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ノンフィクションライター・柳澤健氏の『1984年のUWF』発売を機に、いま、何度目かのUWFブームが起こっている。そんな中、 株式会社UWFの営業部員で、その後外国人ブッカーとして、PRIDE、K-1などの格闘技ブームに貢献した「ブッカーK」こと川﨑浩市氏に 話を聞いた。 前編では、川﨑氏が体感した熱狂について、そして「チケット持ってますか」事件の真相などが赤裸々に明...


Twitterのコメント(31)

UWF背広組が、プロレスから離れて「神の水」売ってたと。面白すぎる! /
友&愛の名前が出ていることに驚きました。その名前を福岡で見たのか大牟田で見たのか記憶不明瞭。
解散後の背広組の行方がぶっ飛んでて最高。
後編読了。知らない事がボロボロ出てきてて驚く。
《選手が「リングス」「Uインター」「藤原組」と3派に分かれて興行をやっていたときに、まさかかつての社員が総出で、水を掘って売っていたとは(笑)。》
カクトウログ経由でこちら。 レンタルビデオ「友&愛」の文字を見つけてふと・・・、当時<光速船>のレンタル事業を実践してたのってこのyo&iだっけか。記憶違いかな? うーん。
神社長のその後。週プレで、たこ焼きの移動販売チェーンをしている、という記事が載ったこともあったと記憶。多分、90年代末。
うーん、これはこれで面白かった!
夢のお告げで水が出たあたりで完全に白目になったけど。
占い師の影響で改名www
誰も語らなかった、新生UWF消滅前夜と「その後」の真実_証言・「新生・1988年のUWF」後篇_細田昌志 さん
個人的には船木対レナードについて聞いてくれたのが良かった!
『1984年のUWF』きっかけで改めてUWFについて考え、埋もれたままだった話が表に出てと良いことばかりですよ。
ブッカーKが語る新生UWFとその後の時代。「御神水」の話が面白すぎる /
これはキツイな。。うちの親父が生きててこの事を知ったらふたりして打ちひしがれていたな。。。でも真実なんだよな。。
興味深い話だけど、もうUWFの事はアレコレと語らないで欲しい。寝た子を起こすような事はして欲しくない。
知らなかった事がまだまだ出てくる、ブッカーKさんのインタビュー後編
現代ビジネスは追うねえ。。。(^_^;)>
川﨑「『1988年の新生UWF』も、それはそれで凄まじい時代だった。語り継ぐべき物語もあった。そのことは知っておいてほしい」/
リアルで滅茶苦茶面白い。1984も良いけど新生の1988も!
電気グルーヴがメジャーデビュー直後に バブルガムブラザーズとかとやった海外同伴ライブがUWFの背広組が企画していたことが判明して腰を抜かす。洞窟の中でやったやつかな?
あの本もこれぐらいフラットな意見を引用してたら炎上することもなかったろうに。(ブッカーKのインタビューの後編)
「1984年のUWF」はこのインタビューを読んで初めて補完される……。 ブッカーKこと川崎浩市氏インタビュー
「選手が「リングス」「Uインター」「藤原組」と3派に分かれて興行をやっていたときに、まさかかつての社員が総出で、水を掘って売っていたとは」
お昼休憩中。楽しみにしていた後編、読みます!( 〃▽〃)
あまり触れてはいけないってところもあり、後半は かなり駆け足ですが、是非 読んでください!! ・・・
やはり神社長も胡散臭かったんだなぁ。。。1500円の水ってw /
田村潔司もシンサックの奥さんでワロタw
「1984年のUWF」の本一冊よりブッカーKのこのインタビューの方が内容濃くてゲップでたw
前編では川﨑氏が体感した熱狂について、そして「チケット持ってますか」事件の真相などが明かされたが、今回はついに川﨑氏の口から「解散後のU」の真実が語られる
以上

記事本文: 誰も語らなかった、新生UWF消滅前夜と「その後」の真実(細田 昌志) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

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44コメント 2013-04-09 01:11 - business.nikkeibp.co.jp

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