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日本は「首相が誰と会ったかわからない国」から卒業できるか(三木 由希子) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

47コメント 登録日時:2018-07-13 07:06 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

加計学園問題では、安倍首相が加計理事長といつ会ったかを、新聞の首相動静とFacebookで確認。官邸の入館記録は1日保存で廃棄しているので、誰がいつ面会に来た変わらない。...

Twitterのコメント(47)

「これは、どう見ても異常事態だ」/ - 現代ビジネス
蓮舫さんだって民主党政権時代二重国籍のインタビューとかで誰に何を言ったかわからなかったじゃん。
具体的でなるほどと。/
昔、三宅裕司さんのラジオで、首相のスケジュールを読んでおられたコーナーがあった。あれをやってはどうだろう?
たしかに。
見出しの付け方のセンスがいい。
米帝は嫌いだけど、この姿勢は見習いたい。
仕事の記録を残さないけど、俺様のカッコイイ伝記(読んだ事ないからかっこいいかどうかは知らないけど)は書かせるシンゾー。
福田元首相は頑張って改善したのに片っ端から安倍政権で壊しているのでこんなことに。
機能的文盲国家=土人国
NPO法人情報公開クリアリングハウス理事長・三木由希子さんによる論考。必読です。→
日本の官公庁の宿痾ですね…。公文書や公的記録の保存、公開から、公的統計や公的データの収集、アーカイブ、公開にいたる記録に関する取り扱いのダメさは相当ですから…
日本は「首相が誰と会ったかわからない国」から卒業できるか(三木由希子)
―加計学園問題で明らかになったことは、首相をはじめ官邸幹部の持つ権力と反比例して、その活動が行政文書として確認できないという異常な現状―
「嘘つきが首相などやるから、こういうありえないことがまかり通る。この嘘がさらなる嘘を呼ぶ。アベはとっとと辞めろ!」
"政治レベルの活動の説明責任が果たされる実態がないまま、政治的リーダーシップが発揮されている。このことがもたらす問題が、今、私たちが目の当たりにしている政治の姿だ。"

三木 由希子 NPO法人情報公開クリアリングハウス理事長
来週のSFC「歴史と文明」最終講、東洋大「東洋思想文化各論」両方に使える題材がTLで回ってきた。
記録を残さない(残せない)ってのは、すなわち後ろめたいことがあるからだと見做さねばなるまい。ちゃんとやってるよって証拠になるわけだし。
公文書管理の日米比較
アベ首相がしがみついて居る間は無理だと思うな。
安倍独裁政権を倒しのが最優先課題!
これは、どう見ても異常事態だ。 首相や官邸幹部が何をしているのかは、行政文書で確認できないことがさも当たり前かのようになっている。
これでも6年ほど前の公式会議に誰が出ていたかとか記録一切廃棄させてたのから比べれば、かなりマシになってるよ?
安倍氏の左は昭恵氏だろうか。。。
今の政権は、森友加計日報問題の反省を踏まえて、記録を残さないことにしているのでは。これでは事実も歴史も書き換えられてしまう。/
政治レベルの活動の説明責任が果たされる実態がないまま、政治的リーダーシップが発揮されている。このことがもたらす問題が、今、私たちが目の当たりにしている政治の姿だ。
首相をはじめ官邸幹部の持つ権力と反比例して、その活動が行政文書として確認できないことは、明らかに異常
まあ「記録も記憶もない」というのは見え透いた嘘だとしても、それを許してしまうルールは問題ですね。
異常な国日本。国民が率先して変えていきましょう!
いまの首相自身や、行政府が公文書から何から、隠ぺい捏造改ざんする体質だから無理です(きっぱり)。 / "日本は「首相が誰と会ったかわからない国」から卒業できるか(三木 由希子) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)"
米国の大統領が誰にあったかちゃんと記録されているなら、ルインスキー事件なんて起きなかったはずじゃね。不完全であっても首相動静なんかがある日本は割と公開されている方と聞いたけど。 / "日本は「首相が誰と会ったかわからない国」から…"
公文書管理などの日米の違い。
へ~安倍総理から1日廃棄が始まったというのですねこの人は。
これを材料に国会で勉強会を開催してほしい。与党が企画し、勿論、野党も全員参加です。
皮肉以外の何者でもない!
全世界の首脳が表向き出ない面会なんてしてるだろ。してないと思う方がおかしい。→
不正隠蔽の論理であって、公務員や政治家ば明らかにする義務がある。できないなら去るべきだ。⇒
何を言うてるのかマスコミは。マスコミもオフレコなら記事書かないし公表しないのと大差ない。
黒塗りが白塗りになっただけじゃん
日本は「首相が誰と会ったかわからない国」から卒業できるか(現代ビジネス)政治レベルの活動の説明責任が果たされる実態がないまま、政治的リーダーシップが発揮されている。このことがもたらす問題が、今、私たちが目の当たりにしている政治の姿だ。
嘘の厚化粧だからな
幕末の、江戸幕府と薩摩長州の争いも同じように醜いものだったのか?と思わされる。手段がどうであれ、それこそ「勝てば官軍」だ。
元々そうなのか、安倍晋三からなのか。怪しさを倍増させる結果。
首相の活動が確認できない国は、どう見ても異常事態だ
@tim1134
以上

記事本文: 日本は「首相が誰と会ったかわからない国」から卒業できるか(三木 由希子) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

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