1708年に作られた2300万円の楽器 飛行機に預けたら粉砕して出てくる 航空会社「我々に責任はない」 | ゴゴ通信

19コメント 登録日時:2018-01-12 10:17 | ゴゴ通信キャッシュ

【簡単に説明すると】 ・1708年に作られた2300万円の楽器 ・飛行機に預けたら粉砕して出てきた ・航空会社側は責任がないと主張 有名ミュージシャンが1708年に制作したとされる価値ある楽器を飛行機に預けたところ、粉々になってしまい所有者は怒りを露わにしている。 1月10日、ブラジル出身でイスラエルで活動中の音楽家ミルナ・ヘルツォーク(Myrna Herzog...

Twitterのコメント(19)

そこまで大事な楽器なら、席を予約する段階で、本人の隣席も予約するんじゃ無いかな?
座席をケチって、壊れたんじゃない?
⭐️
これはひどい。怒るのは当然だな、こりゃ。。。

»
@Sir_Euphonium_Z
遊歩たんも気を付けろよ。ちゃんとしてると思うけど。
「だから外人は」案件
--
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何をどうしたらこんなぱっかーんってなっちゃうんや…>
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アリタリア航空は昨年5月に経営破綻し会社清算の危機に瀕しているそうだがこの期に及んでこんな真似をするようではなあ…。
アリタリアなので。 »
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これは酷い(;´Д`)受託物賠ぐらい保険付けてるだろう
相場に基づいて査定するしかないねこれは
擦弦楽器にはそこそこ詳しい私、これくらいの破損なら腕のいい職人であれば修復できると思う。…破損前の音が戻ってくることは難しいだろうけれども。
酷すぎて・・・>
なんでケースまでバキバキなんや »
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楽器の値段で言われているが、これが3000円でも唯一無二の色々な物でも、壊されるのはいやだな
» さすが航空会社様ww
悲しすぎるだろ…発狂するわ。 »
アリタリア航空に任せた時点でダメダメ過ぎるでしょw
» 予想以上にぶっ壊れてた
アリタリア航空は「私達は音楽家に余分な席を提供しようとしたが、彼女は拒否した。規定に基づいて補償手続きを進める」と発表しているけど問題はそこじゃない気がする。
»
リフトとかで踏んづけないとここまでハードケース壊れないだろ普通。
以上

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