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現代のレコーディング現場に欠かせないピッチ補正ソフト「Auto-Tune」を作った数学の天才に迫る - GIGAZINE

38コメント 登録日時:2017-10-23 07:20 | GIGAZINEキャッシュ

歌手が録音した歌で少し音程がズレた部分を、後からコンピューターで補正するソフトウェア「Auto-Tune」(オートチューン)は、あらゆる意味で現代の音楽産業にはなくてはならないものとなっています。...

Twitterのコメント(38)

Auto tuneの特許、来年で切れるのか
Auto-Tuneはいじったことねーですが、こんな経歴の人が作ってたんですなぁ。
ヒルデブランドさんって言う人が作ったのかー天才だなー 間違えなくテクノロジーって文脈で見てる
しかし新しいテクノロジーの出現による表現の拡張に文句言う人はどの時代もいるもんだなー
だから楽器の可能性も掘り続けれるそくめんもあるけど
シェールの『Believe』大好き!今でも頭にこびりついて離れない
ヒルデブランド氏〜Auto-Tuneの話おもしろい
これ、カラオケ機に導入したら人気出たりしないかな、、、無理?
アルゴリズムは全く分からないが半端なく優秀な人が作ったことだけは分かる >
2は持ってたな>
オートチューンを反対する人は
スピーカーも反対すべき、という反論は頷ける。

何かを否定するものは
自分の何かを否定されるということ忘れない方がいい。

いんがおーほー
say うぉーおー
おお、これは安物がたくさん出てくるということだな。楽しみw>「2018年にはAuto-Tuneの特許が失効する」
おもしろい……。|
エクソンモービルから音痴補正のアルゴリズムへ。
Autotune以外の話も面白い
"「私の中ではそこまで複雑ではないんですが」と語るヒルデブランド氏ですが、同時に「でも、私が説明したことを理解できた人は一人もいません。なのでいつも『魔法みたいなもんですよ』と答えています」" / "現代のレコーディング現場に欠…"
どういうソフトで声弄ってるんだろうなと最近気になってたからすげー面白い記事だった
シエールから19年か /
Perfumeとは切っても切れないオートチューン開発者のお話
超おもろい。
- on @gigazine
「Auto-Tune」の生みの親は元々は石油産業で働くソフトウェアエンジニアさんだったんですねΣ(゚Д゚)
ヤバイヤバイ。(´。`)
オモロー!
オートチューンは高くて買えなかったけど、似た機能はcubaseにもついたし、ケロルだけならフリーのプラグインもあった。
最初にシェール聞いた時は衝撃だったなあ。> -
この方のお話を聞いてきてくれるとは!>
「2018年にはAuto-Tuneの特許が失効する」
ほう・・
へぇAuto-Tune(ケロケロなボーカルのボイス)って2018年に特許切れるんだ >
CDの中だけ歌が上手いボーカルにはこういうカラクリがあったんすねぇ~
この記事おもしろい〜〜
あれ、2018年におーとちゅーんの特許が切れるという事は廉価版が出てくるのかそうかそうかー
地質調査の人だったとは。。。
面白かった。音楽は機材の技術発展の歴史背景も楽しい。/
あとで読む /
"実はオイルマネーに群がる石油産業でソフトウェアエンジニアとして開発を行っていた「数学の天才」でした。" /
天才は幼少時から何かが違う
大金稼いで趣味で暮らす。いいなあ /
え?もう来年特許切れるの?知らなかった。
Auto-tune作った人の話
以上

記事本文: 現代のレコーディング現場に欠かせないピッチ補正ソフト「Auto-Tune」を作った数学の天才に迫る - GIGAZINE

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