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まるで監査法人に責任があるかのように 経営危機に直面している東芝の、2017年3月期決算の有価証券報告書の提出期限が8月10日に迫ってきた。 東京証券取引所の上場廃止基準では、監査報告書の「法定提出期限の経過後1カ月以内に提出しない場合」、上場廃止になると定められているが、東芝は金融庁の許可を得て期限を延長している。その期限がやってくるのだ。 東芝が有価証券報告...


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監査が間違っているとほざく東芝。おかしな話だ。
民事再生法か会社更生法を申請してメモリー屋として立て直すのが一番いいと思うのだけどな。 /
上場が廃止されると東芝の経営に直接どんな影響がでるんだっけ? /
: まるで監査法人に責任があるかのように…
「2017年3月期決算の有価証券報告書の提出期限が8月10日に迫ってきた」〉 (現代ビジネス)
金融庁も東証も長いものにはまかれろという、ゴズルイことしかできないトップ連中になってしまったと言うことだ。
情けない奴ら
Too big to fail ってやつですね。。。。
なんか産官学とも上級者・経営幹部の劣化が続いてると思える。自分のキャリアでも若い頃のトップは男っ振りが素敵だったが、最近はクズが多いし (-_-;)
上場廃止基準になってるが、未だに廃止しない異常さ⁉️
一回潰して、経営陣を入れ替えないと🦉
あとは東証の判断ですか。
誰も責任とりたくないだなんて。
今回の件は上場廃止にするかどうかの今後の基準になるだろうから、その責任についてもしっかり考えて欲しいですね。
こんなんで大丈夫か?
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以上

記事本文: 東芝の上場廃止問題が、まるで「ババ抜き状態」になってきた(磯山 友幸) | 現代ビジネス | 講談社(1/2)

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31コメント 2015-07-11 22:20 - blog.livedoor.jp

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