15コメント

スマホをベースにした新生代の金融サービスがたびたび物議を醸している。 新しいサービスの登場は利用者に大きなメリットをもたらしてくれる一方、内容が行き過ぎれば社会問題化する可能性も高まってくる。 このあたりのバランスをどう取るのかが難しいところだが、日本の場合、斬新なサービスが登場すると、社会がヒステリックに反応してしまい、結果的に諸外国に新しいビジネスの覇権...


Twitterのコメント(15)

VALU の使い方はイマイチ把握してないが、長く続いて欲しいな。ツイッターくらい普及したらどうなるんだろうな?
"だが重要なことは、新しい取り組みには、こうした騒ぎや不正行為はつきものであるという認識を社会全体で共有し、上手に淘汰していくことである。" ただの開き直りやんけ。 / "CASHとVALU叩きで露呈した日本の悪弊「新しいモノ潔…"
「金融ベンチャー叩きで露呈した「新しいモノ潔癖症」という日本の悪弊」 そう主張するのは自由でだが同時に「踏むべき最低限の手順は踏むべき」の声もある。CASHは「新しいモノ潔癖症」等と言う言葉では全く説明が付かない程に杜撰で幼稚だった。
批判、批判で潰していいのか /
(現代ビジネス)
批判、批判で潰していいのか
まあ、欠陥あるしね / (現代ビジネス)
これみて、やっぱり批判をなくせはおかしいと改めて思う。改善には必要なもの。
@attake_ 粗悪なモノ潔癖症。
完成度の低いモノには、それ相応の厳しい目が向けられる。
競争の激しい市場……
寛容に見守るの大事>不正な取引が発生する可能性が存在するからという理由だけで、サービスを規制し、ストップさせてしまうといったヒステリックな対応は成熟社会には似合わない
valuについて書かれている。こういうサービスの初期は懐疑的になりがちなのかも。
"日本だけが取り残される" →
以上

記事本文: CASHとVALU叩きで露呈した日本の悪弊「新しいモノ潔癖症」(加谷 珪一) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

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58コメント 2017-06-05 11:17 - markethack.net

日本のネット業界は今、岐路に立っています。 そう考える理由は、先日VALUというサービスが開始されたのを目撃したからです。 正直言って、これにはガツンと鈍器で殴られたような気がしました。 こういうことは、そう度々ありません。 前回、このような衝撃を受けたのは1995年にネットスケープがIPOした時です。その時のことは本にも書いたので詳細は割愛します。当時は、(兎に角、一家をあげてサンフランシスコ...[続きを読む

32コメント 2012-11-29 23:57 - www.youtube.com

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