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ニワトリや牛の成体から採取された細胞を培養して、食肉を生産するという手法が確立されつつあります。従来の方法で生産された食肉とは異なる「Clean Meat」と呼ばれる鶏肉は、普段私たちが食べている鶏肉とほとんど変わらない食感になっているそうです。 https:///s/603862/say-hello-to-finger-lick...


Twitterのコメント(37)

動物の幹細胞を採取して培養するので、動物を殺すことなく肉が生産されるようになります。
動物を増やしたり減らしたり忙しいな
かにかまとか人工いくらとかと同じで一般化の流れ
<これって貧乳な方にも救い?
自分の肉で増やせる。
俺が女なら、腹の肉を移動してもらえれば、いいだけ、、
大学のとき,こういうのができれば食糧問題解決につながるかもしれないとレポート書いたよなぁ。:
ウンコも腸の内壁などたんぱく質豊富ですし
ビーガンやベジタリアンの人はこれで肉が食べられるって喜ぶだろうけど、人工的に作られた肉を口にするのは抵抗があるな。
やっぱり食べ物は自然に採れたモノを口にしたいよね。
そのうちスーパーで「天然肉」と「人工肉」コーナーが出来るのかな😵
世界の食糧問題を解決できるか
人工食肉が2020年代にも食卓に並ぶ見込み


人工肉が常識になったらベジタリアンはどうするのかな。と同時に食肉の生産者には大打撃になるんだろうな。僕は美味しくて安くて安全なら歓迎。

きっと肉も野菜も工場で生産する未来は近いな。
ジャパリまんの材料はこういうやつかも、とか妄想。
こういう不自然な「肉」をつくるのもそうだけど、とりあえず大豆ミート食ってみればいい。大豆ミート、「いい鶏肉だろ」っていったら間違いなく初見さん騙されるから!
『食べた感じは通常の鶏肉よりも「スポンジーな食感」とのこと』SFじゃんね、ちょいと食べてみたい…

- GIGAZINE
幹細胞が取れれば何でもいいって事だね→
《楳図かずおの予言的中!ついにチキンジョージ誕生か!!》
ニワトリや牛の細胞から培養された「人工食肉」が2020年代にも食卓に並ぶ!
人口鶏肉の記事にて、関心高き’味はどーなの?’の問いに「スポンジーな食感」とお値段453グラムで生産コストが9000ドルもかかり、おいそれとは食べれません。コレなら氷コンニャクの方をオススメしますハイ。
「ニワトリや牛の細胞から培養された「人工食肉」が2020年代にも食卓に並ぶ見込み」 これ、要するに昔のSF作品でよく見かけた「合成肉」ってやつですよね?…ありとあらゆる分野でSFが現実になる…しかしこれは喜ばしい実現なのか?w
"「スポンジーな食感」" パワーワードだ /
大量生産の目処が立てば加工食品の挽肉料理系はジワジワ代替されるんじゃないですかね。 /
肉風の豆腐。人工肉。→
チキンジョージ!チキンジョージ博士じゃないかっ!
銀河乞食軍団では「合成(シンセ)」忍殺では「バイオ」と呼ばれた人工食肉がついに…!
-
ついにバイオステーキが実現するか。最初は金持ちじゃないと食えないだろうけど、中国辺りがパクって激安人工食肉とかやってほしい
鶏肉から鶏肉を作って食卓に並べるのか。
毎週唐揚げ食べてる俺は人の事言えないが、食に対する人間のパワープレーぶりには頭が下がる。
こういう食材が今後宗教的・倫理的にどう位置づけられていくのかは興味深い。
もうすぐかー。安全性に問題ないならはやく普及してほしい。 >
人工肉ってとてもディストピアSFを感じる
100g22万円くらい(´・ω・)まだまだですが、さて…
いいことだと思う
「一流芸能人の皆様には天然鶏肉ステーキを選んでいただきます!もう一方はB2級労働者に支給される培養鶏肉です」
今日のBMネクタールw→
クリーンミートっていう、ややスポンジ食感の肉だそうです。食べてみないと、正直分かりませんね。😐
昔はとても商売にならない程に高額だったけれども
まだあれから5年経ってないよね。凄いな
♪おいしいの?
♪もちろんさ
♪だってケンミンの焼きビーフンだも~ん  っと
荒廃した世界ごっこが捗るな
チ、チキンジョージ博士が登場するのか!!緑色の髪の子が産まれたら要注意! →
何これ、怖いし食べたくないんですけど((;゚Д゚))
秘封世界みがある!!
以上
掲載元: ニワトリや牛の細胞から培養された「人工食肉」が2020年代にも食卓に並ぶ見込み - GIGAZINE


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21コメント 2014-12-27 22:59 - news.nicovideo.jp

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