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ルイ・ヴィトンが史上初の「アフリカ系デザイナー」を大抜擢した理由(長沢 伸也) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

12コメント 登録日時:2018-07-11 09:17 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

世界最大のラグジュアリーブランドとして知られる、ルイ・ヴィトン。その新たなメンズデザイナーに、今季からヴァージル・アブロー(Virgil Abloh、役職名はアーティスティックデザイナー)が起用され、業界やファンを驚かせている。というのも、アブローはアフリカ系であるうえ、もともとファッションデザイナーでないという特異な人材なのだ。...

Twitterのコメント(12)

ほんとだよなー保守的なブランドがストリートをより強めそうなデザイナーの大胆抜擢に今後の方向性が気になったし。マークジェイコブスもイメージがとぶんかなw
インパクト狙いのように見えても掘ればすごく考えてある戦略
アフリカ諸国で誕生している新富裕層に対するプレゼンスも考えていたりするのかな?
史上初なのね…
意外というか / (現代ビジネス[講談社] | 最新記事)
ラグジュアリービジネスの変革が始まる
旅行トランクから始まり、
ルイ・ヴィトンは変化を恐れないブランドやもんね。
このハイブリット化には賛成だけど、ヴァージルは、off-whiteとヴィトンが似たようなデザインにはならないようにしてほしい
時代がカニエ周辺に追いついた感がある
ラグジュアリーブランドも作品を世の中とアジャストしていくってことよなー。
こういう大胆な経営判断ができるところに企業としての成熟と凄みを感じる。
そういえば渋谷にあった
ここのルイヴィトンのお店やばかったなぁ、、いつ間にか無くなってたけど
チェック →
以上

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