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鬼龍院翔が明かす、いま新人アーティストが売れるために必要なもの(柴 那典) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

156コメント 登録日時:2018-02-22 06:35 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

新アルバム『キラーチューンしかねえよ』が発売中のゴールデンボンバー・鬼龍院翔さんへのインタビュー。ストリーミング時代をどう捉えるか、新アルバムのコンセプトをどう立てたのか、そもそもヒットとは何か、鬼龍院さんならこの時代に新人アーティストをどう売り出すのか……さまざまな話を訊いた。...

Twitterのコメント(156)

こっちもいいインタビューだった
「これから『女々しくて』を国民的なヒット曲にしたいから、そういう風に動いていく」という方針があって状況が変わっていく。目標を定めて計画的に行動することが大きな結果を産むんだなぁ。得体の知れない怖さも感じるが。
CDというメディアの存在意義について鬼龍院翔がいいこと言ってる。
あなどれん
けっこういい事を話してる気がする
面白かった。途中おそ松さんの話も出てきて「おっ」て思ったよ😊
CDが売れない時代だからあれこれやってみる人とそれに寛容的である事務所だから強いんだなあ、ゴールデンボンバー。
クレジットよく見るなぁ。スペシャルサンクスとか気になってしょうがない。 /
メンバー間の関係に萌えるとか、昔からジャニーズ事務所がやって来たことだと思うけどな
ブックレットにたくさん情報詰め込むのは色んな人でやってほしいなぁ。
おもしろいけど、クレジットとかこそネットに公式で載せたほうがいい気がする|
これを読むと「キラーチューンしかねえよ」というアルバムは聴いてみたくなる。... | 講談社(3/4)
いろいろ共感できるところが多い記事だったな。特にライナーノーツの件。ライナーノーツは後から探すのが大変だったりするんだよね。
すごい、頭いいんだこの人(小並感)
音楽はぴゅっと聴くもんじゃねぇですもんねぇ"僕自身が本当に欲しい情報は曲のクレジットだったりするんですよ。 /
マーケティング的に面白いインタビュー
後編。待ってました!あとでゆっくり読む。
鬼龍院 前にも、美容院で曲をかけていたら著作権使用の徴収が来たという話を聞いて。
「CDが売れない時代」に、金爆・鬼龍院翔が問いかけること
作曲の背景の話、翔さん言ってたね!時々思い出すんよ。お肉の事でも言ってた気がする!最上級のどこどこのお肉です!どうぞ!っての笑
読んだ。こんなにも真剣に音楽について考えてる人のバンドがエアバンドといのがシュールではありますが。
勉強にしかならない。前から思っていたけど、鬼龍院さんは天才だと思う。天才が、頭を働かせて商才とギャグも取り入れた、みたいな。
鬼龍院翔の言ってるCDのブックレットにクレジットとか解説載せるの昔からやって欲しいと思ってた、ほんとそう
「源泉垂れ流し」の時代なんですね。
考え抜かれてて面白い、賢い人なんだなあ //
イイ話。そう言えばマキシマムザホルモンのCDに入ってた歌詞カードも買って良かったと思える内容だったなぁ|
彼はなかぬかの戦略家ですね。つんくさんに通じるものを感じます。
プロのミュージシャン…とはこういう人のことかと…俺が音を楽しんで自己表現しているだけじゃ、なかなか人の心に刺さらないわけで…/
外しても唄えると言う曲の作りって言うのは凄く共感する。
今の音楽に物足りないのはこれ。
実は、μ’s、Aqoursに足りないのはこの感覚の曲なんだよ…
"「おそ松さん」にファンが多いのって、あの6人にそれぞれキャラがあって、関係性ができあがっているから、男の子たちの関係性に萌えることができるからなんですよね。" 鬼龍院翔さんこんなとこまで見てるのか / "鬼龍院翔が明かす「いま…"
さっきのインタビューの続き。こっちもすごく面白い話をしてる
すごいまじめだよね。
やっぱりちゃんと考えてやってるんやな〜
とても面白い >
あとはこのインタビュー面白かったっす。
泣ける曲はサプリ、っていい。
面白かった。
ものすごく面白い。いま何かが売れるためには、もしくは何かを売るためには何が必要なのか、ここまで客観的に捉えていることが見事だし、たぶん音楽以外にも通じる気がする / "鬼龍院翔が明かす「いま新人アーティストが売れるために必要なも…"
「音楽は割と無力である」➝
良いなあ /
鬼龍院翔のクレバーなインタビューを読んで、(彼の狙い通りに)「女々しくて」以外も聞いてみようかなという気にさせられた。すげえハッカーだなこの人。
CDに曲に関する様々な情報をブックレットなどに付加価値として記載する…っていいな…。
発売するアルバムには付加価値が無いと売れない時代なのね。。。(>_<)>
多くの人にとって「音楽は、わりと無力である」ということを踏まえつつ。
メモ。 /
「やっぱり、CDを買うということは、すでに聴く体勢に入っている人だと思うんですよね。そういう人を逃さないためにCDの内容が充実してるのは大事だと思うんです。」
これは素晴らしい、柴さんもさすが。
この人の考え方はすごく好き。共感できるところがたくさんある。
キリショーは本当に音楽が好きなんだろうな(*´˘`*)知らんけど。
鬼龍院翔インタビューの後編。今の音楽業界を達観した上で何をすべきか考えているのがよく分かる。ホントに事務所とかレーベルやって新人育成とか本腰入れてやったら面白そう。
面白かった。ストリーミングって全然利益にならんのかな。
最近いろんな人を見直すが、この人もすごく考えててクールに状況をみてるなあと
良くも悪くも、鬼龍院翔の発言発想は、音楽関係者、同業者、一般人の方たちから注目されてますね。鬼龍院翔が背負っていくものの大きさを感じます。嬉しさと興奮で奮えます。
@tos 前編も興味深く読んだ。
「鬼龍院翔が明かす、いま新人アーティストが売れるために必要なもの」
面白い。だから思惑に乗って引用リツイートしてやるぜ。前編から読むといいだろう。
マーケティングしっかりやってるなー・・・。えらい /
真面目モード鬼龍院翔好き。
めちゃ真面目な良記事だった
ホントに考え方や試みが素晴らしいな…!
"僕はああいう番組が大嫌いなんです。音楽が作られた背景なんて知ったこっちゃないはずで、それを考慮せずに評価すべきだと思うんですよ。"
面白かった。これ読むと新譜買ってみようか、という気になる。
「音楽はわりと無力である」
鬼龍院さんの歌詞のアプローチの仕方で「なるほどー」と思った瞬間、『ラブストーリーは突然に』サビ歌詞の凄まじさに気づかされる。今まで2拍3連にとらわれ過ぎてた。
「『ゴールデンボンバー、こんなにちゃんと考えてるんだな』って思ってもらう」という目論みどおり、音楽ビジネスをちゃんと考えてるのが伝わってきた。
駅の発着メロディをネーミングライツ風に。「新譜の発売日になったらその曲のサビのメロディが流れる、とか。月曜日から毎日そのメロディが流れて、水曜にCDが発売になって、金曜の夜にMステに出るとか」 / "鬼龍院翔が明かす「いま新人ア…"
へー,アレンジャーのクレジットもspotifyで見れるようになったのか…
昨日の続きか、面白い
キリショーっておバカばっかやってるけど頭いいよなあ。/
昨日に引き続き面白かった。
特典映像見たいな。
メンバーを増やすことでファンの間口を広げるって視点すごいなー。「音楽はわりと無力である」まじ卍 |
さらに続く…
「ファンの方だけを向いていても、徐々にファンは減っていく一方でしかないわけで」
まさにそれ!!
新陳代謝はとても大事なのですよね。
誕生日でも結婚式でも使える曲、ほんといい曲だしすごい曲だと思うので聞いてほしい /
前後編読んだけど興味深い内容だった
モノを売る人はかなり勉強になるのでは。特に自分で作って、売るまでやる人。
この人よく考えてるなぁ。おもろかった。
色々と考えて実践して、成果も出しているのは、偉いなあと思う。
【音楽】 インタビュー後編。音楽そのもの、金爆の音楽、とにかく考えに考え抜いて行動に移していることが良くわかる良インタビュー。新譜、聴いてみたくなったよ。
"CDを買うということは、すでに聴く体勢に入っている人だと思うんですよね。そういう人を逃さないためにCDの内容が充実してるのは大事だと思うんです。" /
この人やっぱ頭良いんだなぁ…って思った記事でした。勉強になった。
"90年代に売れていたような曲ばかり作っていたんですけど、ある日それを聞いた事務所の人が会議で「これから『女々しくて』を国民的なヒット曲にしたいから、そういう風に動いていく」と言って" / "鬼龍院翔が明かす「いま新人アーティス…"
めちゃめちゃ的確に今のニーズを射抜く発言しつつ、"「音楽はわりと無力である」"から総論に入るあたり、本当に考えに考え抜いて向き合ってんだなあって感じる。
>どんなにいいアルバムを出してもファンしか聴かない感じがあって。広がっていかないというか。
鬼龍院"信じられる"翔やな。。(あと顔がかわいい)
想像以上に音楽PRの話だった。鬼龍院さんの考え方、ピットブルに似てる。
そうだね。ライナーノーツ付いてれば盤を買うよ。相変わらず正しいな。 /
こうやってドライ・フラットに音楽や業界と向き合える人、なかなかいないよな。そして、それが出来る人は多くの人に長く支持される /
鬼龍院「ファンの方がへそを曲げない程度にファン以外の方が楽しんでいただけることをやらないといけない」/
「近年感じているのは、どんなにいいアルバムを出してもファンしか聴かない感じがあって。広がっていかないというか。」 素晴らしいインタビュー。
鬼龍院翔ってやっぱりすごいんだな…
最近、よくわかんないけど、やっぱり名が残る人ってすごいんだなって思ってる←今さらバカなのかな
面白かった記事の後編が出ていた。
「売れるには」の先には「『売れる』って何だ」ってのがあるよね、みたいな。
ははあ〜ってなる。鬼龍院さんって凄くクールな人なんだなあ
自分もベストアルバムは制作秘話的なのを入れてみようか

>曲に対するコメントも以前は雑誌のインタビューとかブログとかで書いてたんですけど、CDのブックレットにこそ書くべきだと思ったんですよ。
本当によく考えておられる。思考回路がもうやり手の商売人よね
「音楽はわりと無力である」 音楽だけじゃ響きづらい。
金爆のニューアルバム、DL版か定額配信とかで聞けば良いかと思ってたけど、このインタビューを見て、久々に物理CDをポチった。
さっきの続き
「音楽は無力」だけれど、いい曲はヒットする。アーティストの顔を持つクリエイターであり、それでいてビジネス目線も忘れない、全体を俯瞰しながら活動している方という印象を受けた。すごい。 / "鬼龍院翔が明かす「いま新人アーティストが…"
後編です。ビジネス視点でもとても面白いインタビューでした( ´艸`)
帰りに読む_φ(・_・
1つ前の記事も含めて、面白かった。すごい。
色々分析されてる方だとは思っていたけど、ここまで客観的に音楽を見聞きし、戦略を練る人だとは思ってなかった。
将来、すごい大物になられるのかな。
前編も含めてすごく深い話をしてるインタビュー> 「CDが売れない」時代を考える
至るところに納得感が散りばめられている……音楽はわりと無力 /
勉強になる>
後編。この人のことは名前くらいしか知らなかったけど、頭いいね。 /
とても良かった。この人ちょっと凄いな。頭も良さそうだしバランス感覚も良さそう。もっと色々な対談とか見てみたくなった。 /
昨日の前編に続き、こちらも良い。コンテンツは消費とよく言われるけど、音楽も文学と同じで。聞けば聞いた分だけ自分のものになる。自分の世界がまた広がる
「メタ的」という言葉で語っているように、すごく俯瞰して音楽を考えているのがよく分かる。音楽を無力だと言いながら、それでも信じているのが伝わってくる。
このインタビュー、後半も面白いなー…!「新人アーティストを戦略的に売ろうと思ったらどうするか」の回答、秀逸すぎる /
キラーチューンインタビュー
読ませて頂いた
アーティストというよりはマーケティング視点というか経営者視点なのかなと
鬼龍院さんすごい
…。昔は私も泣く歌とかいって紹介するの嫌いだったけど、私は音楽が宗教化することを間違いではないと思ってる節があるからな。
売るためにメンバー増やすとは、なるほどね。
凄いしっかりと色々なことを考えているんだなと思う
興味深く読んだ。きりしょーはすごい人だ。同い年だから共感する部分も多いし、尊敬する。
鬼龍院さんの音楽活動に対する愛憎と諦念と「でもやるんだよ」感が出ている記事だな…。そして写真も内容とリンクした雰囲気でよい。
鬼龍院翔は世間が思っているよりかなり上を歩く天才だと思う。
「聴き方」が変わりつつあるなら「売り方」も変える必要がある。
うーん後半も読み応えたっぷりで面白かった…ほんとキリショー頭いい!ヨッ!根暗!愛してる!(^-^) 普通に面白いので是非皆様読んでいただきたい
「(アーティストより)曲の方が有名であるというのがヒット曲」「(女々しくては)上手く歌えなくてもなんとかなる雰囲気」いろいろ納得 /
そう考えるとプリンシパルの君へは売れる気がする。やっぱり露出って大事なんだね。
だよねーとかそっかーとかたくさんいいこと書いてある。
柴那典さんの記事だ。読まないと。
ゴールデンボンバーの鬼龍院さんがこんなことを考えているとは知らなかった →
この記事自体がゴールデンボンバーの宣伝になることも認め、感動が目的になってるテレビ番組を大嫌いと言い放ちつつ、ヒット曲とはなんたるかを言語化する素晴らしいインタビュー。 / "鬼龍院翔が明かす「いま新人アーティストが売れるために…"
鬼龍院翔の頭ん中を覗けた感じ。
ありがとうございました。
なるほどー。人がやってないことをやるって言うのが大事だよね。二番煎じはダメ。きりちゃん、おそ松くん見ながらもいろいろ考えてるんだなぁ
名前は知ってたけど特に興味もないし一生聴くこたねえだろうと思ってた。でも、これ読んだら気が変わった。
後編も面白いね。
駅の件とDVDの最初の件に、さすがきりちゃん…って朝からゾワゾワした😄
「泣ける曲特集みたいなの、僕は大嫌いなんです。そんな作り手の事情なんか知ったこっちゃない。だけど聴いてもらう体勢を作るためには一理ある」
内容はもちろん写真もすごく良いです。
平成以降のルールを書こう
写真もいい。ウェブ記事も写真大事
何かぐっと来た。
続き。
真面目なお写真と内容で読み応えあるー。
こういう話聞けるの嬉しい。
我々も若い頃、ありましたね、(40代)
音楽がステータスを決め、ステータスを決めるために音楽を聴く。
映画や小説にもそれがありました。
宗教…、今言われるとそうだったなあ。
斯様なことを考えながら活動しているアーティストもいるんだなと。
CDに楽曲解説や撮影場所情報など詰め込むってくだりはなるほど感ある /
翔さんがいつも言ってることが凝縮されてる
やっぱりかっこいいな…鬼龍院翔さん /
なかなか面白いこと言ってすネェ
昨日の記事の続き
昨日の続き。「『女々しくて』に関して他のミュージシャンの方が褒めてくれてすごく納得したのが「上手く歌えなくてもなんとかなる雰囲気が、すごくいいと思う」ってことなんですよ」 / "鬼龍院翔が明かす「いま新人アーティストが売れるため…"
昨日公開し大きな反響をいただいたゴールデンボンバー・鬼龍院翔インタビュー、後編です。/
金爆の鬼龍院さんが "僕自身が本当に欲しい情報は曲のクレジットだったりするんですよ。たとえばいい編曲家がいたら知りたいですし。" と仰っておる。素晴らしい、是非浸透して欲しい。
『たとえば、僕自身が本当に欲しい情報は曲のクレジットだったりするんですよ』
失礼ながらこんなに考えてるとは知らなかった( ´▽`)
現代ビジネス[講談社] | 最新記事 -
↑そうね。でも最近はCDだけじゃなくダウンロード販売すら低調になっている感じがある。時代は本格的にストリーミング定額聴き放題の流れだろう。
以上

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