。ただし、屏風から虎を出すことは依頼してない、追加の金は出さない」みたいな話しかな。屏風から虎を出す担当は誰に決まっていたのだろう? /
うろ覚えだけど、この間も同じ様な感じで医大 vs NTTかなんかで医大側が負けなかったっけ?
情報不足でシステムを完成させられないっていう開発者側の訴えを無視して契約解除する京都市、恐ろしい
でもどっちに非があるのかわからないな、、
怖い、こんな事例あるんだな
「 - システム刷新に失敗した京都市、ITベンダーと契約解除で訴訟の可能性も:ITpro」 これベンダーに丸投げしたパターンだな。。。
銀行は富士通、役所はNEC、大手はどこも「屁」。|
またこの種の話ですか

「 - システム刷新に失敗した京都市、ITベンダーと契約解除で訴訟の可能性も」:ITpro
京都市の現行システムが30年前に稼働したCOBOL
何を言っているのかわからない
まったく円満に解決する気がないw / 現在の契約金額の範囲内で完成させる(追加費用を支払わない)」「遅延による京都市の損害を賠償する(金額は別途協議)」 /
これから増える事例だろうな
炎上後にここまで言うのスゴいな。役所も「出来ないなら金は払わん」ってどこのヤクザだけどベンダーも客との取引内容ぶちまけとか根性ある
COBOLプログラムをポルトガルのアウトシステムズ製の超高速開発ツール「Outsystems Platform」
どうみても京都市のわがままにしか聞こえないんだが
京都市を別に置き換えて読んでみてもなんとなく違和感ない感ある。
よかったね。こうならなくて…
業務に合わせてシステムを構築するんじゃなくて、システムに業務を合わせるんだ。 /
他人事なので、冷静に興味深く見守れます
これだけ読むと「マイグレーション作業の前提となるべき現行システムの基本情報の不足にある」事についての京都市側の見解が分からないので、ベンダー有利に見える。NECが移行データを渡さなかったのかな? /
この内容じゃ何が何やらだけど雰囲気的にはどっちにも非がありそう
出来る開発者3人ぐらい入れてマイグレ方針決めて、要件決めてとかなら少しはリスク減るんでは?コンサルって机上の空論だからな /
大炎上事案だ。
請負リスクはユーザの仕様変更地獄。また、海外製品は扱いにくい部分もあり、分かり難い単語を並べられてユーザの不満でも買ったのかな。

一方的にメーカー側負担でやれとの通告は些か強引すぎる話で、そもそ...
京都市が悪い!(偏った見方) /
これ、訴訟したら京都市負けるだろ。
お役所がベンダーの足下みて発注して、偉そうなこと言ってるように見える。
→先日はベンダ側が完全勝利の裁判ありましたよね
典型的なできないところが受けてしまった事案な感じがする。 /
システムベンダを超能力者か霊能者か何かと思っているんだろうか?「俺は何を食べたいか分からんけど、とにかく美味いもん持って来い!口に合わんかったらやり直しな。もちろんタダで。」って感じ?
プロジェクトオーナーたる発注者がちゃんとリードできてなかったのか、請負側が…
元々システムの保守をしていたベンダーが安値で他社に案件を取られた結果、その会社が移行に失敗して損害賠償請求に発展したケースをついこの間見た。競争入札はこれだから... /
リプレース案件。特に行政系は鬼門。
アウトシステムズを使った基幹系は珍しいな。そっちは上手く行ったのね。それも珍しいような(ゲフッゲフフン
最近またシステム失敗が増えてるような。み〇ほの新システムは本当に稼働するのかね? »
あらあら /
ウホ、これはいい判例(になるかも?)
刷新とかしないでずっと現行使えばいいのに。
どんな内容かわからないとは言え、システムの移行について舐めてたのだろうなあと…。
京都市が大変なことに。 / (ITpro)
"成果物を納品しており、完成に向けた課題解決についてのめどが立っていて、京都市が基本情報を提供すればシステムを完成できる。"
これたぶん、自分も関わりかけていた案件。結果は縁が無かったが、当初からムリゲーな雰囲気が無くもなかったような希ガス
"NECのCOBOLプログラムを英マイクロフォーカスのCOBOLプログラムに変換(マイグレーション)する…"

なんじゃそりゃ。
COBOLのマイグレーションでは一般的なのかな?動作環境をホストからオープン系に移行するため?
これは移管業務を落札した「システムズ」がクソにもほどがある。調査報告書に書かれてる運用含めたシステムの誤りがヤバいなw
京都市がエラそうに感じるなぁ…
11億が安過ぎたんでしょ。
詳細は知らないけどたぶん京都市側が悪い。COBOL案件とか関わりたくないお。
まあ、どっちが悪いとは言わないが、こういう事案が増えると色々不幸が広がるんだよなぁ…。 /
COBOLプログラムをポルトガルのアウトシステムズ製の超高速開発ツール「Outsystems Platform」を使って刷新した。
典型的なRFPと仕様書の握りがダメだった例だな。 /
行政機関の基幹システムは国が全部提供しちゃっていいと思う。独自で必要なものは各々別途用意で。
請負契約のしんどいところを詰め込んだような案件…
ぐっだぐだ。 いま、一番読まれている記事は:システム刷新に失敗した京都市、ITベンダーと契約解除で訴訟の可能性も(ニュース解説)
この内容読む限りだと一子相伝の伝承者のみが扱えたソースが大量にありそう
裁判になったら京都にぼろ負けしてもらいたい
30年間継ぎ足しで使ってきたACOSからオープン系へのコンバージョン案件なら地雷臭ハンパない。80億円に、HW, SW、役務に、5年間製品保守契約まで含めているなら安すぎと思う。ロードモジュール本数も知りたい / "ニュース解説…"
典型的な地雷案件や…
>遅延の根本原因が「マイグレーション作業の前提となるべき現行システムの基本情報の不足にある」
「COBOLプログラムをポルトガルのアウトシステムズ製の超高速開発ツール「Outsystems Platform」を使って刷新した。」

超高速開発ツールとか言うから噴いたじゃねーか!
マイグレあるある事案っぽい/増田に降臨しそう /
「現行システムの基本情報の不足」ってのが事実となると、京都市側の行為は???となるが|
やばいな。知り合いがいそう。

遅延の根本原因が「マイグレーション作業の前提となるべき現行システムの基本情報の不足にある」ことを相互に確認
システム刷新に失敗京都市、ITベンダーと契約解除で訴訟の可能性も:ITpro
これは裁判待ったなしやね。最近は発注側の過失を認めるケースも出てきてるから、今回の事例も見物だ。【ITpro】
「超高速開発ツール「Outsystems Platform」」←いまどき"超高速開発ツール"ってw 「マイグレーション作業の前提となるべき現行システムの基本情報の不足にある」←継ぎ足しで作ったシステムの移行は、どこも難問だよね。
クソ顧客案件の薫りがするぞ
ソフトウェアは入札段階では(見積もれるレベルで)仕様が確定していない場合が多いので、競争入札という選定方法自体がリスクと心得るべき。記事からはリスクを全て開発側に押し付けているように見える。 /
市民としては京都市の能力が明らかになる裁判は楽しみである。どういう判決にしろ。 /
いま、一番読まれている記事は:システム刷新に失敗した京都市、ITベンダーと契約解除で訴訟の可能性も(ニュース解説)
ベンダになんでも丸投げして発注側が責任を取らないSI方式もそろそろオワコンかな/
談合って必要なんじゃねとか思える出来事。
京都市が大規模なシステム刷新に取り組んだがうまくいってないらしい。というか受けた業者が悪いノリに見えるけど、記事にある要求見ると…?笑

しかし基幹プログラムは30年前構築のCOBOLとかスゲェ
IF~THEN構文とか懐かしいわw←
こういうニュースを見るたびに憂鬱になる。

【 - システム刷新に失敗した京都市、ITベンダーと契約解除で訴訟の可能性も:ITpro】
…。「既に稼働時期を2017年1月から2018年1月に延期していたが、それがさらに遅れて2020年になる見込み」「これまで開発した成果物は使わず、ゼロから移行作業を進める方針」
まーたやっちゃったねーって感じの案件に見えるが
次に採用したベンダーも同じノリで賠償請求されるのかな(わくわく):
遅延の根本原因が「マイグレーション作業の前提となるべき現行システムの基本情報の不足にある」(システムズが京都市に提出した回答書
ここまでこじれたら訴訟で決着しかないですね。気になるのは情報が不足しているのに成果物が納品できた点ですね。京都市は検収したのかな?
地方自治体単位で別々にシステムを用意するのがすごく無駄のように感じるんだけど。もうちょっと全国共通のシステムにできないの……?
ベンダーの会社名が
システムズかい
10億くれたら僕やったのに
3年遅れって流石に規模がデカい..
この手のニュースこれからどんどん増えそう
30年前のシステムの基本情報がマトモに残っているほうが不気味だということに気が付かなかったのか・・・・あっても紙とソースだけ。

システム刷新に失敗した京都市、ITベンダーと契約解除で訴訟の可能性
も:ITpro
京都市って他にもゴミ焼却施設でも同じようなトラブル引き起こしてなかったかな??>
前回の県もそうだけど、開発ではこの問題恒常化してるんだよね。透明化されて健全な市場担ってくれればいいんだけど。|
ふむ……。事実関係が気になるけど、先日もこんな案件の判例出ましたよね。どうなるのか、気になる。
記事見る限りだと京都市の態度がかたくなすぎるなーってのと、入札予定の79%で落札って安すぎませんかねってところかなぁ。
わかるように説明してクレメンス
これ京都市がいちゃもんつけて金払わないつもりだろ
双方問題ありそうだしここまで拗れたらどうしょうもないわなあ(・ω・`)
システム刷新に失敗した京都市、訴訟の可能性も→京都市は、NEC製メインフレームで稼働している基幹業務システムの刷新プロジェクトについて、バッチ処理プログラムの移行業務を委託していたシステムズ(東京・品川)との業務委託契約を解除した。
ガクブル案件。システムズのHPがWordpressで出来てるからか、重くて開けない。
>遅延の根本原因が「マイグレーション作業の前提となるべき現行システムの基本情報の不足にある」
SE地雷案件だああああああああああ!!!
これだけだと、どっちに非があるかはわからないなー。30年もののCOBOLって時点でやばそう。
<トレンド>"控訴の可能性"が上がっていた。京都市がシステム刷新に失敗でITベンダー(NEC系)と契約解除で訴訟の可能性も、とあった。プログラムはCOBOL‥。私が20代にSEをしていたころは大型システムはコレがメインだったが‥。
ん? 聞き覚えのない超高速開発ツールだな??
なんかこの手のニュースが増えた気がするw //
ゴングが鳴る /
システムが簡単ポンではないのは分かるけど、真っ当なベンダーにちゃんと金払えば、あとは発注側がちゃんとやれば出来ると思うのだけど。。。
旭川医大とか、どうなってるの

政令市とはいえ市役所の業務にそんなにカスタマイズいるのか?
最近こういう風に債務履行できなかった問題が、表面化してメディアに載ることが多くなった。ネットが普及して隠し通せなくなったし、ベンダーも今までのように赤字でリカバーして次の仕事や運用報酬で元を取ると...
これからはオープンソース納品だな。
入札という大きなクソの上にシステム開発のトラブルでよくあるパターンが乗っかった感じやな。:
何が原因かわからんけど税金も時間ももったいないしこういう事例なくしていきたいなぁ /
入札の仕事してるから言わせてもらうと役所の仕事は詰めないと下請けは不利。自分たちのミスで工事が追加になっても金払わないしマイナスなら埋めろと言うね
デジャブかな❓
IBMとスルガ銀行のトラブルを思い出させる内容だった(´・_・`)
これ、旭川医大での契約解除裁判の件でユーザー側の責任を問う逆転判決出たばかりだから、京都市の担当者死にそうになってるだろうな(´・ω・`)
自治体はねぇ…
30年位前にCOBOLで組まれたプログラムは優秀すぎるんですよね。ただ延命が難しくなった昨今、現在のオープンシステムに乗せかえるのは至難の業
システムの定義や要望を別の開発業者に伝えるのって大変よね。 /
どうなるやら "
すげぇな。気持ちいい程燃えてる
(ヽ´ω`)これも今後の動向が気になるね
然るべき金額でやってたらこんな事にはならないと思うんだよねえ。買い叩く方もアホみたいに値引きした金額出す方も悪いよ
この間「失敗の全責任はユーザー側に」っていう判決の裁判もあったし、今後こういうの増えてくる気がする。
そりゃ入札しておいて期限内にはできません、あと三年かかると言ったら解除やろ
てけとーなこというけど、こういのもいずれブロックチェーンで置き換えられるの?:
SIer残酷物語 /
どんどん訴訟すればいい。行政の失敗では個人は誰も責任を問われない可能性は高いが。
- (3/3)システム刷新に失敗した京都市、ITベンダーと契約解除で訴訟の可能性も:ITpro

ベンダーだけでプロマネするのは無理なのかも。
マイグレーション段階だと、それぞれが考えるシステム資産の範囲に乖離があったとか?京都市(30年間で積み上がった細かなシステム含め全部)、ベンダー(RFPや契約書で提示された範囲)みたいな。 /
受託でクソクライアントを引き当ててしまったのかどっちなんだろう /
最近多いな
こういうの見ると、闇を感じる。 /
これも燃えそうな話あなぁ。是非裁判で色々明らかにしてほしい。
何故ここまで拗れたかな /
おやおや、随分みじかなところの話
ツールを使って自動マイグレーションするのも無茶だと思うが、貰えないとシステム稼動できない基本情報ってなんなんだろうか?
以上

記事本文: ニュース解説 - システム刷新に失敗した京都市、ITベンダーと契約解除で訴訟の可能性も:ITpro

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