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「コミュ力重視」の若者世代はこうして「野党ぎらい」になっていく(野口 雅弘) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

827コメント 登録日時:2018-07-13 06:23 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

野党への支持率は見る影もないほどに下がっている。特に若者でその傾向は顕著だ。一体なぜか。その背景には、「コミュニケーション能力(コミュ力)」を重視する風潮がありそうだ。...

Twitterのコメント(827)

若者たちに「政治について言及するのはクールじゃない」という風潮を創出しているのは糸井重里のようなクリエーター・文化人・芸能人だという話もあり、これは困った・間違った風潮だ!:
「コミュ力」のユートピアか。
一理ありますが、付け加えさせていただくなら、コミュ力重視だから他人をよく観察するゆえに、野党の主張は有り得ないことに気付くのでは。
本当の「コミュニケーション」とは「自分の意志を相手に理解してもらえること」なはず。だからこそ「違う」ことを受け入れられないのはおかしい!?→
>今の時代は正義が無くなった。正しくなくても大勢を良しとするコミュ力重視は、客観的な判断力の低下と反骨精神の欠如でもある
結局、丸山眞男のような戦後民主主義の議論が、個別研究レベルではその後の研究で修正されたとはいえ、基本的に現在でも妥当するのだろう。
そういうことか…

「コミュ力を大切にし、波風の立たない関係を優先していれば、当然、野党の行う批判や対立を作り出す姿勢は、嫌悪の対象となる。」
コミュ力って要するに忖度力でしょう。そんなの糞食らえ、にしないと何物も生み出さない社会になるね。 〉
コミュ力、コミュ障という単語を自分は使わないが、聞くことは多々ある。それからの考察、アクティブラーニングへの懸念も興味深い文章だった。
「コミュ力」が賞賛される世界では、野党が野党であることで評価してもらえる可能性はないという指摘,一読の価値がある:JM
「コミュ力重視」の若者世代は摩擦のない優しい関係を優先し批判や対立を作り出す姿勢は嫌悪の対象。そこに「アクティブ・ラーニング」を導入すると、グループ・ワークはメンバーの顔色、背後の教員の顔色をうかがうことを強いる同調的なコミュニケーションに
ああこれ、すごく良くわかるな。
若者だけじゃなくて、30〜40代もみんなそう。
本音をさらけ出さないし、問題点はあっても無視してなんでも良かったことにしてしまう。

すごく気持ち悪い。
なるほどね~(ー_ー;)
深刻だわ、これは。
これこれ
社会の変化に適応しようとしている若い世代を年長世代が嘆く構図は一緒
「コミュ力」とはこびへつらう力のことだ、とずっと感じていて「コミュ力」という言葉には嫌悪感がある。結びに「同調過剰」という言葉が。

[7/13]
ハッとさせられる
>違いや軋轢を避けたり、笑いにしたりするのではなく、その対抗性をそれなりに真面目に引き受けること。相手の批判に腹を立てても、それなりにそれと向き合うこと。こうした可能性の乏しいコミュニケーションは同調過剰になり、表層的になり、深まらず、退屈で、そして疲れる
その人類が獲得してきた叡智ともゆうべき議論を放棄したら、我々の社会は一体どうなるのかということです。その不気味な予兆を感じる2つの例をご紹介します。まずこれ。
自分の読解力の無さか?徹底した野党批判にしか読めない(笑)
若者だって、野党 例えば 自由党 山本太郎議員支持層も相当居ると思いますけどね。
これなあ。本当これなあ。私なんかまるで老害だよなあ。
単語が新しくなっただけで、内実は町内会で波風立てず無難にあたりさわりなくやりすごす方法にしか過ぎないのだな、
これだ 

これに対して
いやいや、昔から「長いものに巻かれろ」だったじゃないか、とか
「コミュ力」の理解がおかしい、とか、って意見をよく見かけたけども。
7.13 現代ビジネス「『コミュ力重視』の若者世代はこうして『野党ぎらい』になっていく」 「コミュ力」重視てか。単に「長いものには巻かれろ」「寄らば大樹の陰」だけのような気もするけどな。で、あんたはどこにいるんだい?
『「コミュ障」と呼ばれないためには、極力「野党」的な振舞いをしないように気をつけなければならないということになる。』
↑つまり、「お上にたてつくな」「寄らば大樹の陰」「長いものに巻かれろ」ということか。
【 】『…「コミュ力」が高いとされるのは「野党」にならないように振舞うことができる人のことであり、…』
インドネシア、とくにジャワ島なんかでも通じるものがある気がするなぁなんとなく
なるほど。悲しいけれど、これが現実か😓肉屋を支持する豚と同じ構造か😢
これと似ているのかもしれない
最近の学生を見ていて感じることと重なる/
公民の教科書があまりに社民主義なのにムカついてリバタリアンになったマンなので全くここに出てくる「若者」がわかんないです、終了
朝日新聞の高久潤さんがこちらの記事 を読んでくださったのではないかと推察。
野党が批判の姿勢を強く出すと今の若者は離れてしまうっていうこの記事も納得感あったもんなー
これ読んで、枝野立憲民主党代表の2時間40分に及ぶ安倍内閣不信任提案理由の趣旨演説よりも、金田自民党前法相の自分たちの不誠実さを棚に上げての野党の18日間の審議欠席への批判演説の方に共感するのだろう、ということは想像できるな。
@wanpakutenshi ハフポスト編集長の発言、このコラムと言ってること一緒なんですけど?


~「批判」や「対立」への強い不快感〜
著者:野口 雅弘
自分の息子たちを見ていると、まさにこんな感じ。同じ情報を得ても考え方が正反対になって驚いてたけど、彼らの受け止め方がなんとなく理解できた。
この記事の中に、僕が自分で自分の道を選んだにもかかわらず、日々、何か重たいものがのしかかってくる気分にさせられる理由が書いてあるような気がしてシェア。
ご紹介いただいた浅野さん(ご無沙汰です)ありがとうございます。
タイトルが秀逸だしすごい興味ある。何でもかんでも与党追及だけで終わる国会はやはり違和感がある。
あとで読む用。

//
この空気感、すごくよくわかる。
いやいやwどう考えたって、前民主党が酷かった、騙されたと思ってるから野党嫌いなんでしょw
若者世代の「野党ぎらい」はコミュニケーションを過剰に重視する風潮と無関係ではない。「コミュ力」が高いとされるのは「野党」にならないように振舞うことができる人のことで……
コミュ力とは「誰からも嫌われないふるまい力」と言うなら、そうかもね。
ボクは「均一力」「均質力」と思うよ。もうどうしようもなく、百均の世界でっしゃろ。
これはこれで一読の価値あり
野党嫌いはもっとシンプルなものだけどw
問題のすり替えだな… たんに野党がだらしないんだよ!
こういう一切自身を省みない記事だいすこ。コミュ力重視じゃなくて単純にバカを相手にしなくなっただけじゃないかな。他に選択肢いっぱいあるし。
学校教育の影響もあって、「長いものに巻かれること」が大好きな若者が増えてしまう。そのような若者にとっては、野党は「和を乱す存在」にしか見えなくなる。これが若者の野党嫌いにつながってしまう。
父は自民支持だったけど山は動いた時には社会党に入れたっぽい。
嫌いだったけど今の野党よりはしっかりしてたし共産党員のおじいさん達も話すと面白かった。総じると小沢さんのお陰で自民党が与党なんだと思う。
上手いこと言語化するなぁ、若い層に限った事でなく40代以下みんなそんな感じがする。
後出しジャンケン的インネンをつけているとしか見えない。
コミュ力とは交渉力の事だと思ってたんですが…
出る杭感が高まっているのは確かに感じる /
「野党がその性質上行わざるをえない、いま流れているスムーズな「空気」を相対化したり、それに疑問を呈したり、あるいはそれをひっくり返したりする振舞いは、「コミュ力」のユートピアでは「コミュ障」とされてしまいかねない」
これに共感しているのが年寄りだけという現実

"
読んでて目眩がした。野党擁護はいいけど、論点がずれすぎ、考察が浅すぎ、若者を馬鹿にしすぎ。野党寄りの論客がこんなのばかりだから見向きもされなくなる、という典型。
野党がろくでなしの集まりやから自民選ぶだけやぞ
「コミュ障から搾取するのが得意」な富裕層も「野党ぎらい」なことも説明してもらおうか、野口 雅弘。

『「コミュ力重視」の若者世代はこうして「野党ぎらい」になっていく』
一応若者ですが・・・

ケンカ売ってんの?
バカにするのもほどほどにしなさい
こんなの書く奴が大学教授とか噴飯ものなんですけど
そこで一句👇
【嫌われる 政党議員は
正に今】^^;
嫌われる政治をやっちゃイカンでしょ💦
非常に興味深い考察!
政治学科ぶる訳じゃないけどめちゃめちゃ説得力あって面白かったから若者に読んで欲しいと思った。
アホちゃう
そんな難しい話じゃない。政権を担った時の失敗の数々を無に帰して、経験を反映した意見を1つも言わないから嫌いなだけ。若者にとって「ブーメラン」は嘲笑の的。支持するとかそういう対象じゃない。笑い者レベル。
まとはずれ。まさに老害(年齢ではない) 。 野党が過去形。変わらない野党の問題。
抵抗や対立そのものが嫌われてるのではなく、抵抗のための抵抗や対立すること自体が目的化してる今の野党のやり方は、たんに支離滅裂で不毛にしか見えないだけだとおもう
【「コミュ力重視」の若者世代はこうして「野党ぎらい」になっていく】
>コミュニケーションは相互的なものであるので、「コミュ障」を特定の個人の「自己責任」にすることは、そもそもおかしい。

いや……コミュ障はマジで個人が原因だから……
実は昔からあった気がしますが、対立を嫌うというのはありそうですね。物事にこだわらないのはいいことも多いんですけどね…
別に小難しく考える必要はねえだろ。
てめぇの事は棚に上げ批判してりゃ、誰からも信用されなくなるのは常だろ。
メモとして保存しました。「コミュ力」という神話。
人皆有党、亦少達者。以是、或不順君父。乍違于隣里。然上和下睦、諧於論事、則事理自通。何事不成。
「コミュ力」のユートピアか…。
"野党的なもの"を嫌う空気に一定の理解を示した上で、避け続けたその先にあるものから逃げられないよね、とする記事/
「コミュ障」って、聞かれたことに答えない安倍さんみたいな人のことを言うんだと思ってたけど、若者にとっては、答えに窮する様な質問を投げ掛ける人こそが「コミュ障」なのか。これは衝撃…😓
この意見はイメージで語ってる感が強いけど、新しい視点だなと思った。
波風が立ってもぶつけ合って消滅させればいいではなく、そもそも波風を立てないようにする日本らしい現象なのかもしれない
平和の大切さを教え込んだゆえに反戦(活動)が嫌いになるとは皮肉なもんだね。
コミュ力がどうかは知らんが、民主党政権の教訓と誹謗中傷しかしない特定野党に嫌悪感(憎悪に近い領域w)を抱いて当然じゃないのwww
・若者からは「こだわり」を持って抵抗したり、金切り声をあげて反対したりすることは忌避される
「コミュ力重視」という若者は安倍晋三の国会答弁を見た上で野党を支持しないと主張してるのだろうか?
結局、仮説なのか。根拠も弱いしなぁ。>「いまの政局の行詰まり感は、「コミュ力」のユートピアが政党政治の世界に投影された結果の成れの果てではないか。」>
建設的な意見出ず対立政党の批判ばかりだし、対立政党の真逆やればいいとも限らんのよね。
ブコメの批判にちょっと驚く。文中の実例やスクールカーストの話を思うと、それほど外れていない内容だと思うんだけど。 /
やはり、「コミュ力重視」と称して、「摩擦を避ける」→「強者・多数派迎合」となっている社会の風潮も、安倍一強を支える一因となっているようです。 →
建設的な反対意見なら若者は受け入れるけど建設的ではないから受け入れられないだけ……だと思います
競馬の予想もロクに出来ないメディアがw
デタラメな記事で煽るんだから笑わせるwww
何言ってるんだこいつはw
野口雅弘の言っていることは、的外れだ。
野党のダブルスタンダードや対案もない無策ぶりが嫌なんだろう。
まともな政権担当能力のある野党が必要だ。
まー、たしかに安倍政権は忖度おおいかは、コミュ力の高さを発揮してる感がある。
アホやなぁ
支持されるようなことをしてないからやん
もう 、メディアに騙される時代は終わった
批判が嫌いというか、対話してないからじゃないですかね?
相手の話を傾聴しようと言う態度は与野党ともに感じられないし、その状態で批判言ったってね?
そんな遠まわしな理由じゃなくて批判がブーメランだったり足元ガタガタだったりするからちゃうんか()
こんなに難しい話ではない気がするんだけどなあ。
野党の支持率が低いのを若者のせいにしてて草
そもそもコミュ力を重視したのも企業の人事なんじゃないの?腹立つ記事だな…。自分の意見言う人間は社会から除外するのに。
「感じのよさ(「好感度」)をめぐる競争にあって、政権与党であるプレミアムはあまりに大きく、野党であることのハンディキャップはあまりに重い。」
こりゃ、次の衆院選挙も安倍政権は勝てるな。選挙の前に辞任してたらしらんが
野党が嫌われるといっても、別に維新はそこまでぼろくそに言われてないのに一緒くたにするのかわいそう。
興味深い分析:
そもそも「コミュ力」って「波風の立たない関係を優先」することなの?そんなのコミュニケーション能力じゃないでしょ。
こういうの読んで思うのはまず前提に若者はバカだって定義してるよね。今の野党のいいところ一つもないじゃん。
コミュ力ないから野党支持してるんかな…
野党とかリベラルが反感持たれてるとすれば、思想とかの伝え方として「マウントを取る」ことに満足してるからでは?と。twitter界隈見てると、ボコボコにするのは気持ちいいだろうけど、引いてる人もいるってことね。
なにやら小難しいことを書かれておいでだが、ただ一言「無能」だから野党の支持が広がらんのですよ。ただそれは認めたくないから、小難しい議論に逃げ込んでおられる。
「議論嫌い」ってのはあるやろなぁ。少なくとも僕はそうなっていった。精神がすり減るのに得られるものは少なく、意味も意義も感じなくなり、ただただめんどくさくなっていった。
大学生にリサーチしてみた。「メディアが野党を持ち上げていない」「ネットで流れてくる野党の記事を見るとバカっぽい」とのこと。
突出していないが"他の世代"からも支持を失っている理由にはならないのだがな。
現実逃避もはなはだしい分析。
コミュ力云々じゃなくて、敵国だからきらいなだけ。
批判や対立しかしていないように見える行動と、そういった行為しか報道しないメディア、この2点が合わさる影響と過去の政権運営能力から見て(つづく)
途中でアホらしくなって全文は読んでないのだけど、現代の若者はデジタルネイティブなのでネット等の情報源を取捨選択し自分で考えた結果ってだけだと思うけど
若者たちは「単にやだやだ言う奴がみっともない」と言っているだけなのに、おじさんがそれを理解できず「抵抗さえすれば善」と押し付けているように見える。
"批判なき政治"なんてスローガンでまんまと当選した自民党の元アイドルは、そういう若者のリアルをしっかり捉えていて、どうにも絶望的。
「批判」や「対立」への強い不快感

野口 雅弘成蹊大学教授
要約すると、野党低迷は1、自分ら(含む野党)は悪くない。2、若者が悪い。3、日本社会が悪い。…と言う駄文でした。朝から何読んでんだろ…って虚しさがw
何となく説明に納得できる感じがしたのでツイートしてみる。
野口雅弘成蹊大学法学部政治学科教授が看破する「若者が野党嫌いになるメカニズム」。近年の若者はズバリ「野党はKYだから嫌い」ってことらしいです…。(;_ _)ノ[壁
野党が支持を得られないのはマスコミにもその原因があるんじゃないかなー(続くよ)
この記事は一度読むと見かける度にこうなのだろうなぁって脱力しちゃう。コミュニケーション力とコミュ力はもはや別物でコミュ力とは忖度力だとコメントしてる人がいた。
「批判」や「対立」への強い不快感 | 現代ビジネス | 講談社(1/4) -
この記事への反応だけで充分なリトマス紙になってる。
全く持って的外れだと思います。
恐ろしいディストピア解説。そもそも自分とはコミュ力の定義が違っていた事が分かった…。
民主党政権がひどかった印象が強いけど、その頃の自民党も「反対して足引っ張るだけ」の野党そのものだったんだよなー
そういう若者こそが「コミュニケーション能力」が低いんじゃないの?
単に多勢に同調するなら、それは「コミュニケーション」ではない。
どんな理屈をこねても野党がだらしないのは事実であり
過去の野党政権時の失策や現野党議員たちのパフォーマンスに過ぎない国会対策も全く理解も共感もない
気になって少し読んだけど、ダメ記事だった。
的外れなだけではなく、若者をバカにしてる。
野党支持層が少ないのは40代以下だって事を忘れてないか?
アホくさ。そもそもモリカケで批判の声が高まってるのは野党とマスコミだけだろ
ほ、本気でこんなこと言ってるんすか?
ちげーよ馬鹿 >
>生徒会的(独善的で正義感の塊)野党は嫌われる……話し合い(コミュケ)が成立する相手ではない…
そういう、「だから若者には批判する野党の崇高な役回りが理解できないのだ」とか言う小馬鹿にした態度こそが見限られてるんじゃないの

とても面白い記事だけど、1つ疑問。民主党政権時代の若者は違ったのかという点。私はそうは思わない。単純に、批判の内容に筋が通っているかどうかだと思う。
自分のコミュ力について考えさせれてくれる、素晴らしいコラムでした。
これだけ長々と社会の流れを読み間違えた文章を書けるってすごいよね。
コミュ力重視社会には野党の居場所はない、という珍説

野党の綺麗事を信じた結果何が起きたか、の記憶は未だ歴史になっていないのでね?その頃と同じ、あるいはより劣化している民主残党に政権を託すだなんて出来るわけないじゃないの
わからんくもないが流石に暴論のような。 / (現代ビジネス[講談社] | 最新記事)
なるほど。でも、空気を読む→他者に同化する→空気になる→いてもいなくても同じ、ってことなんだけどな。それで結論、与党でいいのか?若者よ、短絡的だな、思考を止めてるだけじゃん。
フレンドリーな関係を作り、その場の「空気」をうまく読み、それを継続する「コミュ力」……そんな馴れ合いを私は望まない。
そうなのか? 口汚く野党をののしり、ヘイトをまき散らしているのは、自民ではないか!
「コミュ力」説は、これを説明できない。
何と言うか、枝葉のところを折り取って一生懸命幹の部分を叩いてるような記事だな…
概ね言いたいことはわかるが、全体化して物事を話すのはどうかと
メディアの力もあるとは思うが、とても野党が果たすべき職務を果たしているとは思えない
この10年で2回も政権交代してるし民主党政権時の野党はこういう嫌われ方をしてなかったのでこれは的外れだろう /
「建設的批判」「内在的批判」が心に響くということはあると思うのだが…。
長々と駄文おつかれちゃん。
結論から言おう、それは違うと思うよ。
おそらくカスってもいないw
若者は野党やマスコミが嫌いで反抗しているんだって理解できんのか。
こうして、彼らによって日本は没落への道に進むのです…
筆者のいう「コミュ力」とは、自らを相手の奴隷にしてもらう能力、と読めた。 自分の考えを明快に相手に伝え納得させるのが、あるいはその逆に相手の考えを正確に理解するのが「コミュ力」じゃないの? / "「コミュ力重視」…"
少なくともそのコミュ力じゃ研究者にはなれない。論文は現状(研究史)に対して「ちーがーうーだーろー!」と主張できなければ始まらない。違いを主張できない、そんな人は研究者に向いてない。

記事本文: 「コミュ力重視」の若者世代はこうして「野党ぎらい」になっていく(野口 雅弘) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

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