GACKTが関わる仮想通貨ビジネスへの拭いがたい「疑問と不安」(伊藤 博敏) | 現代ビジネス | 講談社(1/2)

33コメント 登録日時:2018-01-11 06:49 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

歌手で俳優のGACKTが、昨年末、仮想通貨を使った資金調達(ICO=イニシャル・コイン・オファリング)プロジェクトへの参加を表明、大きな話題を呼んだ。しかし……次のような問題がある。...

Twitterのコメント(33)

「中心メンバーの過去は気になるし、仮想通貨取引所への登録申請を行っていないなど、信用を担保する努力が不足しているように思えてならない」( )
仮想通貨なんて結局はねずみ講でしょ?
ガクト?与沢翼?
こりゃアカンわ
(´∀`)
投資家目線の不安要素は出来るだけ0にしたいところ。 /
へぇぇぇ ふぅーん
本人は反論するけれど…
早く投資すべき、今がチャンス、などの文言は疑問がある。
GACKTがいいように使われてるようにしか見えなくて心配。
《関東財務局の指摘は厳しく、文中には「宇田代表に法令遵守意識及び投資者保護意識は皆無である」と、金融業者としての能力と資格を全否定したような言葉もあった。》
えぇ。。
非常に香ばしいけど、関心を維持する意味でも少額投資してみようかなと思ったり /
ファンはこの記事みたら買うよ!逆に
与沢翼が絡んどるかぁ
確かにきな臭いけど、ハナから反論する前提でアラ探しをした記事にもみえる。
この先もBITコインやら仮想通貨とは縁がない私的にはどーでもいい
けどアーティストの価値は作品とパフォーマンスだよな。
きな臭いですね/
芸能人が金融システムに詳しいとは思えない。
有名人が新興宗教にはまるなんてのはよくある話
リスクは高いだろうなー
金貢ぐ覚悟ないと…
社名がBLACKSTAR=黒星=負け・失敗ってのも気になる…
GACKTコインの問題点は、「経営陣の怪しさ」と、資産価値の裏付けを無くす手法でファン資金を調達しようとしている「エセ錬金術」。 / (現...
運営幹部は過去に行政処分されたインチキ師ばかり。
が広告塔をするICO「スピンドル」に関する良記事。関東財務局が「宇田代表に法令遵守意識及び投資者保護意識は皆無である」と指摘したような人と組むこと自体が危険。GACKT自身も騙されているのか?
「投資は自己責任です」だけでいいのか...
怪しいビジネスの広告塔として、使いやすいんでしょうね…失敗したら詐欺の片棒を担いだ共犯みたいな存在になるけど、GACKT本人がのめり込んでいそうだし。
どうなっていくのか楽しみ /
@kirik 現代ビジネスの記事。
隊長さんの肩書きが著名ブロガーになっとる。ブロガーなのか…。
仮想通貨にはこういう指摘がありますね…
開発者や目的を見極める目を持っていきたいです…
どうみても詐欺しか見えませんな😒
以上

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