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2017年4月1日、アメリカ・テネシー州のフローズンヘッド州立公園で「世界一過酷な耐久レース」として知られるバークレイ・マラソンが開催されました。その過酷さは、30年にわたる大会の歴史の中で完走者がわずか15人という事実がはっきりと示しています。2017年大会の完走者もわずか1人だけで、あと少しで完走できそうだった選手も規定の時間にわずか6秒足...


Twitterのコメント(16)

この前ドキュメンタリー見たけど面白かった
>>
完走者が15人もいるという事が驚愕
160km+富士山を5回上り下りする高度を60時間以内に走るとか
もはやマラソンの名を借りたサバイバルレース
なんだこれ
これはすごい・・・
やべえw 絶対に出たいこれ
@yk_tm これ参加して!!!!
馬じゃないだけで、そのまんまスティールボールランの世界……!
"富士山を60時間以内におよそ5回弱登る"

( ゚д゚)..
なんというかすごい /
すご過ぎてついていけないw
「富士山を60時間以内におよそ5回弱登る」まじか /
とにかくすごい /
すごい苦行だな。
世界一過酷な「バークレイ・マラソン」2017年大会の完走者は「1人」、2位はタイムリミットに「6秒足
以上

記事本文: 世界一過酷な「バークレイ・マラソン」2017年大会の完走者は「1人」、2位はタイムリミットに「6秒足らず」で失格 - GIGAZINE

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87コメント 2011-12-22 17:46 - nlab.itmedia.co.jp

 タイムリミットは24時間。1人でプレゼントを配布しようとすると1秒間で平均5949世帯、約3億8550万キログラムの荷物を東京ドーム約6杯分の袋に詰めて移動し続けないといけません。サンタクロースに課せられたミッションを数字にしてみると、いかに難しく激務であることが分かります。  トリップアドバイザーが公開した「数字で見るサンタクロース」には、クリスマスイブの夜、世界でもっとも...[続きを読む

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