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アメリカは北朝鮮の「先制攻撃」を、いまかいまかと待っている(近藤 大介) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

19コメント 登録日時:2017-09-12 07:26 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

北朝鮮が9月3日に6回目の核実験を強行したことで、アメリカは6日、国連安保理に新たな制裁案を提出した。今回は、中国にもロシアにも根回しすることなく、いきなり安保理に決議を促した。...

Twitterのコメント(19)

北朝鮮、国連脱退の可能性
圧力をかけることに血眼な安倍の行動は、日本が太平洋戦争前の状況に近付けているだけじゃないか。要するに朝鮮半島の動乱で日本の景気が高揚するともくろんでいるな。
「トランプ大統領は強硬派に乗せられて、日本軍の真珠湾攻撃のような先制攻撃を、北朝鮮が行うよう誘導する可能性がある。そうすればトランプ政権は正々堂々と北朝鮮と戦争ができる」
それはそうかもしれないが、それだと金正恩の生存戦略とは合致しないな。開戦すれば、周辺国の被害がどうであれ金正恩は死ぬ。
北朝鮮がまるで戦前の日本(--;
米朝戦争前に日本は行動を起こすべし。「トランプ大統領は一部の親トランプの強硬派に乗せられて、かつての日本軍の真珠湾攻撃のような先制攻撃を北朝鮮が行うよう誘導する可能性がある。そうすればトランプ政権は正々堂々と北朝鮮と戦争ができる」
@iwakamiyasumi 国連安保理の制裁決議で起こること(近藤大介氏/現代ビジネス)
北朝鮮の歴史
備忘録として。 /
北朝鮮との交渉が核開発停止どころか抑止にもなってない歴史を分かりや解説>
米朝間での危機の際、歴代大統領は国際政治の常識に則った理知的な判断をしたが、トランプ大統領の動向は予測できない。北朝鮮が先制攻撃を行うよう誘導する可能性がある。
"今後の展開としては、まずはアメリカが外交交渉に応じるかどうかである。応じない場合、北朝鮮は年内にもう一発、ICBMの発射実験を強行するだろう。それは、ハワイと米西海岸の間を狙った、かなり際どいものになると思われる"
第二の真珠湾は日本になるんだろうな。恐ろしい恐ろしい。 / "アメリカは北朝鮮の「先制攻撃」を、いまかいまかと待っている(近藤 大介) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)"
>米朝危機の教訓に満ちている過去の二つの米朝交渉を振り返ってみたい。1968年のプエブロ号事件と、1993年から翌年にかけての第一次北朝鮮核危機である
ここに書かれていること大体賛成かな
真珠湾と似たような構図になってきた気もする・・・
トランプと金正恩のチキンレース
以上

記事本文: アメリカは北朝鮮の「先制攻撃」を、いまかいまかと待っている(近藤 大介) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

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