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ゲームの開発者はゲームの中毒性に対して法的責任を追わなければならないのか? - GIGAZINE

15コメント 登録日時:2018-07-12 07:44 | GIGAZINEキャッシュ

2018年6月に世界保健機関(WHO)が、ケガや病気を分類する国際的なガイドライン「疾病及び関連保健問題の国際統計分類」の第11版(ICD-11)で、日常生活に支障が出るほどゲームに夢中になってし...

Twitterのコメント(15)

ゲームの開発者はゲームの中毒性に対して法的責任を負わなければならないのか? -

うッ!ヴッ!!ぁべしッ!!!
負うべきだな
娯楽全体に言えるが、そのサービスや製品によって負の効果を測定して蓄積していく研究は必要だな
消費者庁だかなんだか知らんが
ゲームの開発者はゲームの中毒性に対して法的責任を負わなければならないのか? -
確かに今は関係者の善意と自助努力によって秩序が保たれてるようにも見える。
>「ゲームには潜在的に中毒性があります」という警告メッセージを子どもや親に向けて提示するのが賢明といえるかもしれないとセリック氏は述べ
ただの宣伝文句な件について。。よくあるよね
大変だシド・マイヤーは損害賠償で一文無しになってしまう!
ソーシャルゲーム訴えられたら一発でぶっ飛びそう(・∀・💧)
文句を言うならやるなよ
WHOのゲーム障害認定を受け、ギャンブルと同じ規制を受けるかも、という話題。
をWHOがガイドラインに追加?いや、ちょっと違うか。
問題は判断力の弱い子供向けにインチキで課金をしむける詐欺的商法
ソーシャルゲーム試すたびに「これ子供にさせたらあかんやろ」と思うわ
wildcard一斉検挙不可避
ゲーム人口多いから、病気ってことにしとけば儲けやすいってだけでしょ。
こんな事言う奴いるんだな。
ふーむ、ではゲームだし中毒性のあるパチンコとかも合わせて・・・
以上

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