TOP > ネタ・話題・トピック > GIGAZINE > 古今東西の悪魔の...
16コメント

1818年に初版が発行された「Dictionnaire Infernal(地獄の辞典)」は、悪魔学の歴史の中で最も有名な本の一冊に数えられています。著者はフランス人のコラン・ド・プランシーで、プランシーは生涯をかけてヨーロッパのみならず、日本を含む古今東西の悪魔・魔術・迷信などのイラストや記述を辞書形式にまとめました。「地獄の辞典」の...


Twitterのコメント(16)

字面に反して絵は結構ポップ -
読んでみたい
人間の二面性の片側👻
アスモデウスとバエルあたりは利いたことがあるような
//
手がろうそくになるとか、めっちゃ便利じゃん
オカルト大全集‼️
これ、いろいろな本とかで使われているイラストや~!
このイラストは子供向け書籍でも多数見かけましたね。パブリックドメインってことなら、デザインにガンガン使用できますな!
Gigazine

あくまでもイメージです
まあ実際は肉体が無い状態の・・・
だから囁くのだし -
何かどれも「ベルセルク」に出て来そうな奴らやなぁ(雑魚キャラか
使徒で)
「悪魔の」大全集いいねえ
中二の時に出会ってたら召喚しようと試みるやつだわこれ。
知らないヤツばかりだ…まだまだ不勉強… / (GIGAZINE)
この手の線画が大好きなのでちょっとこの本欲しい…
(`・ω・´)
:なにこのビックリマン!?
個人的な好みのために記録として
以上

記事本文: 古今東西の悪魔の情報とイラストを集めた19世紀のオカルト大全集「Dictionnaire Infernal(地獄の辞典)」 - GIGAZINE

関連記事

24コメント 2013-12-17 21:01 - karapaia.livedoor.biz

古今東西から怖い写真が集められていた。それは古写真であったり、シュールな写真であったりと様々なので、どれか1枚は自分の恐怖ポイントにグっと突き刺さるであろう。あたしはやっぱ1枚目かな。...[続きを読む

画像で見る主要ニュース