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人事評価で「上位5%」に入った人たちの働き方「驚きの共通点」(越川 慎司) | マネー現代 | 講談社(1/3)

63コメント 登録日時:2018-09-14 06:58 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

「週休3日、週30時間」というワークスタイルを実践する越川慎司氏。どうしたらそのスタイルで仕事ができるのか、今回は社内のエースが行うスムーズな仕事方法を学んでいきます...

Twitterのコメント(63)

結果を出すためには「実行能力」が必要不可欠です。

ここに書かれていることを無意識に実行できれば、取り組み内容にかかわらず結果が変わるはず。

ちょっとずつ習慣にしたいですね。
自慢とかじゃなく、夫はほぼ全て当てはまる。
休日も会社携帯を肌身離さず即メール返信。電話はお疲れ等挨拶の類は一切無しで通話時間は平均1分位。最初怒ってるのかと思ったけど暗黙の了解らしい💦
私が会社員の時そんな事は怒られてたよ😥やはり私の元会社とはレベル違う…
「『今いいですか?』と『それはできません』です。
とてもシンプルな言葉ですが、この言葉が言えるか言えないかが、『仕事ができる/できない』の大きな分水嶺だったのです。」
大小合わせて526社の働き方改革を支援している、株式会社クロスリバーの越川氏。
今回は、各社の「成績上位5%社員」の働き方を分析し、その共通点を抽出する。
危機管理もそうだか、当たり前のことをいつでも出来ることは基本し。しかし、それだけでトップランナーや準トップランナーになれるかは、多分に同僚のレベルに依存すると思う。
面白い指摘なので具体的な分析データが知りたい。>我々がAIを使って行った分析でも明らかになっているのですが、実際、メールの本文が105文字を越えると一気に既読率(相手に読まれる可能性)が下がります。 /
あとで熟読して、実践しよう。
「会議ではなく会話を増やせ」は本当にその通りです。そのためには非同期のコミュニケーションツールを活用するのが肝要です!
☑︎ 行動ファースト、「動きながら考える」ことが重要
☑︎接点の多さ、会議ではなく「会話を増やしている」
☑︎ 内省なくして成長なし
反省。。。 /
割と自然にやってることだった。でも自分が優秀かと言われると?
こういうのを読んであーだこーだ言い訳するのが下位95% (自分を含む) :
「私どもが調査した結果では、優秀な社員が送るメールは極めてシンプルなものでした。」「実際、メールの本文が105文字を越えると一気に既読率(相手に読まれる可能性)が下がります。」なるなる / "人事評価で「上位5%」に入った人たち…"
メールの即レスは誰でもできる信頼の得方のひとつ。
相手の状況どれだけ想像できるか。そして、自分のボールはすぐに手放す。
「レスポンスの速さ」「無駄のなさ」「動きながら考える」「接点の多さ」「定期的に自分の行動を振り返っている」…納得、メールは短い方がいい。 /
「驚きの共通点」っていうか‥ 普通のことじゃないか?
・レスポンスの速さと無駄の無さ
・メールは105文字以内
・「今いいですか?」と「それはできません」が共通して言える事。
・定期的に(2週間に1度)振り返る
見ればみんな納得するよ。
でも課題はシンプルで、
これを意識すれば問題ない。
当たり前すぎて逆に驚き。時間は有限であり、人より3倍の成果を出すには3倍早く仕事を終わらせるだけ。
自ずとどうすれば良いか考えると行動が変わる。 /
"会議ではなく「会話を増やしている」"

悲しいけど結局、コミュ力。人を動かせなければ成果は出ないのだなぁ。

ちなみに記録は成果には繋がらないよ。記録を活用しても必要な事が速く正確にできるようになるだけ。機械の真似事。それは成果と呼ぶには小さすぎる。
1,レスポンスの速さ、無駄のなさ

2,動きながら考える

3,待たせない

4,定期的に自分の行動を振り返る
何でもないことだけど確かに出来る人はやってる。
最低限自分の周りで起こる事については効率化を図っていく事から始めるしかないよね。企業を変える事、社会を変える事なんて雇われの身であれば残念ながら難しいのが現実であるから...
レスの早さ大事よねほんとに
やるかやらないか。やれば秒で分かりそうなことを書いてある記事が2200もピックされてる。
本当しょうもない。田端さんが言ってたのも納得。こんなのがトップに上がってくるようなら会員辞める
「ちょっと雑談いいすか」はよく使ってます。 /
重視しているのはシンプルなことだった
おもしろい。もうちょっと抽象化したいな
たくさんはたらくだけは無能。
これからいらん。時間に対する成果をあげる工夫をする。

ヒント
レスのはやくする
ムダをなくす
動きながらかんがえる
接点を多く持つ
またせない(すぐ解決する、断る)
定期的に振り返る

具体的ですごく参考になる良記事
現調に来てた某社2人が図面見て話してたのを横からチラ見聞きして、内容を10秒で理解できたので説明を断り、相手の目的と意図を汲んで、要点のみ確認して去るくらいに無駄な時間は省いてるよ。
・レスポンスが早い
・行動ファースト
・待たせない
・振り返り

え?待って?
これって新卒の研修レベルの項目だよな?
これが出来たら上位5%なの?
トライアンドエラー
バグ取り修正は早ければ早いほどいい。
プログラミングと同じですね。 /
重視しているのはシンプルなことだった

_φ(・_・
行動ファーストが良い。
結局レスポンスの早さもその一部。 /
無駄コミュ者×無駄コミュ者の組合せは本当に効率が悪い。
自分だけでも効率コミュ者になること。
さらに、相手の返答をコントロールをして、無駄コミュ者の暴走を防ぐことも大事。 /
たしかにそうなんだけどなぁ。。
仕事できる人は完璧主義じゃなく完了主義。
いい記事です。参考になります。
今の自分に足りないところ。
日々勉強。
「レスポンスの速さ」と「行動ファースト」

これは仕事ができる人の共通点❗️

考えてから行動しがちだけど

「行動しながら考える」

これが一流❗️

そして超一流は

「すでにやっている」

↑これを目指しています✊
「レスポンスの速さ」
「無駄のなさ」
行動ファースト「動きながら考える」
- 会議ではなく「会話を増やしている」
- 定期的に自分の行動を振り返っている

-
①レスポンスが早い
②行動ファースト
③待たせない
④定期的に自分の行動を振り返っている
常にうちの子たちに教えてることと通ずる。
営業力や企画力などビジネススキルも大事だか、自身の行動が他者からどう映るかや相手にどう影響するかなどを考えて行動していると自然とビジネススキルや結果が最大化されていく。
なぜなら会社は人の集まりで評価者も人だから。
こういうの早く分かった方がいいよね。
役員レベルや出来るお客さんとメールしてるとわかる。 /
私が一緒に仕事してる人で、仕事できるなぁと思う人の特徴。
・とにかくレスポンスが早い
・出る会議を選別する(他の人に任せられるものは任せる)
・自分の頭で考えて行動する
意外と面白い記事。レスポンスが早い、は必須だよね
アグリゲーター・越川慎司さんの連載第3回。ベストセラーを連発する書籍編集者もそうかな〜と思います。
「レスポンスの速さと無駄のなさ」「行動ファースト」「動きながら考える」「接点の多さ」「今いいですか?」「それはできません」「定期的に自分の行動を振り返っている」 / "人事評価で「上位5%」に入った人たちの働き方「驚きの共通点」…"
ものっすごく分かる。「今いいですか?」と「それはできません」が言えるかどうかが、「仕事ができる/できない」の大きな分水嶺。
振り返りの仕組み化しないと。 /
なるほど。スピードを上げるために簡略化してても気にされないレベルの関係を築いている /
働く人には参考になります。

人との密接な会話を増やす

振り返りすぐ改善策を実行

はもっとやろうと思った
特に「無駄のなさ」と「それはできません」に共感!できる人少ない。
◆レスポンスの速さと無駄のなさ(メールは140文字以内)
◆動きながら考える
◆会議ではなく会話を増やす
◆口癖は「今いいですか?」と「それはできません」
◆定期的に自分の行動を振り返る
共通していることは
当たり前のことなのかもしれない。
なるべく1人がボールを持たないで、パスを回してゴール(目標達成)に向けて動ける人が多いチームが理想的なのかも。 /
大事だけどなかなかできない。。

「レスポンスの速さと無駄のなさ」
「動きながら考える、待たせない、行動ファースト」
「接点の多さ」
「自分の仕事を振り返り」
「上位5%の人の働き方が教えてくれる、"本当の働き方改革"なのです。」----

どうなんだろ、「下位5%の人」からの考察のほうが、もっと学べるような気がするのだが・・。 /
以上

記事本文: 人事評価で「上位5%」に入った人たちの働き方「驚きの共通点」(越川 慎司) | マネー現代 | 講談社(1/3)

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