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「ジャン!」の華やかな音色で誰もが知っている音「オーケストラヒット」誕生の秘密 - GIGAZINE

39コメント 登録日時:2018-05-17 07:56 | GIGAZINEキャッシュ

By Jiuguang Wangマイケル・ジャクソンの「BAD」の冒頭部分やイエスの「ロンリー・ハート」のイントロ部分など、「オーケストラヒット」の音色は多くの楽曲で印象的に活用されており、少し...

Twitterのコメント(39)

↓そういえば「火の鳥」だったんだよね。
この5月の記事に出てくるクインシージョーンズ、ドキュメンタリー『BAD25』にもフェアライトCMIで何かやってた映像は出てこなかったので出典探すのが面倒なんだけど、BADのビートの正確さがCMIっぽいくて、冒頭のオケヒ4発たぶんCMIのPCMだと思う
@Judstyle 良いサイトを教えていただきました:)
Macintoshの起動音じゃなくて?

オーケストラヒットにはちゃんと意味があった...
最近の楽曲だとオケヒを聴くことは減った気がするけど、やっぱりこの音はインパクトあるよね。
オケヒットは憧れの音色でしたなぁ😊
The Art of Noise は出てこないのね?
私の知人は、青髭公の城からサンプリングして使っていました。
フェアライトCMI。。。あの音は流行ったなぁ。 /
なんという面白い話!
オーストラリアで売られていたストラヴィンスキー『火の鳥』の中古レコードからサンプリングされた音源が、ポップスを通して誰もが知る「あの音」になるまでのヒストリー。
オーケストラヒットの元祖ってストラビンスキーの火の鳥やったにゃ!
オケヒちゃんと元ネタがあったのか…
ストラヴィンスキーはあらゆる音楽に影響を与えている
日本で最初に買ったのは坂本龍一、小室哲哉と加山雄三だったはず。 /
802で一言一句引用されてるなう
たしかに、お安いセットの音色にもいるよね〜。 結構ふかいのね〜。 /
オケヒの起源がカスチェイの冒頭っての、知らなかった………
私の好きな音色が記事になってる。
初期PCM音源感がある音色で好き(^^)
ストラヴィンスキー「火の鳥」カスチェイ王の踊りの冒頭だったんか!
フェアライトCMIといえばゲートリバーブもこれから生まれたってどっかで見た気がする
ゲートリバーブ好きやし日本でも流行ってたし元祖とか変遷とか取り上げてくれへんかなー
「オーケストラヒット」誕生の秘密 -
ほぉ、あれは火の鳥だったのか。
言われてみれば確かに・・・
オーケストラヒットて云ったらトレヴァー・ホーンだな、個人的には。
あれストラヴィンスキー『火の鳥』やったんか。そう言われてみればそうやわ。
サンプリングが発端!おもしろ😳👉
オーケストラヒット誕生の話。面白い。
なんでこんなマイナー記事がトレンドに。
オーケストラヒットがトレンドに入ってるのはこの記事か
フェアライトといえば、そのまんまの音も懐かしいラピュタとか。
興味深い - 「「ジャン!」の華やかな音色で誰もが知っている音「オーケストラヒット」誕生の秘密」
すばらしい記事だすばらしい。
オケヒットもいいけど
「あっふん」の音と、それを生んだマリオペイントの話も忘れないでよね。
メモ: >最初に有名になったのは、ヒップホップの創始者アフリカ・バンバータの楽曲「プラネット・ロック」
TMさんにもよく使われていたあの音の元が「火の鳥」だったなんて!確かにそう言われればそうだなとすごく納得。フェアライトの話、電子音楽の進化もおさらい。
コナミのA-JAXとかTF2010とか確かに80年代の印象が強いなあオケヒ
ルーツ知らなかったなこれ。
オーケストラヒットはサウンドボードIIやらX68kの音楽でも重要でありやした。
trfのBOY MEETS GIRLのオケヒットにはお世話になりました。
以上

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