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子どもの将来は「幼少時の会話」で決まるという研究 - GIGAZINE

17コメント 登録日時:2018-02-23 15:49 | GIGAZINEキャッシュ

子どもが将来、成功するために、幼少期に大量の言葉を浴びることが大切だという考えがあります。しかし、新しい研究では単に大量に言葉を浴びればいいというわけではなく、言葉と言葉のやりとりである「会話」こ...

Twitterのコメント(17)

頑張ろう。娘の人生を大切にするということは、いま目の前の娘と真摯に向き合うことよね
家庭と保育園での応答数の比較と、それぞれの就学前の年齢による比較のデータも欲しい。
エレンくゅ、、、りくん、、、、
これあると思う。
保育の重要性は限りない
魚深市は大丈夫か
最後の1行は気を付けんと。/
4歳までで3,000万語も差があるらしい。 〜4歳
そうなんだろうけどなんかこう…違和感感じる。
〜で決まるとか〜であるべきみたいな脅迫的な感じは息苦しさを作る感じ。
これは実感とも一致します。
子どもの話を大人が真剣に聞いて、ちゃんと言葉のボールを投げ返すことが大事なんでしょうね↓

「大人と子どもがそれぞれ話しかけ、話しかけられて会話をする往復回数が重要であ...
会話力が大事ということですね。
日頃から話す、書くが仕事にできていること、家族とランチとディナーを一緒に過ごせることに感謝。 / (GIGAZINE)
これ、実体感としてわかりますわ。コール&レスポンス超重要。レスポンス速度と応答パターンを増やすため、あらゆる角度からコールするようにしてます。
子どもの幼少期には、ただ大人が言葉を浴びせるだけでなく、子どもに応答させるようにすることが大事らしい。
思ったより科学的だった。 / (GIGAZINE)
>「子どもの会話能力のスコアと最も密接に関連性があったのは、子どもが浴びる言葉の数ではなく、会話の応答数だったとのこと。
 つまり、大人と子どもがそれぞれ話しかけ、話しかけられて会話をする往復回数が重要であることがわかった」
語彙力が高くてお喋りで感情の起伏のない妻がほしい。
そりゃまあそうだろう、としか言い様がない。 /
これは気を付けよう。やっぱり家に帰ったら子供とじっくり腰を据えて遊んでやらなきゃな。
以上

記事本文: 子どもの将来は「幼少時の会話」で決まるという研究 - GIGAZINE

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