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ハイパースペクトルカメラなどの特別な機器を使うことなく、スマートフォンのカメラを使って物の成分をスキャンできるアプリ「HawkSpex Mobile」をフラウンホーファー研究機構が開発しています。 https://www.fraunhofer.de/en/press/research-news/2017/february/app-re...


Twitterのコメント(25)

写真でカロリー判定とかなんちゃってサーモグラフィーとかまともに動いた試しがない気が
//
放射能もわかるといいね。。
「スマホを近づけるだけで農薬や鉛などの有害物質を見抜けるアプリ」!スーパーチェーンがダウンロードを阻止するね。(アップルにかざしてることに深い意味はないようだ)
これはスゴイ!
スマホのカメラで可視光以外の精密な検出や解析が出来るとは思えないんだけど、どうだろ?
スマホに必要かな…?
へー!すごい!アレにも対応して頂きたいですな!
なるほど、こういうのを逆転の発想というのかな。面白い技術だよね。
技術は素晴らしいけど、めんどくさ
ほんとだったら皆スーパーでスマホかざしまくり
授業のネタがまた一つ。面白そう。
便利さと同時に、有害物質の影響の基準、許容もセットで普及しないと、農家にはキツい?
なるほどね、逆転の発想だ
なるほどー
「反射されるすべての光を波長別に細かく検出するのではなく、スマートフォンディスプレイから細かな波長別の光を出して物体を照らすことで反射してくる光を分析するとのこと」
天才か
凄い技術だなー。そのうち人間の病気がわかるアプリとかも出てきそうな勢い>
えっすごい
フラウンホーファーってmp3の特許持ってる所だっけ? |
こんなん興奮するやろ!!!!!わくわくするうううううう!!!
以上

記事本文: スマホを近づけるだけで農薬や鉛などの有害物質を見抜けるアプリ「HawkSpex Mobile」をフラウンホーファーが開発中 - GIGAZINE

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67コメント 2012-02-18 04:09 - www3.nhk.or.jp

東日本大震災の被災地で、津波などによって土壌に流れ出たとみられる、ヒ素や鉛などの有害物質の濃度が、東北と関東の47の地点で基準を超えたことが分かりました。環境省は「直ちには健康に影響ない」としていますが、原因を調査することにしています。 調査は、去年12月から先月にかけて、被災地の青森、岩手、宮城、福島、茨...[続きを読む

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