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IBMがセキュリティソフトを回避して特定の標的だけを攻撃するマルウェア「DeepLocker」を開発 - GIGAZINE

27コメント 登録日時:2018-08-10 20:25 | GIGAZINEキャッシュ

IBMが新たなウイルスやマルウェア被害に対抗するソフトウェアを研究するため、セキュリティ対策ソフトを回避しつつ、特定のターゲットだけを攻撃することを可能にするマルウェア「DeepLocker」を開...

Twitterのコメント(27)

なんだこの終わりの始まりみたいなのは
うーん、これをマルウェアと呼んでいいのかしら?
興味深いけど、これがメディアに出てきた意味が読み取れない。「あなたも頑張ってマルウェアを作りましょう」ということなのか「開発研究にはIBMのクラウドサービスが最適」というマーケティングなのか。
うーん、こりゃすごいな。
> ターゲットのPCに侵入したDeepLockerだけがWannacryを実行し、マルウェアが正しく機能することが実証されています
> DeepLockerがPC所有者の顔を認識するために使用された写真は、SNSに投稿されている写真のみを使用しているとのこと

凄いな
あとで読む /
IBMさんなにたってるですか(( ;゚Д゚))ブルブル
これは酷くないか?
こういうのが倫理審査を通って発表されるのか。。。

IBMがセキュリティソフトを回避して特定の標的だけを攻撃するマルウェア「DeepLocker」を開発.
この記事だけでは仕組みが全くわからなかった
AIがターゲット認識って、、、、誘導爆弾の如き、、。しかも、カメラ使って所有者かどうかまで認識って、、、マジか。。。
諜報員に売る気だろうか
AI技術がマルウェアにも使われてるけど、あらゆる技術の発展が攻撃手法を進化させ得るわけですね。セキュリティのお仕事は大変だ。
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IBMが新たなウイルスやマルウェア被害に対抗するソフトウェアを研究するため、セキュリティ対策ソフトを回避しつつ、特定のターゲットだけを攻撃することを可能にするマルウェア「DeepLocker」を開発。
毒を持って毒を制すか…

今の人類にとっては正解でも間違いでもない唯一の有効的な対抗手段ですね
セキュリティ企業とかはいって(あくまで穴を塞ぐために)全力でマルウェア開発してみたい感
クラックするの絶対面白い
/IBMが闇堕ち
次に流行るウィルスはIBM製ってことでいいね? /
これ、要はみんな感染したけど指定した奴だけ死刑な、ということでは?感染者を指定できるわけではない。
ラズパイをいくつか用意して試せたら…、と思ったけど、Windowsだろうな。
AIを使ったマルウェアの脅威を実証するためにIBMの研究チームは、ターゲットに被害を及ぼすまで誰からも存在を検知できないようにするマルウェア「DeepLocker」を開発。
ネタ帳・資料φ(..)>>>
以上

記事本文: IBMがセキュリティソフトを回避して特定の標的だけを攻撃するマルウェア「DeepLocker」を開発 - GIGAZINE

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