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『月刊ムー』を読んでいるのは、どんな人たちなのか? - HONZ

21コメント 登録日時:2017-09-20 07:07 | HONZキャッシュ

ここのところ、そんな苦いような酸っぱいような甘いような幼い頃の感動と興奮を思い出さずにはいられない本が次々と出版されています。『ムー公式 実践・超日常英会話』『世界をまどわせた地図』『コックリさんの父 中岡俊哉のオカルト人生』…どれも結構良い動きをしていて、何かムーブメントの予感がします。世情不安を受けて、オカルトブームが到来しようとしているのでしょうか。このジャンルを代表する銘柄といえばなんといっても『月刊ムー...

Twitterのコメント(21)

うちの社長ですねw
先日、徳島から羽田へ向かうとき、片手に「ムー」を握りしめて機内へ乗り込むおじさんを前方に見つけて大変感銘を受けた。このリサーチを読んで納得した。/
なんだってー!?な購買層である。
私の中ではテラサワさん
30代の購入者層です「核となっているのは50代、60代」 /
"なんと核となっているのは50代、60代。中学生がお小遣いで買っているには無理はあるかなと思っていましたが、ここまで年輩の方々に支持されているとは思いませんでした"→
やっぱオカルトを信じてる男たちの心はいつまでも少年なんだなあ……(遠い目
コアの客層が50代、60代。オウム幹部と同世代 。ユリゲラー、つのだじろう、五島勉、清田くん。ある種の情操が育まれてきた結果か。 / (HONZ)
これは興味深い記事。
ムーの読者層が、想像以上の年齢の高さ! 自分がオカルト界ではかなりの若手扱いになるのも納得ですわ・笑。
ムーの主要読者は50〜60代!
鈴木貴博さんのことだ!
/ニュートンとの併読っていうの、趣がある。現実を見据えつつ、ワンダーもたしなむ、みたいなこと?
にしても、購読層がどんどん高齢化していき、シルバー誌化していくなぁ😅
/ 「定期的な購入者が50~60%」、「核となっているのは50代、60代」などなど…、『ニュートン』との併読が多いのはワロタw
"なんと核となっているのは50代、60代" "『ノストラダムスの大予言』の発売が1973年、その頃10代~20代くらいだった世代" / さすがに本気の人ばかりではないだろうと思うけれど。 / "『月刊ムー』を読んでいるのは、どん…"
中年男性の陰謀論好きのルーツは「ムー」にある?
「ムー」の直撃世代として暗澹たる気持ちになる。
前世ごっこ流行ったとき部活の後輩がデンパな人と面白がって文通してたなー…。
50代~60代の購読者が中心で、『少年ジャンプ』が入ってるのがなんとも・・・。
「HONZ」更新。『ムー』を定期購読しているのは50代から60代ですって!いろいろ意外な事実が判明した今日の記事。オカルト、嫌いじゃありませんよ、ワタシ。
併せて購入してる本の10位に銀の匙が入ってるwwww
更新しました!
以上

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