TOP > 政治・経済 > 現代ビジネス[講談社] > 末期がんになって...
11コメント

〔前回までの話〕2015年11月、働き盛りの私の身に、思いもよらぬがん宣告が下された。ステージⅣAの末期がん、余命は1年。私は医師がすすめるがんの標準治療ではなく、代替療法でいくことを選んだ。試行錯誤を重ね、いまでは自分なりにアレンジしているが、まずはその王道「星野式ゲルソン療法」がいかなるものか、わかりやすく紹介しておこう。(*連載第1回はこちら 治療の有効率、...


Twitterのコメント(11)

興味深いなぁ。
《コラム》
心の底から疑問なんだが、
食事療法で癌を治したり制圧したり出来るの?癌の発生機序等を考えると、全然、理解できないんだが。インターネットで「癌に〇〇食が効く」というのは山ほど出てきても、信頼できるエビデンスを示したモノに出会えない。
食事療法カルトの記事。ガン消えたカルトは治療はええねん、もうええねんという自己暗示をかけたい人たちがたどり着く先なんだな。それならいっそ好きなものを最後まで食べる教のほうが楽しい人生になりそう。 / "末期がんになってわかった「…"
後で読む →
抗がん剤飲んで免疫力下げてわざわざガンが再発するように仕向けてるって、医者が儲けたいためにやってる治療だよな。
人参ならジュースじゃなくても生のままスライスが棒状にカットしてよく噛めばいいだけなんだが・・。咀嚼時の唾液が最大の薬なんだけどね・・。
免疫力をあげてがんを治しましょう、と言う話かな。がんは免疫を騙す仕組みを持ってるから、オプジーボの方が効く気がするけど、まあ本人が信じてクオリティー高い生活できれば、それが一番なんでしょうね。 / 末期...
以上

記事本文: 末期がんになってわかった「食事療法」の希望と大いなる困難(朱郷 慶彦) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

関連記事

65コメント 2013-06-14 07:04 - rocketnews24.com

女性のくびれたウエストは男性にとって魅力的なだけでなく、同性にとっても憧れのスタイル。ウエストを細くしたければ、なんらかのダイエットをするのが一般的な方法だと思われるが、世界にはダイエット以外のやり方で驚異的なくびれを手に入れた女性がいる。 ドイツ出身のミシェル・コブケさん(24)は、ウエストを細くするためにコルセットを着用し始めた。そし...[続きを読む

画像で見る主要ニュース