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今から6年前、未曾有の震災に見舞われた日本に、世界各国から温かなコメントと多くの義援金が寄せられた。その中で台湾からの義援金は総額200億円にものぼる。なぜ、これほどのお金を集めることができたのか。あのとき、台湾では何が起きていたのか。 台湾在住30年の作家・木下諄一は綿密な取材から、日本人が知らない真実を浮かび上がらせ、それを小説として書き上げた。『アリガ...


Twitterのコメント(11)

収支報告がない 誰かが勝手に使い込んだのか?
義捐金の使い道が原発再稼働予算に回されていないか?
…パクリ イチャモンを繰り返す中国とはエライ違いデスね…!
木下 諄一『アリガト謝謝』
木下諄一『アリガト謝謝』>
『アリガト謝謝』の木下諄一さんへの「現代ビジネス」のインタビュー記事。ネタバレ少々ありますが、この小説執筆の裏側に迫る丁寧なインタビューです。
「台湾在住30年の作家・木下諄一は綿密な取材から、日本人が知らない真実を浮かび上がらせ、それを小説として書き上げた」〉 (現代ビジネス)
日本人がボランティアを偽善とネガティヴに煽るのは日本人特有の現象なのでしょうかね。

しかしそんなに多くの人たちが日本に義捐金を送るために奔走してくれたというのは単純に嬉しい事ではある。 / 日本人が知...
(´・ω・`)一方、韓国の義援金は日本に届かなかった / (現代ビジネス)
以上

記事本文: 日本人が知らない、3.11で台湾から届いた義援金200億円の真実(木下 諄一) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

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67コメント 2013-03-29 22:52 - alfalfalfa.com

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