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北朝鮮の脅威を前に、アメリカが採る可能性がある「最悪の選択肢」(長谷川 幸洋) | 現代ビジネス | 講談社

12コメント 登録日時:2017-08-04 07:21 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

「対話」の可能性は消えた 北朝鮮が7月28日、再び大陸間弾弾ミサイル(ICBM)を日本海に向けて発射した。実戦配備まで残された時間は多くない。支持率が急落した安倍晋三政権は内閣改造で出直しを図る構えだが、何をすべきなのか。 先の発射実験について、米ジョンズ・ホプキンス大学の研究グループ「ノース38」は「明らかに成功だったが、実戦配備には少なくない課題が残っている」と...

Twitterのコメント(12)

アジアへの撤退はアメリカにとっては有力な選択肢になる。一方でヤマトにおんぶに抱っこの同国の軍産複合体にとっては地獄だが。
【金正恩・ICBM・核兵器】をセットで排除する!!( ̄0 ̄)ゞ
米軍の韓国撤退を条件に 米露中が金政権潰しに協力する…日本にとっては自力でアジア域内防衛を考えないといけない厳しいシナリオ。
『米軍の韓国撤退はあり得る』『ミサイル迎撃能力だけでなく自前の敵基地反撃能力も備える必要がある』『避難方法の検討や避難訓練についても本格的に取り組むべき』
米国が反撃対象になるソウルから米軍と家族を事前に撤退させる選択は…有ると思う。これが北朝鮮にとっては一番大きな圧力に成る。北朝鮮をビビらせないと、何も始まらない。
単純な話、北朝鮮が日本や韓国に攻め込んでも、米国は手が出せないだろう。
日米安全保障も再考が必要。
これ本当に怖い。日本、東アジアにとって最悪(TT)
北C鮮の脅威を前に、アメリカが採る可能性がある「最悪の選択肢」

K国からの米軍撤退も現実味が…。今後もきちんと日本を守る現実的なビジョンと米ロ等首脳とのしっかりしたパイプを持つ人物が日本の指導者であるべきだ。安倍くん負けるな!
本気で備える必要が迫ってる!アメリカは自国のために日本、韓国を犠牲にする!?
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