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高田馬場の真ん中に現れた「中国」異色の新ラーメン店に潜入してみた(堀井 憲一郎) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

16コメント 登録日時:2018-08-10 10:57 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

東京・高田馬場にできた2軒のラーメン店。中国語で書かれたメニューに、中国で行われる会話…これまで高田馬場にあったお店とはまったく違う! 馬場のラーメン店を研究し続けるコラムニストが潜入する。...

Twitterのコメント(16)

たぶん中国についてはよく知らない、ラーメンについてよく知っているライターさんが書いた記事。まとめ方がとても上手なルポだと思いました→
来日した中国人が日本人向けにラーメン屋やったら悉く失敗したので、思いきって中国人向けに特化して成功してるってことでしょう。「中国人向けでいいんだ!」と気付いたという訳。
めちゃくちゃ面白い記事。確かにバンコクには日本人を主なターゲットにしている店もあるが… 日本でも増えてきているのね。
この国の変化の兆しが見える店
高田馬場の真ん中に現れた「中国」異色の新ラーメン店

ピザみたいに具が選べるらしい
へぇー!
何なんだ、この記事。→
この国の変化の兆しが見える店
中国人向けの店らしい。|高田馬場の真ん中に現れた「中国」異色の新ラーメン店に潜入してみた(堀井 憲一郎)
なるほどこういう店なのか
日本では日本式で商売しなければいけない、という感覚が捨てられ、日本にいる中国人相手でも商売は成り立つ、と・・・
これは非常に面白い話でした
高田馬場のラーメン店を記録しているとはこいつ何者!?と思ったら、最後の署名の堀井憲一郎で納得。ネットでは冒頭にも執筆者の名前がほしいな。//
高田馬場の「沙県小吃」は気になるな…。
御徒町の福美味麻辣湯も同じようなシステムだよなー。
世界中どこでもある風景で、今までの日本が異質だったのよ /高田馬場の真ん中に現れた「中国」異色の新ラーメン店に潜入してみた(現代ビジネス)
高田馬場にはまた「沙県小吃」というお店もできていて、中国人客で大行列になっている。出てくるバンメンという混ぜそばは同行学生が「ソースがスニッカーズみたいです!」と評したくらいジャンクな食べ物で、中国人客が多い。高田馬場の風景は目に見えて変わってきた。
以上

記事本文: 高田馬場の真ん中に現れた「中国」異色の新ラーメン店に潜入してみた(堀井 憲一郎) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

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