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日本が中国に完敗した今、26歳の私が全てのオッサンに言いたいこと(藤田 祥平) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

925コメント 登録日時:2017-12-02 06:20 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

負けたのだ、日本が――中国のヴァーチャル・リアリティ市場の取材の最中、私は自分の常識を根底から揺るがされた。中国の経済成長はいわば身体的なものであって、のびのびと身体を動かせばそれだけで充分な対価が返ってくる性質のものなのだ。...

Twitterのコメント(925)

今週もありがとうございましたー! 次回ゲストは今年、『電遊奇譚』『手を伸ばせ、そしてコマンドを入力しろ』を刊行した藤田 祥平(@rollstone )さんです。この記事がバズったのも記憶に新しい( )来週水曜また!
勝手に「終わり」とか言ってんじゃねえ
これ、まだ10ヶ月しか経ってないんだぜ...
情けないやっちゃw
なんか凄いエネルギーを貰った。酔ってるけど。
面白い記事だった。
私は中国に行ったことも無いけれど、日本の観光地で見かける中国人はあまり好きでは無い。そういう感覚もまた日本人ならではの遊びの無さなのかな
上の世代に文句言う前に自分がやりゃいいじゃないか。読んでて腹立つ。
古いネタですが
目に見えないけど読める。うーんどうしよう。
昨年末に炎上していた記事をもう一度読み返してみる。 /
すんごく共感した
ちなみに未だに中国を発展途上国扱いで見下してる様な記事が痛々しくてしょうがない(´・ω・`)
ホントに頼みますよこれ
日本の典型的なサラリーマンとかやってるオッサン共は読んだほうがいいかもね。
自分用メモ。
@cischaba この画像を見て、昨年読んだこの文章を思い出しました。若者の魂の叫びです。心を揺さぶられ涙が出ました。まだの方は是非。↓
昨年末の記事を再読。「私はバブル崩壊の暗雲のなか生まれた。そうして26年が経ったが、はっきり言おう、人間がここまで希望を持って生きていいものだとは、想像だにしなかった。」覚えておきたい言葉。
いろいろ刺さる。新著もよんでみよう。→
そうだよね、日本にこもる生き方とか、おもんないよね。
イケイケの広場で思い切り踊りたいやん。
あぁ……あぁぁ
子供は作ったものの、日本で生きていける気はしない
今いるのは台湾だけど、わかるなー。
40代でまだ鉄砲玉やってますが・・・。
日本は衰退期、勝ちではなく上手に負けるための戦略が必要。日本はダメだよ、少子高齢化で沈むしかない。現実直視しないと、崩壊するよ。/
中国に完敗どころか、ここから差が開いていく。じわじわと衰退していく日本を見つめながら生きていくの悲しいけど、もう誰にもどうすることもできない
出生率のデータを見ろ、大卒初任給平均のデータを見ろ、平均労働時間のデータを見ろ!おれたち若者は疲れ果て、飢えている。もしもいまのような見当違いの戦略で、いつまでもおれたちを戦わせ続けるつもりなら、おれたちはこんな国から出ていくぞ。
良記事。 
中国を食い物にするくらいの気概ないと飲み込まれるよね。
中国・中華圏の製品やサービスを下にみてるような人はなにやらせても駄目よね。
英語教育ができていない日本人は、日本を捨てて海外で挑戦することもできない。
色々と感慨深い記事だ…
うーん。すばらしい。
良記事。バブル世代の人から聞いた話と一致する。当時は電車で移動する時間が惜しくてタクシーを使っていたと。節約した時間でタクシー代以上に稼げるビジネスができるから。
心に突き刺さるような何かを感じた。若者はぜひ読もう!
かしこまり

>
これ、解るなあ。
今の管理職のやりかたはおかしい💢
中国は電子マネーや決済が普及してるんだよな。
小さな屋台でも払えるぐらい。ここから負けている。
興味深い記事だ……
今の中国の繁華街の様子が面白いです
なんだか泣けてくるのは何故?
面白い!まだ行ったことないけどこの目で見て来たい。
経済大国気取りをしている間に後進国扱いしていた国に次々に追い越されていくニッポン。
めっちゃいい記事。ただひとつ、日本のオッサン大多数は英語の本読み終えてません。だから喋れないし、中国語に関してもそうなるでしょう。
数年前中国に行った時に、この国ヤベーな...くらいの言葉しか持てなかったのでぜひ。文章が上手。
「完敗」の語が引っかかるが、いい記事だった。支那のこれからを考えるとかの国が"完敗"する日が生きているうちに見られるかもね。。。:
"私たちにも、おなじようにやらせてくれ。そして私たちに子供を作らせてくれ。20代に機会を与えよ。我々に恩を与えよ。そうしなければ、私たちはもう、日本を捨てて、勝手にやる。それも一斉にではない、能力のある者から順番に、だ。"
日本企業って、昇進が遅いよね。
先進国だと、新卒の中からある程度、幹部候補を選んで若いうちから育てているけど。
| 講談社(3/4)

納得。
日本はいつまでも勝ち誇ってる気分でいてはならない。負けを認める。

もしくは鎖国?
←これが、次世代担い始めている若者の(現政権メンバー含めた)現役世代への偽らざるアンチテーゼなのだろう。
さあ果たしてどれだけのオッサン方が現状に気づけているか
良記事。かつては若者を単身で地方や海外に長期間飛ばした事を思い出した。確かに言うとおり期待以上に働いてくれた。もっと若者に期待するべきなのかもなあ。
納得
老害って決めつけて非難するのではなく、誉めて、対策を提案しているのがスゴいと思った
やりたい!これはいい!って思うことを純粋にぶつけるパワーが私にもやっぱりあって。。
5年前に中国で感じた負け感を思い出す。あれから日本でくだらない中国disばかりをみるにつけ、さらに終わっている感が強くなってる。
俺も2年半、中国で修行してきたのでよー分かる
何度読んでも、我が国と、比べ悲しくなる
国民の1人としてこれから先、私達は次の世代に何を残せるのだろう
日本が中国に完敗したかどうかはともかく、26 歳の若者が中国へ行き、希望と感動を感じた事実は直視すべきことだろう。オッサンは気持ち、受け取ったよ。→
リスキーだけどちょっと分かる
ただ中国に限らず、成長中の国全部に目を向けるべきかな
今の仕事以外の何かをしたくなった。
オッサン感激したよ!!日本の若者も捨てたもんじゃないぞ!!
「日本が中国に完敗した今、26歳の私が全てのオッサンに言いたいこと」
中国の人たちの方が自由に活力一杯社会を動かしている。見習いたいものだ。
これも良い記事だ。グッときた。でも一つだけ言いたい。ほとんどのオッサンはそちら側なんですよ。と。 →
熱量を感じる記事でした。これが今の中国と日本の現実なのだろう。
希望を持ちたい
何度も読んでしまう、この記事。
ぐうの音も出ない。
同じく43歳の僕に言える事は何も無いが…天安門事件知ってる?
要するにこの26歳の筆者の価値観の最上位は「お金」ってことでしょ。
どうでもいいわ。そんな奴の言う事。人生で何がやりたいんだ、お前は。
/
やーーーっと読み終えた。めっちゃ面白かった!
"20代に機会を与えよ。我々に恩を与えよ。そうしなければ、私たちはもう、日本を捨てて、勝手にやる。それも一斉にではない、能力のある者から順番に、だ。"
当たっているが調子いいだけだからどっち道筆者は生き延びられない
何の対策もないまま進めば中国の汚点だったパクリ文化と汚職天国は日本が見事に引き継ぎそう。
ネトウヨでもなく、サヨクでもない、若い世代の声
これは是非読んで欲しいし、色々考えさせられた。
ただ、日本を捨てろと言うわけではないと言うのは心して読んで欲しいです(・∀・;)
「超巨大IT企業、テンセントのお膝元である深セン市・・・天を突くような高層ビルがあちこちに建ち並び、そのうちのいくつもが建設中である。」
完全同意はしかねるけど、ひとつの視点としてシェア。
そうなってんのか
本当に素晴らしい記事。
これは否定できない
外国語覚えて、もっと環境の良い国へさっさと移住しよう
若者の気持ちを痛快に代弁してくれている記事。最後の語学勉強法のくだりも納得。
この人の思いが伝わってくる文章だった。|
"荒々しさはあるものの、凄く共感できる記事だった"
わたしも同感。中国法人に日本人が赴任すると意思決定が早くなり本国日本がついていけないらしい… →
勝手に全ての20代を代表しないでくれ。
〆がめちゃカッコイイ 日本の良いところを活かして奴らを越したいよね
もう会社飛び出すくらいじゃ足りない。もっと自由に飛べる場所がある事に気づかされたわ。nothing is never too late. まずはこれを中国語で言えるようにならないと。
こりゃオッサンは読んどかないといけませんなあ。
この昔は簡単に海外勤務できたのにっていう部分は本当にその通りだな。
刺さるな。カッコいい。
海外勤務してーなー
そうか・・・。
頑張れ!
ようやく既視感の正体が分かった。この記事見て連想したのは「映像の世紀(旧)」でのバーナード・ショーのソ連絶賛コメントだったわ。
中国に進出したいベンチャーの訪中団が帰国後、興奮冷めやらない中で書いた報告書と読みました。私は、バブルが弾けてスッテンテンになった隣人とどう付き合うか、シミュレーションしておきます。
深セン→
20代の代表とか頭大丈夫?
読んでみたけどあんまり価値のない記事→
これか。ロマンチックな文章書くなぁ/
日本が負けるはずがないという願望のあまり、中国な繁栄を意図的に見ない振りをしているのは限界だ。日本はかつて、負けて目覚めて繁栄をてにしたのだから。
まぁ確かにねぇ、、、、
くだらないルールにがんじがらめの日本などとっくに中国に追い抜かれとるわ!!
中国について真情のこもった文章を載せるべきだという判断があったのだろう。それはわかる。たとえそれが青臭い青年のポエムであったとしても。
読んだ
//
これは、こないだ出回ってた記事の続きかな?あれは読まなかったんだが
まさにこの通りよなあ。仕事の現場でもヒシヒシと感じるわ。
まあ、相当に出遅れた感想ではありますけど、んー、なんだろうねえ。溜飲が下がる気もするし、胸に何か支えている感じもする。その正体は何なのか。
ろーるくんの記事がやまもといちろうとかが取り上げててワロタ。
今年は本も出たしいい年になったね。
記事も面白かったので読むべし
ご当人が、その現実を見て何をしたいのかじゃないのか?。「して下さい」ってお願いを口汚く言われてもな…。限定された情報を元に行動するのは個人の勝手だが、他人に意見するには責任が伴うと思うし、リスクを負わない他力本願が酷い。
この記事の3ページ目の意見、すごい共感できた。
ここまで日本を成長させてくださったのには感謝しているので、ちゃんとバトンを渡してください。
カンボジアではショッピングモールで運転免許の更新が出来る。それどころが、オンラインでも更新できる。日本はカンボジアに完敗。手も足も出ない。終わってる。
中国人ってものを全く理解してないのは理解した。
やつらは基本、すごく即物的な拝金主義者だぞ。
基本他人を信じないしだから一族だけで結束するんだよ。
誰かと思ったら藤田祥平さんの記事か。こういう雑誌にも寄稿するんだなあ。
青くてクサくて読みづらいけど良記事。はじめて中国に行ったらそりゃエモいポエム書いちゃうよね。がんばれー /
オッサンへ(`・ω・´)
私はバブル崩壊の暗雲のなか生まれた。そうして26年が経ったが、
はっきり言おう、人間がここまで希望を持って生きていいものだとは、想像だにしなかった…
え?日本が?中国に?何の分野で?ちょっと何言ってるかわかんない。
これの元ネタの記事やっと今読んだ
商売は結果が全てと言われたらその通りなんだけど、あの理不尽な経済環境の中で必死に働いてたおじさん達のおかげで今、中国に発注できてるんだよなーと思うと何とも…。しかしワタシは文章書くのが下手だ。
"全てを達観している自分に酔っている"ようなところはさすが26歳といった印象です。彼等に魚の釣り方など教えたから日本近海の魚を根こそぎ持っていかれてここ数年、良質のサバやサンマが食べられなくなっているのでは?>
某所で高評価を得ていた記事。
「日本が中国に完敗した今、26歳の私が全てのオッサンに言いたいこと」(現代ビジネス)
あんたが中国と乾杯した話なんてどうでもいいよ(笑)
「人間がここまで希望を持って生きていいものだとは、想像だにしなかった。」すげぇ刺さった……高度経済成長期ってそんな感じだったのか……
こういう勢いのある文章すき。
ぼくが一流企業に入っても辞めてしまった理由に重なるところがあるかもしれない。
なおニートになった理由は特にない模様。
駄文。
俺の時間返して。
↑本当の中国をみてから言え!
外見だけで完敗だなんて、寝言は寝てから言え。
なんかよくわからんが20代の代表らしい。
26才のすばらしい才能。このライターさんは応援したいな。
飲酒運転はしてないんだよね?「5時に帰社しなければならないときは、3時までに仕事を終えて、2時間ほど酒屋で角打ちしたもんさ」
若いというか、表面だけで判断してるように見えて考えが浅いように感じる。
見えやすいとこばかりを羅列してる感じ…
少し前のコラムですが、改めて読み直しました。
5~6年前に同じようなことをほざいていた。
初心ではないですが、改めてガツガツギラギラした気持ちに立ち返る機会となりました。
とあるメディアのお里が知れる(爆)
途中まで読んだけど、もういいや
日本はなんか金の廻り方が上手くいかなくなった気がする。
この記事面白いわ
中国の貧しい農村から出てきた若者達に、頑張って働けば人並みの生活ができるって希望があるとかな
日本にはねえもんな希望
深センは世界の工場であり 上海は世界一の金融マーケットになる
この国には中国情報が少なすぎるし、中国との連携が日本経済再生のカギ。
会社の経営者、中間管理職いや全てのオッサン読め〜!!!
この檄文にオッサンは一瞬たじろぐが、ここ中国に住んでいるとこの完敗感は良く理解できるし、日本人のいつまでも上から目線があまりにも現実逃避的で情けない。
中国に文化的影響力を持てというのは分かるし、既にある程度行われてる。中国に行けというのも視察という意味でなら肯定する。ただアジアの文化先進国としての立場を明確にするため活動の場は日本にした方が良い / "日本が中国に完敗した今、…"
面白く読んだ。「勝手に終わりとか言ってんじゃねぇ」は確かにその通りよねと^_^;→
なかなか読ませる…ただ国というのは人と違って成熟して年老いる場合もあれば、また生まれ変わったりするのではないかと思う → 成熟期
現代の若者の叫びを聞け!
これは実に興味深いです。ぜひ、お読みください。
「おれたち若者は疲れ果て、飢えている。もしもいまのような見当違いの戦略で、いつまでもおれたちを戦わせ続けるつもりなら、おれたちはこんな国から出ていくぞ」
まともな意見です。
なぜ日本は中国に完敗するのでしょうか?市場の普遍原理である競争を否定するからです!
熱い。色々若いがとにかく熱い。彼の言うオッサンには私も入っているだろう。応!と答えておこう。そして私も行く。血沸き肉躍る新戦場に。中国とは限らない。どこにだって新しい地平を開拓してやるわい。
20代の肌感覚と、50代のバブル世代の感覚が、天地程違うことがよく分かる。
勝手に「終わり」とか言ってんじゃねぇ。
なんで20代でこんな文章が書けるのか。今読んでるホリエモンの「君はどこにでも行ける」に通じるとこがあった。
これ、わざと幼く見える言葉遣いをして挑発したい世代に向けて書いてるのだとしたら面白いアイデアだなと思った /
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