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走行中に給電できる「電気道路」をスウェーデンが公道で開発中、道路&既存自動車への導入コストも安価 - GIGAZINE

24コメント 登録日時:2018-04-13 16:50 | GIGAZINEキャッシュ

二酸化炭素排出量を削減するために自動車の電動化が注目されており、ヨーロッパをはじめとしてガソリンエンジン車から電気自動車(EV)への移行が叫ばれています。しかしEVの普及の妨げとなる問題点の一つに...

Twitterのコメント(24)

F ZEROを思い出した
F-ZEROまではまだ遠い / - GIGAZINE:
無線給電より最先端は接触型給電 道路に電線埋めてEVの電極で受電しながら走る スウェーデンが実証実験 コストダウンのため電線を路面ではなく架線に吊りパンタグラフで受電しながら乗り合い方式で走るのも良いぞ 路面電車と見分け付かないが
完全にF-ZEROw
電磁波の健康への影響研究で有名なカロリンスカ研究所があるスウェーデンで???
素晴らしい。こういうの待ってた。
時代がF-ZEROに追いついてきたな…
バスが停留所に止まると自動充電ができるとか、色々出てきた
この原理にかなり近いサーキットゲームを子供の頃持ってたぞ!/
生放送で少し話した電気道路はスウェーデンでした!
:結果的に路面の磨耗が集中する点については問題にはならんのかな
非接触式かと思ったらチンチン自動車じゃない。:
そのうち歩くだけでスマホ充電できたり
F- ZEROとかである、『補給ポイント(レーン)』がいよいよ現実になりつつあるのか
非接触給電も開発盛んらしい /
いろいろ問題が出て、使えないレベルになるだろうけど、やってみる事は悪いことじゃない。 ■
久しぶりに21世紀感のあるニュースを見た。
スロットカーみたいだな
Fゼロだなー:
トロリーバスの架線が道路に埋められたような感じか
日本だと高速道路に取り入れ安いんじゃない?
問題は価格設定だろうけども・・・。
これなんて言うスロットカー?
いやまぁ否定するわけじゃァないんだけどさ・・・
すげええええ(゚Д゚)
以上

記事本文: 走行中に給電できる「電気道路」をスウェーデンが公道で開発中、道路&既存自動車への導入コストも安価 - GIGAZINE

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