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3Dプリンターで出力可能な素材は年々増えており、初めはプラスチック系素材ばかりだったのが、今では金属やガラス、さらには食べ物まで使用できるようになっています。そんな中、マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究者たちは3Dプリンターをさらに進化させるべく、建築物本体を出力できる自走式の3Dプリンターを作成しました。 https://www.theverge.com...


Twitterのコメント(18)

どんどん進みますね…(;・ω・)
すごい可能性に開かれてる
MITが自走式の3Dプリンターロボットを作成、14時間で建物を組み立て将来的には宇宙での運用も⛑
🈷 2017/04/28(8日前)🔥🔥25
🇨 5日ぶり
🚅 (1st/16)
🇺🇸 …
自走式大型3Dプリンターロボ!
MITが自走式の《3Dプリンター》ロボットを作成、14時間で建物を組み立て将来的には宇宙での運用も
🈺 2017/04/28(6日前)🔥🔥23
🔝 🆑 (2nd/7)

🕋 (8th/2…
3Dプリントメモ。
土地を指定しといて後は3Dプリンターロボットが道路を走ってきてくれて家を建ててくれる時代が来そうだ。
「もしも本物の建設計画であれば、「DCPが製作したドームにコンクリートを流しこんでいたでしょう」」型枠なの?鉄筋は出力できないの?
建物を作っている途中でエラーを起こして反社会的なオブジェクトを延々と生み出し続けて欲しい
BLAME!劇場版にタイムリーや
ハチの巣作りのよう。技術的に飛躍がなさそうなところがすごいことなのかも知れない。
3Dプリンターで出力可能な素材は年々増えており、初めはプラスチック系素材ばかりだったのが、今では金属やガラス…
これは凄いわ
ネタ帳・資料φ(..)>>>
これも災害時に役立ちそう。
【GIGAZINE新記事を検知しました!】 3Dプリンターで出力可能な素材は年々増えており、初めはプラスチック系素材ばか…
MIT本気出した。
「MITが自走式の3Dプリンターロボットを作成、14時間で建物を組み立て将来的には宇宙での運用も」
以上

記事本文: MITが自走式の3Dプリンターロボットを作成、14時間で建物を組み立て将来的には宇宙での運用も - GIGAZINE

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21コメント 2015-08-24 18:40 - wired.jp

摂氏1,000度にまで熱したカートリッジを使って、3Dプリンティングでガラスの器をつくる方法を、マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究者たちが開発した。 ノズルの先からゆっくりと落ちる溶融ガラスを、層状に積み重ねて形をつくっていくものだ。 「G3DP」というこのシステムは、新構造や新素材の開発を進めるMITのMediated Matter Groupによって開発された。摂氏1,000...[続きを読む

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