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電話を発明したアレクサンダー・グラハム・ベルは発明家のほかにも科学者、工学者などとしての研究活動を行っていました。自身の母と妻が耳の不自由な「ろう者」であったことから、聴覚機器に関する研究を進めた結果、電話の発明に帰結したことが知られていますが、ベルの研究分野はそれよりも広く、その範囲は「科学全体にまたがって」いたという記録も残されています。そんなベルは、4つの三角...


Twitterのコメント(12)

かっこいい……。
へぇ~、ベルってこんな研究もしてたんだ~!
微風でまわる風力発電機に利用されたというトンボのハネの表面構造に似とるね。 /
どういう理屈で飛んでるのか謎な形のやつもあるが・・・ /
この凧。 →
で、どういう欠陥があったんです? /
: 電話を発明した アレクサンダー・グラハム・ベル…
浮遊してる様子のモノクロ写真に漂う使徒感
幾何に次世代の答えがありそうな気はするよね。
以上

記事本文: 電話を発明したグラハム・ベルが研究を進めた異形凧「四面体凧」、当時の実物はこんな感じだった - GIGAZINE

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83コメント 2011-03-31 09:42 - gigazine.net

電話を発明したことで知られる発明家「アレクサンダー・グラハム・ベル」が、生前に日々の研究を進めながら書きためていたスケッチブックがあります。 人類史上でもとりわけエキサイティングな技術革新期の最前線にいた人物のスケッチは、途方も無く想像力に富んだ思考の形跡が記録されており、値段の付けられない宝物と言えるのではないでしょうか。 実際のスケッチは以下から。 Alexander Gra...[続きを読む

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