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モンスターEV「アスパーク OWL(アウル)」が世界初の市販車0-100km/hで2秒切りを達成、暴力的な加速を見てきた - GIGAZINE

20コメント 登録日時:2018-02-11 20:42 | GIGAZINEキャッシュ

技術系人材派遣のアスパークが開発する電気自動車(EV)「OWL(アウル)」は、2017年のIAA(フランクフルトモーターショー)で世界から大きな注目を集めました。静止状態から時速100キロメートル...

Twitterのコメント(20)

でっかいミニ四駆だなぁ…
0-100km/h 2秒切り!はっや!!!
フォルム✨
(@_@;)スゲー
電気自動車なのにかよ。
絶対GACKTが好きそうなカタチだわぁww
おぉっ2秒で100km?!ここまできたか。。。
味わってみたい加速…。
しかし、もうちょっと場所どうにかならなかったのか(笑。
茂みに向かって0-100とか怖すぎ(笑
やっぱ加速に極振りした電気自動車はやべーな
これちゃんと進んでたんだ
そもそも爆裂加速は起動トルクに優れるEVが有利では。速さが足りない!
刺さりそうなデザイン
おめでとうございます!
0-100km を2秒切りとか頭おかしいだろ…!
電気自動車もやるじゃないか
かっけぇな、コース走ってる所見てみたいな
なうぶら》 -
過去記事の時も思ったけど、まともなテストコース借りるとかしないのか?
いやー、凄いね!
日本なのか。電気だからエンジン音ないのか
目標にしていた2秒切り達成、素晴らしい。
以上

記事本文: モンスターEV「アスパーク OWL(アウル)」が世界初の市販車0-100km/hで2秒切りを達成、暴力的な加速を見てきた - GIGAZINE

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