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「ゲイがいてもいいけど、好かれたらキモい」発言にキレた話(小野 美由紀) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

163コメント 登録日時:2018-07-12 06:14 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

「ゲイがいるのは勝手だけど、俺のことを好きになられたら気持ち悪いって話だよ」そう目の前の初老の男性が叫んだのは、トークイベント終了2分前、話題が「多様性」に及んだ時のことだった。...

Twitterのコメント(163)

2つの話題を無理矢理同じ結論に結びつけた感。違和感である。
~理解できないものをそっとしておく勇気(小野 美由紀)
「望むのは、無理に仲間を作らされたり、矯正されたり、物珍しそうに根掘り葉掘り聞かれることではない。トレンドにされることでもない。」←これに尽きるなぁって。
>異質なものは「受け入れ」なくていい。ただ共存する方法は考えたほうがいい
>あなたと私は違うし、苦手ではあるけれど、互いがこの世界に、この共同体に存在することを認め、そうっとしておく勇気を持つ
そうっとしておく勇気 ぼっち
>「ぼっち席」で…心地よい距離感でめいめいに食事を取る風景が見られた。異質なものは「受け入れ」なくていい。ただ共存する方法は考えたほうがいい。そもそも異質なものに対する嫌悪感、それを感じているのは本当に自分の感覚なのだろうか。誰かに持たされた偏見ではないか
自分とは異質な人間、話し合っても根幹のところで理解できない人間を、それはそれとして、そうっとしておく勇気が、今の世の中においては必要なのだと思う。それは品性の問題であり、知性の問題でもある。
ミオたん効果なのかいまだにランキング9位とかに入っている。医大の入試の件といい、平成最後の夏とは思えないくらいのやれやれで悲しいニュースばかりだ。
コミュ障の箱入り娘がぼっちを拗らせた結果、マイノリティに寛容になることと過剰に丁重に扱うことを混同させたお話。
【 】『…自分が気持ち悪い、とか嫌だ、と思うものに対して素直に「嫌だ」と言ってしまうことを、これまで誰にも咎められずに来たに違いない。…』
うーん、わかる・・・
おじさんLINEごっこに代表するように、若い女性がオジサンに対して似たような扱いをするのはOKな風潮について考察したい。
「異質なものは「受け入れ」なくていい。ただ共存する方法は考えたほうがいい。」このことは、これから凄く大切だろうな
後半の結論、うんうん頷いてしまった。
ぼっち席かあ、ええな。
<>内の引用はこの記事からです。 ライターとか知識人とか文化人とか、なんでもいいからメディアで発言権得ている人たちの、不勉強なくせして「マイノリティに理解ある」ポジション宣言とか、ほんとぜんぶなくなってほしい。
好かれたくないなら嫌われりゃ良いのさ。簡単だろ?
「唐突にネガティブな自分の好みを発表するバカさ」というのは多様性の問題ではなくコミュニケーションの問題だと思う。 /
『歌舞伎町で商売おかまを沢山見てきた自分としては、まず本物か、商売か、逃げか、気になる。しかし、おかまを嫌う自由が無い世の中は窮屈だな~。』
すごい的確で良い記事。
「『俺たち多数派だよな』と言う子供っぽい目配せを、大勢の場で仲間のように見える人々に向かって送ってしまう」事象は、大人の世界においてもしばしば見る。/
自意識過剰すぎるのよね、誰もお前なんて好きじゃないってーのってとこでしょ。この話になると途端に男女問わず出てくる、異様な自意識過剰
多様性を認める認めないは自由だけど、人を傷つけるような発言や行為をしないのは最低限のマナーでしょ?みんなそれを守って生きてるのだから、この発言をしたおじさんは正直者だからとか以前の問題でしょう。
ダイバーシティにあぐらをかいていけ
そもそもこんな発言する人好かれるわけない
この著者の怒りどころがわからない。自分に影響がないならいてもいい、ってことじゃないの? LGBT の他人がいることを、心から喜び受け入れる! という人とじゃないと生きていけないのだろうか?
これくらい論理的な思考ができるようになりたいし、どんな考えも受け入れたい。
しかし差別は許さぬ
普通にこういう事を言える人の人間性を疑ってしまう。
人が人を簡単に好きになるか。
自分に当てはめて考える事を常にして欲しいなぁ。
あなたのそれも偏見ですよっと
なんか良い記事
前も言った気がするが多様性言う割に嫌だと言う自由を許さない奴は矛盾してないか?
ゲイはいてもいいって言ってるのに。
LBGTを受け入れる多様性が必要と言いながら「気持ち悪い」という個人の考えは徹底的に罵倒し受け入れないこの姿勢。多様性ってなんなんだろうね
多様性って言葉を簡単に正義の証として使ってる時点で説得力無いわ
考え方が危うすぎる
ゲイを嫌うのとブスを嫌う事の違い。
共感性が高かった。
多様性という言葉がよく聞かれる昨今、私 たちの価値観はどこにいくのだろう?これは私の本当の気持ちなのかな?といつも考えていたい。
これタイトルが良くない。LGBTだけじゃなくてマジョリティの心理にも言及してる良記事だけど、タイトルが良くない。
ほとんど「そうだよね」と深く頷きながら読んだ記事。chikaはここからもう少し戦闘的な場所にいるけど(笑)。
空気の読めない爺さんだわ
矛盾だらけで眩暈のする記事、というより殴り書き。
これの何が問題なのかが不明。ゲイをノンケに置き換えてホモにしゃべらせても同じ。
心配しなくてもあなたのような方はこちらもお断りですよ、が鉄板かな。
ノンケがゲイに好かれたらキモいと感じるのは当然でしょ。

正直者で大変よろしい。変に気遣われるよりよっぽどいいよ。

差別差別言い出したらきりがない。ゲイ同士の差別意識もかなりのもんだし。むしろ僕はノンケ社会の方がずっと生きやすいよ
ポリコレ棒を持つ奴
だいたいシャイニー
それと同じで、性的対象でない相手のことを聞かれてもいないのにわざわざ『気持ち悪い』と表現してしまう男は端的に言って"いい男"ではないね」
「オタクがいてもいいけど、好かれたらキモい」
みんな他人のこと気にしすぎだろ。なんで自分に関係ないことにそんなに関心がもてるのか。応援だけしてればいいじゃんか。食堂のぼっちなんて気にしたことないわ…
ふむ、たしかに。そらそう思うの無理はないでしょう。
しかし、「ゲイがいてもいいけど、好かれたらキモいけど、それを場所を選ばず発言するのはキモちがない」
''異質なものは「受け入れ」なくていい。ただ共存する方法は考えたほうがいい''かなり刺さる言葉。
この話はおかしくない?おじさんが「キモイ」といったことは差別だろうけど、人がそう考えること自体が差別や偏見だと言い切っていいのか?
「自分とは異質な人間、話し合っても根幹のところで理解できない人間を、それはそれとして、そうっとしておく」、それがないと「多様性」なんて結局あり得ないと思う。
「職場の女が俺のこと好きになったらどうしよう」
って妄想してるおっさんがいたら、病院に行くことを勧めますよね。

ならば
「職場のホモが俺のこと好きになったらどうしよう」
も同様に病院に行ったほうがいいことがわかりますね。
「自分とは異質な人間、話し合っても根幹のところで理解できない人間を、それはそれとして、そうっとしておく勇気が、今の世の中においては必要なのだと思う。」/
"言論を封じることは可能だが" おっそうだな
おもしろーい。
佐々木俊尚さんの「上の世代なんてそんなもんだよ」っていう偏見にはうんざりする(なぐさめたんだろうけど、そんな偏見を使ってなぐさめることにうんざりしています)。
クズの本懐の名台詞と言ってること何も変わらない気がする
気持ちのいい文章だった

暑さと仕事のイライラでくすんでた時間が、一気に反転
めんどくさい世の中…
キモいはさすがにまずいとしても、キレた方もどうかと思うけど。
それこそ言わんでええやん。
例によって見出しと本文があってないというか・・・・・・
大体のゲイはそんなの慣れてるから放っとけばいいんじゃないの?擁護派には悪いけど、当事者達知はその何歩も先で葛藤したり、悟ったりしてるものさ。
好きなものを好きといい嫌いなものを嫌いということをやめさせるのは無駄なことだ。 /
「ポリコレ棒」の定義ってそうなの? わかるようなわからないような話 →
アホくさ
どっちもその人の価値観なんやからええやんけ
内なる自分を外に押し付けたんなら反発くらい受け入れるべき
単に心の中は自由です、って言って終わるのが道理ってもんでは?

そもそも入場規制して反対意見の芽を摘むべきって話なんだが
差別の本質突いてて面白い。差別の根本の一つである嫌悪感を完全に撤廃するには世捨て人になるしかないと思っていて「ぼっち席」はそれを食堂空間で部分的に実現する
「ゲイがいてもいいけど、好かれたらキモい」
何も間違ってないよなー。
勘違いだと思う( °-° )
「『少数派になりたくない』という恐怖」「そうっとしておく勇気」

昨日の自分に教えてやりたかった。
でも、ある意味今日がベストタイミングなのかもしれない。
"その場においては「マイノリティ」を自負する自分たちこそが、実は異質な相手を認めずに押しつぶす「多数派」の一員になってはいないか。"
超偏見で個人的な意見だけど、まずそんな事を言う時点で「人から」好かれないと思う
『自分が気持ち悪い、とか嫌だ、と思うものに対して素直に「嫌だ」と言ってしまうことを、これまで誰にも咎められずに来たに違いない。』こういう人結構いる >>
見出しは刺激的だけど、内容は至極まともです。まったくその通りだと思う
個人的にはすごく共感値の高い記事だった。(続く)
私も小中高と、ぼっちになりやすく、だけど昼食や修学旅行の時ぼっちになりたくないから、無理やり友達作ってた感あった。高校の時、そんな異質な私を受け入れてくれたバンギャグループには感謝してる。バンギャにならなかったけど。
前の記事みてからこれ見ると小野美由紀、ただのヒステリーBBAやな
そっとしとくって話には賛同する

でも、「生理的に無理な男性」に好かれた女性が「気持ち悪い」って言ってんのは良く聞く話なので、それは「良い女」では無いって理解で良いのかね?w
おわわ、これ小野不由美じゃなくて小野美由紀さんか。俺もアッサリ間違えてた。
おっさんずラブ見てた時、母上が正に斯様な事を仰って怒髪天を衝きましたが、まあそういう発言しちゃう世代は寿命的にそろそろいなくなるので無問題ですw
普通にキモいでいいんじゃないの
@koshian 記事の考察は浅いと思いました。
「キモいオタクがいても良いけど、好かれたらキモい(時には存在すら許容されない)」が現状でも公然と言われることにはどうお考えなのでしょうか?(^^;
このおっさんは「ゲイがいてもいい(けど好かれたらキモい)」というところまで認めてている。多様性を認める立場としては「こういったおっさんがいてもいい(けど気分悪い)」でいいじゃん。 / "「ゲイがいてもいいけど、好かれたらキモい」…"
わかる。オレがピーナツの登場人物で一番好きなのは「うるさい!ほっといてくれ!!」だからな。
一周回って「そっとしておこう」ということ。差別や偏見への違和感について、大切な指摘だと思うなー。でも「そっとしておく」では乗り越えられない壁もあるような…。
というかみんなこれだと思ってた。
人がどう思うと個人の勝手じゃね。
何だろう、凄くモヤモヤする……最終的な『お互い適度に放っておこう』って趣旨には大賛成なんだけど、話の運びがブーメランぽくないですかコレ?
《それは品性の問題であり、知性の問題でもある。》
俺もゲイから好かれたらキモい。
あまりに共感しすぎた LGBTの議論は置いといて、この世には「自分とは相容れない感覚や考えを持つ人たち」を、そのまま放っておくことの出来ない人が多すぎ
異質なものに対する嫌悪感、それを感じているのは本当に自分の感覚なのだろうか。

誰かに持たされた偏見ではないか。
流行の告ハラってやつかしら?
<好みではない女性から好意を示された時に『気持ち悪い』なんて言って断るような男は端的に言って"いい男"ではないですね。それと同じで、>
多様性を認めるとは相手を理解して好きになることじゃない
相手が理解できないものだとして放っておくことだ
という自分の感覚と少し通じるところはあるかな
ボッチ席いーやん!
この記事良かった、「いや、お前のことは好きにならねーよ」って感じ、何の心配をしてるんですかね
かなりトリッキーというか、凝った叙述の文章。読み応えアリ。
先日タイムラインに流れてきたお話の後日談。異質な存在を認め合うのは品性であり知性、という点に諸手を挙げて賛成、共感します。
ほっといて欲しい。すごくわかる。ほっときたい。これは心がけねば。
友人関係や知り合いになるのは構わないが、「同性愛者」の恋愛対象になったら自分も困るな。
LGBTは認めるが「恋愛対象」になるのは嫌だ、ここはハッキリ言おう。
全体的に良記事だと思うのだが、なぜ最後に無理矢理政権批判をブチ込むのか。
実際好かれたことあるわ。でも、キモいとかは特に・・・。こちらが断ったらちゃんと大人しく引いてさえくれればいいわけで。まあ、男女間でも同じか、それは。
いやいや、男が男に迫られたら普通にセクハラでしょ?。女が女に迫ってもセクハラ。男が女に迫っても、女が男に迫っても受け手に忌避感があれば全部セクハラだぞ。頭わいてるのかな?
「オッサン」的なものでここまでトーク会場もブコメも恐らくページビューも?ヒートアップするなら、これからのコンテンツには仕込み「オッサン」の需要もかなりあるのではないかと思いました。参考にさせていただく /
筆者自身が揺れ動いてしまってる、友達の前ということもあり動揺しすぎ。 あと、これは一般用語なのかな?ぼっち席と敢えて言わなくてもよさそう。呼称が不寛容さをクローズアップして矛盾、ぼっちでいいじゃん? / "「ゲイがいてもいいけど…"
この初老の男性発言は「自分が好きになれない相手に好かれたら不愉快になる事もある」と言う事で本来ゲイとか関係ない
そういえば、「レズがいてもいいけど私のこと好きになられたら困る」という意見を耳にしたことがないし私も思ったことがない。これから出てくるのか、それとも女性はそう考えない傾向にあるのかどっちだろう。
素人に性欲を向けること自体がアウトだと思っている。相手のセクシャリティリティを把握せずに(把握していも問題だと思う)、性欲をぶつける傲慢さ。完全にアウトでしょ。 / "「ゲイがいてもいいけど、好かれたらキモい」発言にキレた話(小…"
棒だ | | 講談社
若い女の子にオジサンが言い寄ったらキモいと言われることもあるわけで。しかし、言い寄られたわけでもないくせに何言ってるのというね。 /
重い話だけど、気になるので。他の方も指摘してるけど、共有では出てこないサブタイトルが重要かな、と。
ほんとこういう人勘弁してほしい・・・しかも何故か上からというねw
【 】 『異質なものは「受け入れ」なくていい。ただ共存する方法は考えたほうがいい』いちいちポリコレ棒でぶん殴んなくてもいいんだよ。
論旨はともかくとして、「ポリコレ棒」をマイノリティの反撃の手段みたいに捉えていることに違和感。 /
やらかしたな佐々木w
タイトルが印象的すぎてそのあとのわかりづらい文章がみんなに理解されていないっぽい /
現代ビジネスってほんとページネーションがクソだから2ページ目以降読む気にならないなぁ /
当該発言が「あなた個人の嗜好ですよねぇ」で片付くようになるのが真の多様化な気もする→
"異質なものは「受け入れ」なくていい。ただ共存する方法は考えたほうがいい。"/
途中で、私もそのおっさんとおんなじとこあるやんって気づいただけよかった。「ゲイのくせに」が許せないのに「おっさんのくせに」っていつも言ってる自覚のない女いっぱいいるから。 / "「ゲイがいてもいいけど、好かれたらキモい」発言にキ…"
「キモい男性がいてもいいけど、好意を寄せられたらキモい」との違い
自分が好意を向けてない、好意を向ける可能性のない人に好かれたら気持ち悪いという至極真っ当な感性だと思うのだが、この感性の何がいけないのだろうか。
"異質なものは「受け入れ」なくていい。ただ共存する方法は考えたほうがいい" /
一人のゲイの体験として話すけど、この「好かれたら」って部分、みんな「恋愛目的で見られたら」と解釈するだろうけど、実際に文句を言ってくる人達は「友人や同僚として近付いたら」という運用なんだよ。 / "「ゲイがいてもいいけど、好かれ…"
たんにおっさんが、常に
好かれてから言ってくれ。/告白されるほど仲の良い相手が居て、そこでキモいと言えるのか位は想像して欲しいと思う。たとえ無理でもそこまで言わなくていいじゃん。なお話した事もない相手から好かれるのはキモい。 /
俺の友人も言ってたな…
でもゲイはお前のこと好きじゃないから気にすんな!
女性に告白した男性をキモいから無理と答えるのが許容される以上、それも許容されてしかるべきだと思ったりもする >
じゃあ「おじさんがいてもいいけど、好かれたらキモい」も当てはまるよね?こういう発言本当バカらしい😠
「ゲイがいてもいいけど、好かれたらキモい」発言にキレた話(現代ビジネス)
女性の「生理的に無理」は許される世の中。ポイズン。/
なんとなく、コレ読んでそんなことを思いました( ˘ω˘)
他者の素直な意見に対してどうしてこうもイライラすることができるのか。なぜLGBT同様に受け入れられないのか。被害者意識の激しい人たちからは、マイノリティは優遇されるべきという特権意識を感じる。 / "「ゲイがいてもいいけど、好か…"
ゲイに性的に好かたときに性的に気分が良くなるノーマル男性はいないでしょ?(それをゲイって言うのだから)年齢関係ない
これはこれですっげえもやもや。キモ系芸人とかは面白いけど好かれたらキモいとか言ってる女性ゴロゴロしてるでしょ。なんでゲイになったとたん差別に? いやそのおっさんの発言にキレるのは俺もたぶん一緒だけどさ /
「ゲイから自分に好意を向けられたら嫌だ」って言われてるのになんで「お互いに許容しあう」って話にすり替えられてるの。 /
わざわざ言葉にするのが男女ともありえないことだけど、このおっさんに迫られたら「キモい」と思うだろうし、個人としての感覚は個人の関係として各々が持つべきもの。 /
理解できないものをそっとしておく勇気
なぜそこで怒りが湧いたのか、それが大事なとこじゃないの。LGBTどうこうは関係なしで。 /
うーん。最後のパラは良いかな。
でも問題提起した事件については、『例えばだけど、好みではない〔男〕性から好意を示された時に『気持ち悪い』なんて言って断るような〔女〕性』は許容されるし一般的だよね。って感じか?
公然でこういう事を言うほうも問題だけど、それで憤慨して騒ぐ方も問題。普通にキモいなんておじさんになれば幾らでも浴びせられる日常茶飯事だからね。いちいち怒っている時間がもったいないっすよ、はい。 / "「ゲイがいてもいいけど、好か…"
普通に気持ち悪いな。
誰もが誰かから見て気持ち悪いってだけじゃないかねえ。「気持ち悪い=許していない」ってわけじゃないし、その話に多数派も少数派も関係ないんじゃなかろうか |
「一人の人間は肩身が狭かった」という感覚も「誰かに持たされた偏見」では?。異質なものを嫌悪する側だけでなく"異質な自分を否定する自己"も「偏見」だよね。その非対称性がこの記事でモヤモヤするとこ。 / "「ゲイがいてもいいけど、好…"
冒頭の部分の筆者と終盤の筆者の主張で矛盾が生まれているような印象を感じるが
多様性に関する良い記事かもしれない。
"誰かに持たされた偏見ではないか"にドキッとした。
後でゆっくり読む。

「ゲイがいてもいいけど、好かれたらキモい」発言にキレた話(現代ビジネス)
「あなたがそう思うことは否定しませんが、その表明をすることは差別なので撤回を求めます」か「そうですね〜私もあなたみたいな人がいてもいいですけど好かれたらキモいです」と言うのがベストアンサーかな。 / "「ゲイがいてもいいけど、好…"
差別に反対する人は差別をする人を差別しないのか?
「ゲイがいるのは勝手だけど、俺のことを好きになられたら気持ち悪いって話だよ」
そして俺は小野美由紀が大好きだ。俺のことを気持ち悪がらないでくれよな。それが「多様性」ってもんだろ。と続けられたら。
異質なものと「そっと共存していく」ということ。大切。→
"俺のことを好きになられたら"っていう自意識が気持ち悪いね。勘違いブスかな? /
Twitter民は特に読んだほうがいい

理解できないものをそっとしておく勇気
多様性支持者が逆から見た多様性を否定する矛盾/
多様性を求めることはこれまでの全体主義社会の反動だけど、それが『ポリコレ棒』と化したとき、逆の意味で別の全体主義に陥ってしまうんだよな。 /
「端的に言っていい男ではないね」に、それな! と笑ってしまった
異質なものは「受け入れ」なくていい。ただ共存する方法は考えたほうがいい。
異質な人間が増えることは、決して孤立とイコールではない。
その時、その場においては「マイノリティ」を自負する自分たちこそが、実は異質な相手を認めずに押しつぶす「多数派」の一員になってはいないか。
言いたいことは分かるけど、これを差別の話に落とすのは単なる被害者マウンティングだと思う
この怒りが正しいのであれば、迷える男ポタクも同様に救わればならないが......
佐々木俊尚さんとのイベントでの激おこ案件の話から、母校の食堂に「ぼっち席」が設けられた話(ぼっち生徒の発案により)、「異質な相手、理解できない相手をそうっとしておく勇気」について書きました。
ヘイトスピーチを容認する感性
なんでそれ口に出しちゃうんだろう、とか、言わずにはおられない人のこと、とか、教育、とかのことを考えてしまう。うちの3歳児も、気になったこと伝えたいことを喋らずにはおられない(わたしもだけど)もんなあとかそういう事を考える。
「そうっとしておく勇気」
"異質なものは「受け入れ」なくていい。ただ共存する方法は考えたほうがいい" →
以上

記事本文: 「ゲイがいてもいいけど、好かれたらキモい」発言にキレた話(小野 美由紀) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

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