2017年に国民的ヒットが出なかった理由と2018年に起こること(現代ビジネス編集部) | 現代ビジネス | 講談社(1/6)

172コメント 登録日時:2018-01-14 08:28 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

「国民的ヒット」がなかった2017年の音楽シーン。2018年は国内外で何が起こるのか? 『小沢健二の帰還』著者の宇野維正さんと『ヒットの崩壊』著者の柴那典さんが音楽、映画、テレビ、芸能界、東京五輪……「2018年の展望」を縦横に語り尽くす。...

Twitterのコメント(172)

"そこにある程度の独立性がないと、アーティストは尊敬されない時代だと思います。たとえ事務所に所属していても、そこでアーティストが独立性を持って動いていないと憧れの対象にならない。"

今年頭の記事読み返してふとここが刺さって。ここ出版業界でも起きつつあるよねと
🗓️9/19(水):特段の予定はありません🙇
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<記事:2017年に国民的ヒットが出なかった理由と~>

・抜粋「荻野目洋子の80年代ユーロビートカバーだけがやたらウケてる」に対し、2018年もユーロビートカバー DA PUMP「U.S.A.」がヒット😰
改めて読んでみる
受け手側の意識も20~30年の長期スパンで変えていく必要があるんじゃないかな。そのために、専門分野のリテラシー、カルスタ的な観点、比較文化論的な観点などからの批評が重要であって。
「自分のキャリアの終わらせ方すら自分で決められない芸能界って何だろう」
この記事、海外の音楽と日本の音楽業界のことわかりやすく対談していて興味深い。面白い。
めちゃめちゃ面白い内容だった。2018年は色々な意味で『終わりの年』。2019年で元号が変わり、2020年の東京オリンピックを経て日本のエンターテイメントはどの様に変化していくんだろう。
なんなんだ?この意味の無い会話。
柴の言ってたことがいよいよ現実味を帯びてきた。これから関わるクリエイターは本当に覚悟した方がいいと思う
「2020年の東京オリンピックはクリエイティブとしては未来を目指すものではないと思うんです〜そこに関わった人は、2021年以降にはいわば過去の人になってしまう」
ヒーロー映画でワンダーウーマンがベストだった、とか1回だけのことでポリコレの波に乗るしかないとか言われても、早計すぎませんかね
2018年は終わる年である。来年は年号も変わるし。>
「やらされ感」が出ているものに、もう人は反応しない。
宇野維正さんのこの記事、ずっと頭に残ってて今ってエンタメを巡る状況がガラッと変わる節目の時期なんだろうな。
一度そういう裏方的なクリエイターが脚光を浴びると、本当にみんながそこに群がっていく(中略)
・ポリティカル・コレクトネスの利用
・2018年に新しいことを始める人はオリンピック後を考えろ
・アーティスト自身が意思決定しているかどうかがカギ φ(.. )
これ面白かった
2018年。からこれから。
平成が終わってオリンピックがあって。
それからどうなるんだろう。
@momowgp これ、おススメです!
回ってきた鬼龍院さんの記事の関連?で出てきたんけど2017年といえばって曲が思いつかなくて悩んでたから納得したぜよ。
テレビとラジオが好きな男子高校生の会話ぐらいのレベルやな笑
浅い浅い笑
「ヒット曲」って今後あんまり出ない気がする。オリコンチャートもいつまでもつかちょっと心配ですね。
< >
新しいことを受け入れざるを得ない流れが確実に起きている。流れを理解していれば更に面白いことができて、それが受け入れられる時代。旧態依然とした環境が窮屈なら自ら動くしかない。
すげえいい記事 メモメモ
◎支持されるものと売れるものが、同じになってきている。
◎インディペンデントなアーティストでないと評価されない時代になる。
間違いないですね。
めちゃくちゃいい話。音楽業界に関わる人は是非ご一読を。
面白い。/
終わっていくものがあり、変わっていくものがあり、時代の変わり目を感じる2018年のはじまり。
"ある程度の独立性がないと、アーティストは尊敬されない時代だと思います。" ▶️
やよぴさんのツイートからのこれ面白かった、
興味深い記事だった
全部に同意するわけではないけど、言いたいことめちゃくちゃわかる。つーわけで私もやっぱマスターオブゼロ観るかね…
こんなことを言ってる貴方達がもう過去の人かもね!(失笑)
作り手年代が40・50代から30・40代へ、教科書的な流行も90年代へ?、米国のラップ/R&B大隆盛etc.
reading
2017年に国民的ヒットが出なかった理由
"古いしがらみや価値観で動いていることが透けて見えるようなエンタテインメントはどんどんそっぽを向かれるようになっていくと思います。"
今さら読んだけど、とても示唆深い。新書一冊読んだ気分。
TLでちょいちょい見かけたから読んでみたけど、想像以上に興味がない話だったw 的外れとかズレてるとかではなく「興味がない」って感じ。/
昨年はヒットコンテンツないねって話をずっとしていた気がする。 /
歌もドラマもわからんけど、読んでると日本版「サニー」がどうなるか、より心配に。:
面白い記事でした、ポリティカルコレクトネスのくだりとか
「ポリティカル・コレクトネスの問題は政治的、社会的な問題だけじゃなくて、逆らうことのできない商業的な要請でもある。そこに配慮しない作品が、だんだんお客さんから見向きされなくなってきてる。」
『古いしがらみや価値観で動いていることが透けて見えるようなエンタテインメントはどんどんそっぽを向かれるようになっていく』
星野源のすごいところとか、世界の音楽と文化の潮流とか、ポリティカルコネクトや旬のクリエイターにあやかりすぎ問題とか、いろいろ面白かった。
音楽業界の格差がいっそう広まったというだけでもうここ5年くらい国民的ヒットなんて生まれていない
「2016年にリリースされた星野源の「恋」が2017年も最大のヒット曲」
今さらながらこれは素晴らしい記事ですね...。特に最後の段落、本当にその通りだと思います。
こういう考察って昨年から良く読んだけど結論としては、生活の中に音楽なり映画を本当に必要とする人が日本は欧米に比べて圧倒的に少ないだけで、そもそも要らないモノを心配する必要なんてない気がしてきた。
星野源の凄さに言及あるけど、この人エンタメのカバー率が半端ないよね
Pでもあるしw
打上花火が紅白に出なかったことをここまで掘り下げるとはすごい…|
ポリティカル・コレクトネスの問題って、別に政治的、社会的な問題だけじゃなくて、逆らうことのできない商業的な要請でもあるんですよ>>
そもそも日本のエンタメ自体がオワコンだけじゃないの?
色々な物事の空気感が変わってきた今、「平成時代」側の人になるのか次を見据えて動けるか
面白かった。
これめちゃ面白かった。講談社好きになった。→
こないだしもつが東京来てたときに鳥井さんと3人で話したんだけど、いやホント2017年は悲しいけど「何もなかった」に等しい。「ヒットコンテンツ」がまるでなかった。。/
この記事、本当に面白かった。特に後半にかけて語られている内容が響く人多いはず。「ポリティカル・コレクトネスの問題って、別に政治的、社会的な問題だけじゃなくて、逆らうことのできない商業的な要請でもあるんですよ。」
音楽をとおしてここまで2017年を総括できるなんて!
しかし、言われてみるとたしかに、去年は大ヒットなき一年だったんだなあ。
面白かった。
アーティストやメディアにとって大衆との信頼関係が、この先もっともっと重要になってくると思う。

2018年は2010年代まとめの年になるのか。
簡単に言うと、あれ(エディマーフィーのモノマネ)を擁護するということは、「これからも日本は文化的鎖国をしていこうぜ」って話でしょ? | そうそう、その態度が世界的にいかにイケてないか自覚していないとこが本当に見てられない。
「2018年は何かが始まるというより終わっていくことが象徴的な年になるという気がします」
「古いしがらみや価値観で動いていることが透けて見えるようなエンタテインメントはどんどんそっぽを向かれるようになっていくと思います。」
「やらされ感」が出ているものに、もう人は反応しない←わかるぅ~
「ポリティカル・コレクトネスに配慮しない作品が、だんだんお客さんから見向きされなくなってきてる」という話はここ数年48が厳しい理由とも重なっているように思える/
オモロかった。オザケンやハイスタて凄いんやね。星野源も。
おもしろかった→
やっぱりリバイバルって、現在進行形のカルチャーに活気があるから初めて楽しめるものだと思うんだよね。(3ページ目)
内容が濃そうで濃くない感じだった
自らの核をどう持つか…
興味深い記事だった。かしこく、ヒット作と距離を置くこととか。→
こんな雑魚どもに知ったかで語らせるな/
これは面白い記事。
自分の働いている業界も2017年はすごく特殊な動きをしていた。
複合的な要素があるけど1番は若年、青年層のラインの変化
"ポリティカル・コレクトネスの問題って、別に政治的、社会的な問題だけじゃなくて、逆らうことのできない商業的な要請でもある"
|
世界はアメリカなのか?と思わなくはなかったが
音楽シーンはもっと人を掴むものになれると思うのに、いまの環境がそれを難しくしてるような気もしてしまう。カルチャーの中の音楽ということで言えば。むむ。
今の日本は色んな業界が2020に焦点を当てて物事を決めてるから、確かに違和感は感じるのよな。
>>
まあ、18年は平成を締めくくるような流れが出てくるのかな。 /
< 「ある程度の独立性がないとアーティストは尊敬されない時代」には同感です。
Deep Stateに抵う欧米(の表の世界)と異なりマニア向け路線に走りDeep Stateと一体化してしまうヤマトの方が恐ろしいと思う。
アーティスト自身が自分のやりたいことをどれだけやっているかがキー。 /
とってもとっても興味深く拝見しました!いまの時代は面白い(^^)
良い対談記事。少し長いけど、音楽をヤってる人は読むべし。
これだけ趣味嗜好が細分化されて国民的ヒットを産むことが難しい世の中で、『恋』がこんなにも異例の長さで売れ続けるとはどんなにすごいことか。
作った当の本人は他人事のように飄々としてるけど。
「ポリティカル・コレクトネスに配慮しない作品が、だんだんお客さんから見向きされなくなってきてる。」(宇野氏)
日本のお金にならないとヒットしたとは言われない感は異常。 /
記事の内容と関係無いけど、「目配せが効いている」って表現に違和感有る
2017年のエンタメはことごとく2016年の下位互換だったという指摘も。
読み応えが本当にすごい。ちょっとまた何回か読み返したい。
分析は的確で示唆に富む。(何でこんなにつまんないタイトルつけたんだろか)/
日本でサブカルにカテゴライズされる音楽が海外では基礎教養、という言葉は簡潔で良かった。それ以外は二十年前からわかっていた事で今更な話。/
Yahoo!トップにまで掲載されたこの記事だけど、エンタメのシーンを振り返る記事が一般の消費者まで届いてたくさん読まれてるところも大きな変化だと思う。
テレビとか音楽とか権威が一方的に作り出すものじゃなくなりつつあるってこと。
話の内容には概ね同意だがなんか違和感あんなー個人的な感情故かなw :
"力を持っている人の中心が50代から40代へと移行してきたことで、彼らが青春時代を送ってきた90年代のリバイバル"
記事の中のキーワード
「文化的鎖国」
面白い。イノベーター的だったPerfumeが〜というあたりは納得。
『ポリティカル・コレクトネスの問題って、別に政治的、社会的な問題だけじゃなくて、逆らうことのできない商業的な要請でもあるんですよ。』
ワンダーウーマンは個人的には面白くなかったけど、ポリコレに配慮したから売れたと言うのが現実だったら悲しいな。
合理化と多様化、統一と分断、所有と共有、グローバリゼーションとローカリゼーション。この様に全ての物事は大きな時の流れの中で振り子のように行ったり来たりしている。だからヒットが出る年、出ない年があっ...
「ポリティカル・コレクトネスの問題って、別に政治的、社会的な問題だけじゃなくて、逆らうことのできない商業的な要請でもあるんですよ。」この指摘はよくわかる/
椎名林檎に対する評価は首を傾げるが、ポリティカル・コレクトネスに対しては、「成程かの連中は文化的鎖国を目指してるわけか」と思うわ。 ┃
エンタメ界の空気が大きく変わっている
「自分をしっかり持っているか」に尽きますかね。
事務所もアーティストをあまり縛っちゃダメですな。

そのアーティスト自身が自分のやりたいことをどれだけやっているかがキーになる。

宇野 そう。そこ...
ああああああ。めちゃくちゃ面白い記事だった。負けたくない!負けないためにはどうすればいいんだ。 /
宇野さんと柴さんは本当に今のエンタメに対し、最も信頼できるジャーナリストだと思う。この対談、素晴らしすぎる。
宇野さんと柴さんのお話は刺激的
私は2020年のオリンピックは真の意味で『昭和』の終焉になると考えています。

2020年の東京オリンピックはクリエイティブとしては未来を目指すものではないと思うんです。

むしろ2010年代の総決算になるわけで、(以下略)
『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』はPVが過不足無く全て完了出来てるのが最大の問題だった、歌に負けてるからなぁ
おっ。結構いろいろ踏み込んだ話しているのね。
頭の片隅に残して過ごしていく
宇野さん柴さんわかりやすい…。→
言ってることが矛盾だらけで、しかもその矛盾に自分達が気づいてないクソみたいな記事だった 時間返してほしい 自分で
いい曲がないのでヲタ芸的にも辛い年でした
「現代のポップスとして完璧な曲だった。2017年の紅白に何が足りなかったって、「打上花火」でしょう」
PC考えなきゃ、お客さんそっぽ向きますよねぇそりゃ。
作るがわも、金にならないもんね
この記事は勉強になるなー。
"「やらされ感」が出ているものに、もう人は反応しないから。"
現代ビジネスで、宇野維正さんと2018年の展望について対談しました。
「古いしがらみや価値観で動いていることが透けて見えるようなエンタテインメントはどんどんそっぽを向かれるようになっていくと思います」
もうみんなで同じものを見るって時代じゃないと思うんだよな
流行って言葉が時代遅れじゃないかな。
期待しないで読んだけど思ってたよりいい内容だった
年末の歌番組で、恋のヒットを喜びながらも歌わなかったところに、強い意志を感じた。
ど真ん中で勝負する、って簡単なことじゃないけど、やろうとしてる。さらに先へ。
だから彼は今、強烈に孤独なんだと思う。
むっちゃ面白く読みました
ポリコレのその先、サブスクのその先を考えられてる日本のエンタメがどのくらいあるのかという話。あんま関係ないかもだけど最近 で検索しても全然日本語の感想にHitしないのが、ちょっとおぉっとなった。
日本が文化的なものだけでなく、様々な世界的なトレンドに背を向けているというか、認識ができていないから、結果的に置いていかれてるのだろうと思う。
そのことを客観的に見えてて危機感を持っている人が少ないし、それ自体がリスクだと感じる。
ダンスグループの踊りの付け合せみたいな曲ばかり取り上げられるこんな世の中じゃ。 /
やはり2016と2017の間には断然があるようだ。
アーティストに独立感がないと、SNSのある時代にはついていけない。双方向の意味で。いやいや番宣に出る役者とか今後需要があるだろうか。/尊敬する音楽評論家さんは、SNSでメシのことしか言わなかったりするのだが。 / "2017年に…"
2016年が色々とヒットがあったために、2017年はヒットのない印象だったな。恋が強すぎたのもあるけど。
面白かった。勉強になりました。
星野源、今年一発目の動きだったと思われるサッポロのCMで話してたことが思い出される。
国民的ヒットってなんなんですか。
メディアがそうさせたいとしか。
最後のまとめに関しては至極納得ですね。。それを基本としてはてさてどうするかという問題。。
面白くて夢中で読みました。点が線になっていく未来。
結論に関しては同感する。結局大切なものはそれだろう。
読み応えあるいい対談
「ポリティカル・コレクトネスは配慮するものではなく利用することがヒットの条件になりつつある」「アーティストが独自性を持って動いていないと憧れの対象にならない」
ざっくり現状俯瞰でわかったつもりになれる記事 ■
2017年の紅白に何が足りなかったって、「打上花火」でしょう。
椎名林檎とか、本当にいろいろ考えてるよね。
…ふーん、結局理由って何だっけ?
これは本当にそう。タイアップでやらされてるのなんて、ファンは見抜きます。→"「やらされ感」が出ているものに、もう人は反応しないから。安易で付け焼き刃的なタイアップだったら、むしろやらないほうがマシだという。"
…「やらされ感」が出ているものに、もう人は反応しない。というのは確か。
なるほど。/
全部ホモビデオが悪い
おもろかった
う~ん、そのヒットした曲が今も聴いたり、歌ってくれてる人が入れば……なんだけれど💦 まぁ、私の素人考えかもしれませんが💦
辛口で面白かった。
時代の景色がガラッと変わる、と(*´-`)
2017 年に国民的ヒットが出なかった理由と2018年に起こること(現代ビジネス編集部) |
星野源が音楽シーンのど真ん中にいる現状。SAKEROCKの頃から考えれば隔世感半端ない。バブリーダンスなどリバイバル文化の流行に暗澹たる気持ちになる点は同意。君の名はのように、テーマ自体の斬新さはない。
良記事。2人の情報感度の高さは見習いたい。記事読んだらなんだか燃えてきました。
変化してきてるなあと思うし、個人的に半歩くらい遅れてきてる気がこれでしたので注意してこ、と。 /
"そこが見えているのと見えていないのとでは、数年後に圧倒的な差が生まれてくる" →
多方面に目配せが効いた必読の記事>
後で読む
perfumeの演出お腹いっぱい感ちょっとわかる。perfume以外のシーンでたくさんみるようになったからかも。
>「やらされ感」が出ているものに、もう人は反応しない
面白い!2018年の始まりにふさわしい、ワクワクするような「終わり」の話だった。
古い価値観が否定される、今までのやり方が通じなくなる、とかそういうニーズの変化って大事だなぁ
2018年は新旧入れ替わりの年になるのかなぁ。
「打上花火」? 知りません~ψ(`∇´)ψ ※あなたが国民ぢゃないだけ。
好きなアーティストに僕らがつい言いがちな「昔のほうがよかった」という言葉は、楽曲の変化ではなく見境のない安易なタイアップに対してだったりするよね。 >
「古いしがらみや価値観で動いていることが透けて見えるようなエンタテインメントはどんどんそっぽを向かれるようになっていくと思います。」ふむ。>
この記事面白かった、ラブライブ好きな人は好きなやつだと思う
興味深い記事。
"「やらされ感」が出ているものに、もう人は反応しないから。 "
すごく興味深い。面白かった。グラミーも近いな。
割とバランス感覚のある良い記事だなー『ポリティカル・コレクトネスに配慮しない作品が、だんだんお客さんから見向きされなくなってきてる』
結構長いけど、全然足らない。映画・音楽、日本・海外のそれぞれについてこの分量で語ってもらってさらに総括して全部絡めて語ってほしい。全部がリンクしているからそういうわけにいかないんだろうけど。→
「2016年にリリースされた星野源の恋が2017年も最大のヒット曲」。知らんかった。年末年始の逃げ恥の再放送も全部見ちゃった。|
以上

記事本文: 2017年に国民的ヒットが出なかった理由と2018年に起こること(現代ビジネス編集部) | 現代ビジネス | 講談社(1/6)

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