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米国を目指す「移民キャラバン」は、ドイツに来た難民と瓜二つの謎(川口 マーン 惠美) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

37コメント 登録日時:2018-11-09 07:55 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

移民キャラバンは、現在、メキシコ内を北上し続けており、米国はメキシコ国境に数千人規模の軍隊を派遣し始めた。ところが、報道はというと、米国のその行為がまるで違法であるかのような雰囲気を醸し出している。なぜか――。...

Twitterのコメント(37)

「道中、食べ物や飲み物や、簡素とはいえ寝場所が提供され、救急医療が行われている様子は映像にも映っている。スマホの充電ステーションもあり、着替えや赤ん坊の紙おむつや衛生用品も支給されているという」 / "米国を目指す「移民キャラバ…"

国際条約上存在しない人権
移民希望者を助けているのは、人道的な意味で駆けつけたNGOもいるだろうが、それだけとは思えない」なにやら陰謀論チックな。
「誰」が糸引いてるんだか…。
『…国連で12月に採択が見込まれている「難民に関するグローバルコンパクト」…』
これは、大問題だ。
どこの誰がこんな、メチャクチャな事を考え出したのか?
移民キャラバンと関係が…?
移民の人は正当な手続きを経て入国するのは何も問題ない。不法は駄目。トランプ大統領の対応も至極当然。
私はトランプ大統領の対応を支持する。
@Japangard 難民が嫌だからと中国支持は現状あり得ない単純な意図の経済戦争じゃない。人道上受け入れを拒否できない。その上で今すべきことを考えるべきだ。こちらを多く方に読んで頂き国連の思惑を日本政府が受け入れないよ働きかけたい。
川口マーン恵美さんのコラム
国連で難民に関するヤバい法案が、出来るかもしれない。
こんな法案が出来て、日本が署名しようものなら、あっという間にシナ朝鮮人の日本になる。
「そもそも、貧困や犯罪に苦しんでいた人たちが、ある日、突然、自然発生的に歩き出し、みるみるうちにこのような民族大移動になったわけではない。」
川口マーン惠美さんのコラム 
国連で恐ろしい「難民に関する協定」が決議されようとしているようです。難民が移民先として選んだ国は、難民を移民として受け入れなければならない。しかも国民と同じ権利を持てるよう応援。米豪などは協定書に署名しないことを決定。日本は?
人間の波は、一度、堰が切れれば止められなくなるのは、すでにEUでは証明済みだ。アメリカ国境に迫りつつある中米からの人の流れも、いずれアメリカ合衆国だけでなく、北米、中米、南米すべてを混乱に巻き込むほどの威力を発揮するだろう。川口マーン惠美さんのコラム。
破壊主義者か【
ホンジュラスのある元国会議員の呼びかけで160人ほどが歩き出し、それがテレビで取り上げられた途端、何千人もが加わった。もちろん、その後ろには、ちゃんと情報を発信し、ロジスティックを担当し、人々に必要な物資を与え、勇気づけ、導いている人たちがいるのだ。
「日本海に塀は作れない」〜
《莫大な支援物資/要員の経費を支払っているのは誰か?》 米国を目指す「無法移民キャラバン」は、ドイツに来た難民と瓜二つの謎
こういうのを見るとローマ帝国に対するゲルマン民族大移動とかリアリティをもって捉えられるのだなぁ :
米国を目指す「移民キャラバン」は、ドイツに来た難民と瓜二つの謎。裏で糸を引いているのは何者なのか。
移民キャラバンは、現在、メキシコ内を北上し続けており、米国はメキシコ国境に数千人規模の軍隊を派遣し始めた。ところが、報道はというと、米国のその行為がまるで違法であるかのような雰囲気を醸し出して
必読。
日本は絶対に国連で推進する「グローバルコンパクト」とやらに署名してはならない!
「人道」などというまやかしに騙されるな。
そもそも難民が発生する原因は送り出し国の政情不安なので、根本的には外交政策の失敗な気も

シリア難民なんかは結果論だけど、中途半端な介入でシリア内戦が長引いたのが最大の原因
QT「朝鮮半島や大陸からのボート難民はそう簡単に来られないと高を括っているが、大きな船を提供する何者かが現れ、公海上で「遭難」している難民希望者を救助して日本まで運んでくれば済む話だ」
反国家グローバリストはおかしい
移住の権利が人権になる潮流ね。当然だけど
日本と同じように海で囲まれたオーストラリアは、公海上で救助した難民希望者を協力関係にある別の国につくった収容施設で保護してたような。 /
想像しただけで寒気がする。
その国のキャパが超えるほどの移民を向かわせるように支援してる黒幕。この辺りの想像力をわかりやすく述べたメディアは、初めてかも。
★「世界は一つ」など美しい言葉で煙に巻くグローバリストの国家崩壊戦略。今回のこれも反グローバリストトランプさんを困らせ国境を破壊する。一体誰が?~って、こんな事するのは「彼ら」しかいないよ~。
いい記事だ。警鐘でもある。本当に、一体何者がこんな事を進めてるのか
演出してるヤツらがいる、と。誰だろうね、記事ではぼかしてるんだが...⇒
>>大きな船を提供する何者かが現れ、公海上で「遭難」している難民希望者を救助して日本まで運んでくれば済む話だ
>大きな船を提供する何者かが現れ、公海上で「遭難」している難民希望者を救助して日本まで運んでくれば済む話だ。

日本には、ピースボートという極左組織がありますねぇ...

"人間の波は、一度、堰が切れれば止められなくなるのは、すでにEUでは証明済みだ。(略)日本もあっという間に、この動きに飲み込まれる可能性は高い。" /
なるほど。確かに「移住の権利」という人権は各国の法律の枠内には今のところ無いよな、とうぜん。日本の法律だって考慮してなないはず。だって国の枠組みはみ出した概念だから。
2018.11.09

川口 マーン 惠美

■大河のようになって歩く人々
この入国方法の容認は人々が好きなように国境を越え住む国を決める
> ボート難民はそう簡単に来られないと高を括っているが、大きな船を提供する何者かが現れ、公海上で「遭難」している難民希望者を救助して日本まで運んでくれば済む話だ。
以上

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