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日本が中国に完敗した今、26歳の私が全てのオッサンに言いたいこと(藤田 祥平) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

837コメント 登録日時:2017-12-02 06:20 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

負けたのだ、日本が――中国のヴァーチャル・リアリティ市場の取材の最中、私は自分の常識を根底から揺るがされた。中国の経済成長はいわば身体的なものであって、のびのびと身体を動かせばそれだけで充分な対価が返ってくる性質のものなのだ。...

Twitterのコメント(837)

ようやく既視感の正体が分かった。この記事見て連想したのは「映像の世紀(旧)」でのバーナード・ショーのソ連絶賛コメントだったわ。
中国に進出したいベンチャーの訪中団が帰国後、興奮冷めやらない中で書いた報告書と読みました。私は、バブルが弾けてスッテンテンになった隣人とどう付き合うか、シミュレーションしておきます。
深セン→
20代の代表とか頭大丈夫?
読んでみたけどあんまり価値のない記事→
これか。ロマンチックな文章書くなぁ/
日本が負けるはずがないという願望のあまり、中国な繁栄を意図的に見ない振りをしているのは限界だ。日本はかつて、負けて目覚めて繁栄をてにしたのだから。
まぁ確かにねぇ、、、、
くだらないルールにがんじがらめの日本などとっくに中国に追い抜かれとるわ!!
中国について真情のこもった文章を載せるべきだという判断があったのだろう。それはわかる。たとえそれが青臭い青年のポエムであったとしても。
読んだ
//
これは、こないだ出回ってた記事の続きかな?あれは読まなかったんだが
まさにこの通りよなあ。仕事の現場でもヒシヒシと感じるわ。
まあ、相当に出遅れた感想ではありますけど、んー、なんだろうねえ。溜飲が下がる気もするし、胸に何か支えている感じもする。その正体は何なのか。
ろーるくんの記事がやまもといちろうとかが取り上げててワロタ。
今年は本も出たしいい年になったね。
記事も面白かったので読むべし
ご当人が、その現実を見て何をしたいのかじゃないのか?。「して下さい」ってお願いを口汚く言われてもな…。限定された情報を元に行動するのは個人の勝手だが、他人に意見するには責任が伴うと思うし、リスクを負わない他力本願が酷い。
この記事の3ページ目の意見、すごい共感できた。
ここまで日本を成長させてくださったのには感謝しているので、ちゃんとバトンを渡してください。
カンボジアではショッピングモールで運転免許の更新が出来る。それどころが、オンラインでも更新できる。日本はカンボジアに完敗。手も足も出ない。終わってる。
中国人ってものを全く理解してないのは理解した。
やつらは基本、すごく即物的な拝金主義者だぞ。
基本他人を信じないしだから一族だけで結束するんだよ。
誰かと思ったら藤田祥平さんの記事か。こういう雑誌にも寄稿するんだなあ。
青くてクサくて読みづらいけど良記事。はじめて中国に行ったらそりゃエモいポエム書いちゃうよね。がんばれー /
オッサンへ(`・ω・´)
私はバブル崩壊の暗雲のなか生まれた。そうして26年が経ったが、
はっきり言おう、人間がここまで希望を持って生きていいものだとは、想像だにしなかった…
ふむふむ。
え?日本が?中国に?何の分野で?ちょっと何言ってるかわかんない。
これの元ネタの記事やっと今読んだ
商売は結果が全てと言われたらその通りなんだけど、あの理不尽な経済環境の中で必死に働いてたおじさん達のおかげで今、中国に発注できてるんだよなーと思うと何とも…。しかしワタシは文章書くのが下手だ。
"全てを達観している自分に酔っている"ようなところはさすが26歳といった印象です。彼等に魚の釣り方など教えたから日本近海の魚を根こそぎ持っていかれてここ数年、良質のサバやサンマが食べられなくなっているのでは?>
某所で高評価を得ていた記事。
「日本が中国に完敗した今、26歳の私が全てのオッサンに言いたいこと」(現代ビジネス)
あんたが中国と乾杯した話なんてどうでもいいよ(笑)
「人間がここまで希望を持って生きていいものだとは、想像だにしなかった。」すげぇ刺さった……高度経済成長期ってそんな感じだったのか……
こういう勢いのある文章すき。
ぼくが一流企業に入っても辞めてしまった理由に重なるところがあるかもしれない。
なおニートになった理由は特にない模様。
駄文。
俺の時間返して。
↑本当の中国をみてから言え!
外見だけで完敗だなんて、寝言は寝てから言え。
なんかよくわからんが20代の代表らしい。
26才のすばらしい才能。このライターさんは応援したいな。
飲酒運転はしてないんだよね?「5時に帰社しなければならないときは、3時までに仕事を終えて、2時間ほど酒屋で角打ちしたもんさ」
若いというか、表面だけで判断してるように見えて考えが浅いように感じる。
見えやすいとこばかりを羅列してる感じ…
少し前のコラムですが、改めて読み直しました。
5~6年前に同じようなことをほざいていた。
初心ではないですが、改めてガツガツギラギラした気持ちに立ち返る機会となりました。
とあるメディアのお里が知れる(爆)
途中まで読んだけど、もういいや
日本はなんか金の廻り方が上手くいかなくなった気がする。
この記事面白いわ
中国の貧しい農村から出てきた若者達に、頑張って働けば人並みの生活ができるって希望があるとかな
日本にはねえもんな希望
深センは世界の工場であり 上海は世界一の金融マーケットになる
この国には中国情報が少なすぎるし、中国との連携が日本経済再生のカギ。
会社の経営者、中間管理職いや全てのオッサン読め〜!!!
この檄文にオッサンは一瞬たじろぐが、ここ中国に住んでいるとこの完敗感は良く理解できるし、日本人のいつまでも上から目線があまりにも現実逃避的で情けない。
中国に文化的影響力を持てというのは分かるし、既にある程度行われてる。中国に行けというのも視察という意味でなら肯定する。ただアジアの文化先進国としての立場を明確にするため活動の場は日本にした方が良い / "日本が中国に完敗した今、…"
面白く読んだ。「勝手に終わりとか言ってんじゃねぇ」は確かにその通りよねと^_^;→
なかなか読ませる…ただ国というのは人と違って成熟して年老いる場合もあれば、また生まれ変わったりするのではないかと思う → 成熟期
現代の若者の叫びを聞け!
これは実に興味深いです。ぜひ、お読みください。
「おれたち若者は疲れ果て、飢えている。もしもいまのような見当違いの戦略で、いつまでもおれたちを戦わせ続けるつもりなら、おれたちはこんな国から出ていくぞ」
まともな意見です。
なぜ日本は中国に完敗するのでしょうか?市場の普遍原理である競争を否定するからです!
熱い。色々若いがとにかく熱い。彼の言うオッサンには私も入っているだろう。応!と答えておこう。そして私も行く。血沸き肉躍る新戦場に。中国とは限らない。どこにだって新しい地平を開拓してやるわい。
20代の肌感覚と、50代のバブル世代の感覚が、天地程違うことがよく分かる。
勝手に「終わり」とか言ってんじゃねぇ。
なんで20代でこんな文章が書けるのか。今読んでるホリエモンの「君はどこにでも行ける」に通じるとこがあった。
これ、わざと幼く見える言葉遣いをして挑発したい世代に向けて書いてるのだとしたら面白いアイデアだなと思った /
アフリカなどに日本の中古車を輸出して儲けている日本企業があるんだけどな:
間違いなくオッサンになった今、愛する若者たちがかけまわれる未来を残したい。
10年以上前から戦場は中国だしビジネスは元より協調路線だしやる気のある若者は誰に指示されずとも新天地を目指してるし何を今さら感極まってんのという感じ
とっととでていけよ。
たしかに中国に日本は、完敗だ。でもやられっぱなしじゃダメだ。リベンジしないとね❗️😁
「それはとてもいいアイデアです。ありがとう。やってみます」
このプレゼン能力は近年で一番!最早グゥの音も出ませんでした。
筆者の悔しさが、
「戦うべき場所」さえも、まともに手に入らない歯がゆさが、
身に染みて泣けた。
若者は、おっさんを超えていけ。

【日本が中国に完敗した今、26歳の私が全てのオッサンに言いたいこと】
老害にならないようにするす
意識高い系大学生が初めて海外行って、まじ中国すげー!!!っていってるようにしか感じない文章やな
刺激的な記事。

「中国の物量をいいかげんに認識して、彼らに魚の味ではなく、釣り方を教える戦略に切り替えろ。」とあるけれど、釣り方を教えてしまえば今後日本が魚を釣ることができなくなるのでは、、
、26歳の私が全てのオッサンに言いたいことジネス
オマエももう26歳で四捨五入したら30なんだぜ?と10代の若者に殴られる姿をみたい36歳の俺Σ(・∀・;)→
若者の叫び、ほんこれ。
いい加減にIT化して欲しい。若者に有利になることは、絶対やらない老害大国ニッポン。
@yumishiki 中国スゴイ系でわのかみの代表格これ
一読の価値ありです
国際政治とか米国金融が中国で如何に儲けたかの視点が全く無い糞記事。ゲンダイさんどうしちゃったの?
やっと読んだ
まあ、歴史的に見て国力等とかで日本が中国に勝ててたことが奇跡に近いような
「彼らの決断はおそろしく早い。ちょっと首を傾げるような詰めの甘い企画のプロダクトが、すでに市場に溢れている。

私がサラリーマンをやっていたころに書いたさまざまな企画書は、日本では直ぐに却下された。しかしこの国であれば...」
僕は日本に生まれて良かったなーと思うけど。それにアホなおっさんばっかりなら勝つのも簡単でしょう?
ほんと その通りだしスッゴク前向きな思考で共感できる
食いつぶす事しかしてないジジイの一人だけどさっ!!
中国絡みでは、知財権関係がビッグビジネスの鍵になるとも聞く(ワシには関係ないがw)。[日本が中国に完敗した今、26歳の私が全てのオッサンに言いたいこと]
くだらない記事だなぁと。こんなの結構前から事実だし、いまさら気がついてどうすんのって。勝手に出てけばと思うんだけどね。その一歩をこのライターが踏み出してるなら解るけど。
中国は所詮今だけ!
先は無い!
「人間がここまで希望を持って生きていいものだとは、想像だにしなかった。」とは、なんて強烈なフレーズ!
これはかなり良記事。一読の価値あり。
「私はあなたに言いたい。頼むから、私たち若者をあなたの愚痴に付き合わせる案山子としてではなく、経済的な鉄砲玉として使ってくれ」
共感するところはある!
中国に旅行したくなりました。、、、
ここ数日、下の記事がめっちゃ話題やね。で、俺も思う事が。
1mmも共感できなかったけどこれが今の若い人の実感なのかな
社長に勧められたけど、一体どこに琴線が触れたのかよくわからない。何だろうか、この根拠のない自己肯定感は?
中国に行きたければ行けば?止めないよ。ただ中国は資本主義以上の淘汰社会だからね。騙されて無一文になってあとで後悔するなよ?
大卒初任給上げろと労働時間をまともにしろっていう何も目新しくない当たり前すぎる意見は同意。意識高いノースキル文系くんが深夜に感極まってエモくなって一気に書き上げたって感じ。なんか元々中国をそんなに下に見てたのかな、このひとは
良い文章なんだけど、文中の旧EU圏って何?イギリスの事?
誰でもいい、あなたの会社の有望な若者をまずはひとりつまみ上げて、中国に送れ。通訳をつければ、そいつはなんだってやる。→
| 講談社
読んでて色々考えしまった。少なくともこの経済成長ってのは体感したことないしな……
3ページ目までは記事の口調に憤ったけど4ページ目冒頭を読んでほっこり。日本と、そして隣国を愛しよう。隣国の良い所は取り入れよう。隣国にも良い所を教えよう。終わりゆく世代ではなく自分たちの世界を作り出そう / "日本が中国に完敗し…"
まずスタンスが受け身だよね笑 ?amp=1
この危機感はよく分かる。自分も仕事で海外に行く度に同じ様な事を考えるものなので。/
前から言っているが、海外への脱出しか考えていない。
荒削りだけれど気持ちのこもったいい文章。
私の中での中国のイメージは「大地の子」の影響が強い。今の中国とはまったく違うはず。/
〈20代に機会を与えよ。我々に恩を与えよ。そうしなければ、私たちはもう、日本を捨てて、勝手にやる。それも一斉にではない、能力のある者から順番に、だ〉
初めて中国に行ってカルチャーショックを受けたって話>
今、20代の人で志向性として海外を見ている人はどんどん見切りをつけていくような気がする。仕方ないもん。日本国内の狭い見識の人とやっていけないもん。
藤田祥平さんの鉄砲玉記事。
自分達は、そのどっちでもないんだよなぁ。
でも、ずっとベンチャー企業でやってきたから、言っている事はわかる。
最近話題の記事に対するいろんな人の意見を見て思ったこと(まぁ日記と公に発信する記事は違うんだろうけど)
中国批判はいい、中国蔑視もいい。私が今年中国に何度か出張して感じたのはこの記事に書かれたような事実である。
私の場合は、2002年に22歳の時、内陸の西安でこのように思った。今ならもっと思えるだろう。
とか言う世界に住んでるのは中国でも特権階級なたった2,3億人程度。
ふーん、頑張りやぁw
余りにも悲観的過ぎるし、中国を良い面を一面的にしか見ていない。日本で出来る事はまだまだ沢山あるしね〜〜
まぁ、そうだよなぁと。
そうなのです。
今の中国には日本から失われてしまった
「マナーなどという窮屈な枷は存在しておらず、ただ人々の心のこもった会話と仕草だけがある。」のです。

藤田祥平氏の伝える本物の記事です。
オッサンをボロクソに貶すのかと思ったらオッサンにメチャ媚びた文章だったのでびっくりした、内容も先に他のオッサンが書いたものと変わらないかそれ以下 /
恩送りについて書かれていた。
「中国の物量をいいかげんに認識して、彼らに魚の味ではなく、釣り方を教える戦略に切り替えろ。」
Yahoo!に転載されてバズっている記事。気持ちは分かるけど、著者は中国の奥深い闇を知らないんだよね…。思想信条言論の自由こそ人が人たる源だと考えると中国には人はいません。魂が抜かれた人もどきだけです。
これ読んで、国を選ぶのもある意味投資だなと思った。

場合によってはスモスモスモスモスーモに海外進出していただきたいかもしれん。
面白かった。なんだろう、中国に行きたくなる ---
「おっさんのことなど初めから眼中にない」と言ってほしいと思うよ。おっさんは👉
これはおもしろいけど🍀
中国マンセーして...からの?
文章が面白くて読みやすかった。中国に13年間住んでたので感慨深い ?amp=1
まず、この記事は、日本と中国の現状を肌で感じたこととして、非常に良い記事だと思う。
主観的ではあると思うけど、貴重なお話 (次に続く)
私は深セン行ったことないけどこれからは日本がどうなろうが中国を中心にアジア諸国は繁栄していくんだなと2010年にカリフォルニアのアーバイン市で感じた。勢いが違うんだもの。
おっさんの愚痴聞きに時間を使いたくないの分かるな〜〜2020年に出国します
ちょっとバズった記事、中国のステマではという反応もまぁあながちではない。情報は鵜呑みにせず、可能なら自分の目で確かめたいところ。
ここに足して、言いたいけれど、学力も中国に負けちょるよ。だって中国でトップの大学なんか東大より世界ランキングで勝ってるもん
"おれたち若者は疲れ果て、飢えている。"

どうだろう、飢えているのかな。若者ってそんなでもない気がするけど。
胸を打たれる良い記事だった。自分も可哀想な世代だけど、20代はもっと可哀想
全てのオッサンに言いたいこと、とありました。気になって読んでみました。
なんとかして台湾に留まりたい・・・
語学学校行きたい
そういえば専門ってどうなんだろ
『日本が中国に完敗した今、26歳の私が全てのオッサンに言いたいこと』だって
 1991年、大阪府生まれ。京都造形芸術大学文芸表現学科クリエイティブ
文筆家
藤田 祥平
「正直に告白すれば、彼らが羨ましくて仕方なく、私は街中にばらまかれた大量のLEDの光のもとで、何度か泣いてしまった。この国でなら、文章でも食えるだろうと希望を抱けたはずなのだ。」
うん。

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